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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
浅草浪花家|麻布十番にある元祖たい焼きの店の暖簾分け、甘味処の焼きそば(和食/浅草)

浅草浪花家|麻布十番にある元祖たい焼きの店の暖簾分け、甘味処の焼きそば(和食/浅草)

浅草浪花家 [交]浅草駅から徒歩1分 ※ランチタイム有

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 豆腐のほかに、揚げ物、近隣の洋菓子店とコラボしたシフォンケーキなど、バラエティ豊かな品揃えを誇る豆腐店。なかでも青森県産の「おおすず大豆」を使った「できたておぼろ」は火・木・金曜の17時頃からしか買えない逸品だ。
更新: 2019-01-23 12:00:00
 ご近所さんやお使いの子どもたちが続々と訪れる、一見普通の“街のお豆腐屋さん”だが、手間暇かけて丁寧に作られた絶品の豆腐がいただける。四代目の小野田滋さんが北海道産「音更大袖振」と出合い、大豆に魅せられ作ったのは「四代目 絹」。
更新: 2019-01-22 12:00:00
 近隣住民が買いに来るだけでなく、50軒を超える銀座の名店や料亭などにも豆腐を納めている店。ここではプロの舌も唸らせる逸品が手に入る。
更新: 2019-01-21 18:00:00
 店主の新井さんは自他共に認める“大豆オタク”。その時々で吟味した、国産大豆や希少な在来種の大豆を巧みに使い分け、それぞれの個性を引き出した豆腐を作り続けている。
更新: 2019-01-20 18:00:00
 “生産者の思いも届けられる豆腐作り”を信念とし、店頭には使用する大豆名だけでなく、生産者の名前もズラリと並ぶ。絹や木綿は大豆違いで各3種類、その他に「ごま」や「ゆず」、夏季には「しそ」など、多くの豆腐が揃えられ、それぞれの豆腐にファンが付いている。イチオシなのが「小糸在来の絹」。
更新: 2019-01-19 12:00:00
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皇居は雄大な歴史と自然に触れあえる日本人の心の場。丸の内、日比谷、東京駅からのアクセスもよく、皇居観光や散歩を楽しんだ後は、ランチ・グルメや買い物へも出かけやすい。春は桜、秋は紅葉、四季を通じて楽しめる魅力をご紹介。
更新: 2019-04-24 14:18:43
インド料理店は都内に数あれど、同店はスパイスやハーブの香りが爽やかで鮮烈。それもそのはず、ビリヤニには17種ものスパイスが入り、ランチメニューにはインド現地でも希少な「ジャッキャ」という香り高いスパイスを必ず盛り込んでいるのだという。
更新: 2019-04-24 12:00:00
平成ももうまもなく終わりですが、個人的に“平成っぽい食べ物”と言うと、食べる調味料が浮かびます。 食べるラー油、食べる醤油、食べる味噌などなど……。 ちなみに、私が吉祥寺で食べる調味料を入手するのは、中道通りをちょっと入ったところにある『吉祥寺 千恵蔵さん』に決まっています。
更新: 2019-04-23 16:00:00
黒ゴマをまとい旨みが増したサーモンに、きめ細やかな衣で甘みを最大限に引き出した天使の海老……。素材により4種の衣を使い分け、白絞油でカラリと揚げた串はどれも独創的かつ完成度の高い仕上がりだ。
更新: 2019-04-23 12:00:00
富山のチューリップの撮影はけっこう難しいことで有名です。 花が見られる時間は長くても数日。 さらに、天気が良くて背景の立山連峰まで美しく見えるという条件がそろわなくてはなりません。 なかなかの難題……。 今回は、ちょっと昔の思い出と、ホタルイカ三昧のお話です。
更新: 2019-04-22 16:01:00

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