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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

最新グルメ記事

 ひとりン万円は当たり前の高級店が軒を連ねる赤坂で、お値打ちの寿司をつまむなら今年1月に開店したここを訪れるべし。メニューのお好みにぎりのページを開くと、まず天然本マグロの赤身が1貫250円(税別)に驚かされる。
1995年開業のいわゆる町中華で、開店と同時に席が埋まってしまう人気ぶり。甘酢餡のかかった揚げ餃子、パラパラでほどよい塩加減の玉子チャーハンも人気だが、知る人ぞ知る水餃子も外せない。
2018年6月オープンした旬の食材を使った骨太なイタリアン。冷菜や温菜などワインのお供に最適なつまみ系メニューも多く揃え、まさに“ふらっと”立ち寄るのにピッタリの1軒だ。
 移動販売の餃子店を経て、こちら浅草に餃子バーを開店して2年。店主“けいすけ”さんの作る餃子がユニークにして旨い。まずは基本の肉餃子。
 駅近で気軽に立ち寄れる雰囲気で、店内も清潔。一品料理、厳選された日本酒も多く、居酒屋としても使える。
食べる前から「あ、ここは当たりだな」と思う指標のひとつが、手入れの行き届いた店内。こちらの『新雅』は昼も夜もひっきりなしに客が訪れる。
日高本線は北海道の苫小牧駅から襟裳岬に向かって太平洋沿岸を走り、終点の様似駅まで走る路線です。苫小牧駅から鵡川駅の間は原野を走る区間が多く、鵡川駅から先は海岸線を走る区間が多くて海の車窓が魅力的な路線で、「日高地方」「鵡川」「秋」といえば思い出すのがシシャモです……。
ラーメン×かき氷のスタイルを業界に広めたパイオニア『ねいろ屋』が神保町に出店。瀬戸内界隈の厳選素材で作る無化調ラーメンと自家製シロップのかき氷を提供する。
寒くなると食べたくなる料理の代表といえば「お鍋」!お肉、魚介類、たっぷりの野菜を、各店オリジナルのこだわり出汁でいただけば、至福の時間が訪れること間違いなし!今回はグルメライターが実食して見つけたおすすめ店を、厳選してご紹介していきます。
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以前、「もー、やってらんない」という自分を徹底的に甘やかす飯(魚編)をこの連載で紹介しましたが、今回は肉編です。 吉祥寺の肉ランチですが、高級系はいくつかあります。でも今回は、今回は2000円以内のやってらんない時の肉ランチをご紹介ね!
品川の居酒屋を人気グルメ雑誌のライターが調査!実際に足を運んで、本当に美味い店を厳選しました。ゆったり出来る個室のあるお店やリーズナブルに楽しめる安くて美味しいお店、イチオシのおすすめ店などシーンに合わせてご紹介します!
 1932年(昭和7年)創業の老舗酒問屋が営む小さなバルが、1年のブランクを経て先月リニューアルオープンした。つまみは生ハムに、チーズ、そしてタパスが少々。
11月2日、3日に開催されるサバグルメの祭典「鯖サミット2019In八戸」。 会場となる青森県八戸市は、「サバ缶としめさばの聖地」でもある。 そんな八戸の珠玉のサバグルメが一堂に会するのが、飯田橋の青森県アンテナショップ「あおもり北彩館」だ……。
人気グルメ雑誌のライターが実際に食べ歩いて見つけた有楽町の絶品ランチを厳選してご紹介!安くて美味しいコスパ抜群のお店や土日営業のお店、お洒落なお店などシーンに合わせてご利用いただけますので、ぜひご利用ください。
 カウンターのみの狭小店が30軒近く連なり、観光客も多く立ち寄る“みろく横丁”。中でも地魚ならここ、と地元の人が太鼓判を押すのが同店。
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