MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

最新グルメ記事

近江牛に仙台牛、オマール海老、アワビ、産直の旬の鮮魚、種類豊富なヨーロッパ野菜……。これら一流の食材を鉄板で豪快に焼き上げるのが『伊達』の一番の醍醐味だ。
鷹匠小路を折れた先にある「たぬき小路」。大通りほどの行き来はないが、多くの人が目指す店がある。
有名ショコラティエ「テオブロマ」の人気キャビア缶のミニサイズ。5種類の味は、それぞれのチョコレートの味をしっかりと感じられ、どれも程よい甘さ。
立ち食いだからと侮るなかれ。常時40~50揃うネタにはヅケもあれば煮ハマと言ったものまで用意。
ワインでお肉。言うまでもなくシアワセな組み合わせだが、それをリーズナブルに満喫してもらいたいという明快さがいい。
鎌倉は由比ヶ浜で人気の古民家の蕎麦屋『鎌倉 松原庵』。その趣と味を持ち込み、表参道のけやき並木を見下ろす空間は、一瞬どこにいるか忘れる風情だ。
希少部位の握りに、目の前で炙った赤身の七輪焼き。とび切りの黒毛和牛をハイコスパで味わうならば、ここを訪れるべし!
ドイツで100年以上愛されているバウムクーヘン。卵、バター、小麦粉など素材の味が広がる素朴な美味しさは万人受け間違いなし。
創業して52年目。 その老舗そば店は、京都洛北の大幸寺にルーツがある。 時代は江戸まで遡る。300年以上伝承されてきた「そば打ち秘伝」「つけ汁仕立て御式」を受け継いだのが「そばよし LINKS UMEDA店」だ。
性格が子どもじみているのかもしれないが、私は混ぜる食べ物が大好きである。 そんな混ぜるの大好き! おっさん女子的に混ぜたい食べ物の王道は、石焼ビビンバだ。 そして吉祥寺で石焼ビビンバを食べるのは、ダイヤ街のビルの2階にある『D韓』です。 食べ盛りの若い男子は、ランチ食べ放題がおすすめだよ。
石巻線は東北本線と接続する小牛田駅を起点とする単線、非電化のローカル線です。 2015年までは国鉄時代から走り続けるディーゼルカーも走っていました。 白と緑色に塗られた車両で、田舎の風景によく合っていて、これを目当てに撮影に出かけました……。 今回は、大震災以降の石巻線と女川駅付近で出会ったホヤのお話です。
旬を大切にし、素材の持ち味を生かした魚介料理を楽しませてくれる店。そのための魚介は神津島直送の鮮魚をメインに使い、丁寧に端正に仕上げる。
山形は蕎麦の名産地であるとともに、滋味深い食材と風土に育まれた食文化がある。ゆるゆるとその地酒を味わいながら、ならではの旨さを堪能できるのがここの魅力だ。
今年9月で開店40周年を迎えた同店。エキゾチックな雰囲気の店内でいただく医食同源のネパール料理が評判で、中でも名物がこのヒマラヤ鍋だ。
おとなの週末

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt