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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

最新グルメ記事

吉祥寺飲み&家飲みをしないおっさん女子だったが、最近では吉祥寺昼飲みを解禁した。 理由は“もーやってらんない”自分を、さらに甘やかすため。 休日の昼飲みは、居酒屋系のおっさん女子ですが、平日はオシャレ系です。しかもビールを飲んどります! 
赤々と炭を熾した囲炉裏がこの店の舞台。その周りに置かれた席に腰をかければ“三九劇場”の幕が上がる。
初めて訪れたときは、こんな場所に「お店が⁉」と正直驚いた。 言ってみれば鶴橋商店街のダンジョンから抜けてたどり着いた酒場という印象。 それが「よあけ食堂」だった……。 創業74年。長いカウンター席が特徴的で、一品料理から鍋、洋食など、さまざまな料理が楽しめる名店だ。
ラム肉も豚肉もしゃぶしゃぶに程よい厚みにカットされ、食べ応えがあるのがうれしい。「北海道」だからか、ダシに入っている昆布が立派だった。
店主の杉本さんは“ラーメンの鬼”と呼ばれた故・佐野実氏の下で約4年間修業した経歴の持ち主。旨い一杯への情熱は師匠譲り。
静かな北鎌倉は夜になるといっそうひっそりとする。通りからさらに少し引っ込んだ『こころや』は、知らなければまず辿りつけない。
容器に入れてふりふりしてシェイクするだけで、素早くホイップクリームができる! 可愛くデコレーションできちゃう!! 「ふりふりクリームメーカー」なるものを、ダイソーで見つけました! 『素早く!』ってことなので、さっそくチェキってみたばい!!
人気グルメ雑誌『おとなの週末』のライターが、実際に食べ歩いて調査したランチ情報!ラーメン、ハンバーグ、カレーなどの人気ジャンルから、「本当に美味しいお店」だけを厳選しました。仕事の合間にひとりで訪れるのにちょうど良いお店もありますよ!
 テーマに掲げるのが“鴨と水”。合鴨を丸ごと仕入れ、チャーシューに使われるムネ肉とモモ肉を手作業でさばいたら、残った身もすべて寸胴へ。
世界的なカクテルコンテストで入賞経験を持つ、バーテンダー宮澤英治氏がオーナーのカクテルワークス。神保町店は話題のクラフトジンがテーマだ。
西新宿に本店を構える『麺屋翔』の3店舗目として2018年10月2日にオープン。既存の2軒は鶏がメインだが、こちらは鯛。
2018年2月、徳島県が情報発信拠点として開業。レストラン、バー、マルシェ、宿泊施設が揃うなど、充実の内容だ。
オイスターバーから、和食に特化して牡蠣を楽しめるようにしたお店。生牡蠣や焼き牡蠣の他、牡蠣しゃぶや牡蠣のすき焼きなどの鍋物を気軽に楽しめる。
予約困難な名店、東京・四ツ谷の『すし匠』で約15年、腕を磨いた店主が作り出す「ばらちらし」。30種類以上のネタが美しく盛られ、それらが響き合うハーモニーは見事のひと言だ。
本店は、1日3000人が訪れることもある、イタリア・ミラノで大人気のジェラート店。原材料はイタリアから取り寄せ、本店のレシピで作られたフレーバーは、素材をしっかり感じられる力強い味わい。
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