MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
鶏ガラベースのあっさりスープにコシのある小麦麺(インドネシア料理/六本木)※閉店

鶏ガラベースのあっさりスープにコシのある小麦麺(インドネシア料理/六本木)※閉店

【閉店】MIE BAKSO
六本木

ミーバッソ950円+鶏チャーシュー100円

屋台の定番料理。鶏ガラベースのあっさりスープにコシのある小麦麺。それに盛り放題の野菜と2種類のバッソ(肉団子)を合わせていただく。

【閉店】MIE BAKSO
六本木

東京都港区六本木7-12-23フォルトゥーナビル1階 ☎03-6721-1836 [営]11時半~14時、17時~23時(22時半LO)、土・日・祝11時半~22時(21時半LO) [休]無休 [交]都営大江戸線六本木駅7番出口から徒歩5分

電話番号 03-6721-1836
2016年6月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
[キャラヴァン・サライ包] おすすめメニューのグルメ記事と写真のページ。牛でも豚でもなく、羊肉でないと満たされない夜がある。その欲望を忠実に満たしてくれるのが、こちらのアフガニスタン料理。
「ロス・バルバドス」はコンゴ共和国の音楽に魅せられ、何度も足を運んだ店主が腕を振るう。料理はアフリカ大陸の各地域に加え、アラブなど周辺関係諸国の味が混合された、クレオール料理ともいえる珍しい美味が揃う。アルコールも豊富。[アクセス]JR渋谷駅徒歩8分 ※ランチタイム有
日本とジャマイカ、メキシコ、さらにアメリカで磨いた腕で勝負。本場仕込みのジャークチキン、テクスメクス風味でオリジナルのケイジャンチキンが名物。
 意外なほど朝ご飯が充実している鎌倉にあって、ここは別格。京都の朝食の名店が今年春に鎌倉店をオープンした。
1948(昭和23)年、店主・河野司さんの父が創業。以来70年、町屋の人たちに愛されている老舗酒場だ。
昭和29年、屋台からスタート。14種の具材を練ったジューシーな餡と、香ばしい皮の絶妙なバランスの餃子はたちまち人気を博し、現在は博多駅近くにビルを構えて営業中。
窯焼きピザとクラフトビールの店。パン職人を経てピザ職人になった店主が作る生地は、小麦粉の配合と寝かせる時間がポイント。
 穴子は、お魚マイスターの資格を持つ魚屋から、東京湾に面した金沢八景のものを使用。ふっくらと柔らかな身質を味わってほしいと、開店以来30年継ぎ足した煮汁で煮上げしたものを握る。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt