エリア: 東京都

ご当地かつ丼、いざ喰わん!東京で食べられる厳選10店!(かつ丼/東京)

ご当地かつ丼、いざ喰わん!東京で食べられる厳選10店!(かつ丼/東京)

おらが町のが一番じゃ!ソースにタレに卵とじ かつ丼は卵とじだけではない。ウスターソースで味付けしたり、デミグラスソースをかけたりと、実はご当地の味が多いのだ。そこで東京で食べられるご当地かつ丼を集めてみた。 エリア:銀座/淡路町/小川町/水道橋/代々木八幡/北千住/銀座一丁目/新橋/渋谷/代々木上原 ※ランチタイム有


銀座梅林 本店の東京かつ丼【銀座】

スペシャルカツ丼 2000円

2層の卵と甘いツユがしっかりとした豚肉の旨みを抱え込む。米は山形のつや姫を使用。味噌汁、お新香付き

昭和2年創業のとんかつ専門店。かつ丼といえば蕎麦屋のものだった当時、かつおダシではなく、豚肉のスジと玉ねぎからダシをとった関東風の甘口ツユで作るかつ丼を供し、評判を呼んだ。そんな老舗の名物は、ヒレ肉を使う「スペシャルカツ丼」。綿実油で口当たり優しく揚げたヒレを卵でとじ、贅沢にも真ん中に半熟卵をのせるのが特徴。半熟卵を崩すと、豚肉や衣の旨み、甘いツユとともに濃密な味わいが広がる。

東京都中央区銀座7-8-1 ☎03-3571-0350 [営]11時半~20時45分LO [休]無休 [席]カウンター16席、テーブル3席×1卓、4席×4卓 計35席/全席禁煙/予約不可/カード不可/サなし [交]地下鉄銀座線ほか銀座駅A2出口から徒歩約3分

卵とじカツに半熟卵が鎮座! 濃厚な旨さに進化(とんかつ/銀座)

https://matomeshi.jp/articles/630

昭和2年創業のとんかつ専門店。かつ丼といえば蕎麦屋のものだった当時、かつおダシではなく、豚肉のスジと玉ねぎからダシをとった関東風の甘口ツユで作るかつ丼を供し、評判を呼んだ。梅林 (ばいりん)[交]地下鉄銀座線ほか銀座駅A2出口から徒歩約3分

勝漫の東京かつ丼【淡路町】

大かつ丼 1700円

ぶ厚いロースは噛むと肉汁が溢れ、甘辛いツユとよく合う。余熱でとろりと半熟になった卵とのバランスも◎

先代が生んだ味を守り続けて約50年。「勝漫」のかつ丼は、甘辛いツユで、玉ねぎではなく青ネギとともに煮たかつの上に、卵2個を溶かずに落とすスタイルだ。黄身は生に近い状態で、白身には絶妙に火が入ってふんわりと全体を包む。決め手となる卵には有精卵を使用。豚は脂の甘い岩中豚、揚げ油は綿実油100%にこだわる。

東京都千代田区神田須田町1-6-1 ☎03-3256-5504 [営]11時~14時半、17時~20時半 [休]日・祝 [席]カウンター3席、テーブル2席×1卓、4席×2卓、10席×1卓 計23席/昼のみ禁煙/夜のみ予約可/夜のみカード可/サなし [交]地下鉄丸ノ内線淡路町駅A1出口から徒歩1分

溶かない卵と青ネギの食感に魅了される「勝漫」のかつ丼(とんかつ/淡路町)

https://matomeshi.jp/articles/631

先代が生んだ味を守り続けて約50年。「勝漫」のかつ丼は、甘辛いツユで、玉ねぎではなく青ネギとともに煮たかつの上に、卵2個を溶かずに落とすスタイルだ。ジャズが流れる店内で、卵の下で衣がしっかりと立った、芸術的な一杯をご堪能あれ。勝漫 (かつまん)[交]地下鉄丸ノ内線淡路町駅A1出口から徒歩1分 ※ランチタイム有

河北やの山形かつ丼【小川町】

河北カツ丼 720円

カレーの風味とコクのあるタレの甘さが引き立て合い、食欲をそそる。鶏スープ付き

この店では、肩ロースの外側を覆う豚かぶり肉を使い、衣にカレー粉を潜ませる。サクサク食感のひと口カツにこだわるのは独自流だ。醤油とソースに和風ダシを加えたタレを合わせれば、スパイスの爽快な香りと相まって、意外にもあっさり軽め。紅しょうがとネギも小気味よいアクセントだ。

東京都千代田区神田錦町1-2  ☎03-5283-3677 [営]10時半~23時、第1・3・5土10時半~15時 [休]日、祝、第2・4土 [席]カウンター5席、テーブル2席×3卓、3席×1卓、4席×2卓、5席×1卓 計27席/11時~14時のみ全席禁煙/夜のみ予約可/カード不可/サなし [交]都営新宿線小川町駅B7出口から徒歩3分

東北の小さな町で生まれたカレーが香る逸品(居酒屋/小川町)

https://matomeshi.jp/articles/632

カツを頬張ると、カレーの香りが鼻を抜ける。店主に聞けば、郷里の山形県河北町でかつ丼といえばカレー風味だという。河北や (かほくや)[交]小川町駅B7出口から徒歩3分、大手町駅C2b出口から徒歩7分、神田駅北口から徒歩8分 ※ランチタイム有

タレカツ 神保町本店の新潟かつ丼【水道橋】

タレかつ丼 830円

きめ細かなパン粉を用いてラードで揚げるため、タレをまとっていても、衣のサクサク食感と香ばしさが際立つ。味噌汁、香の物付き

新潟県民のソウルフードとして知られるタレカツを東京に広めたパイオニア。特徴は、薄切り肉と醤油ベースの漬けダレ。新潟産和豚もちぶたのモモ肉を丁寧に叩いて純正ラードで揚げ、有機醤油と魚介や鶏ガラなどでとったスープで仕立てた甘辛ダレにさっとくぐらせご飯に盛る。かつはカラリと歯触りよく、じわっとくるタレの旨みも格別。新潟米「こしいぶき」を硬めに炊いたご飯も美味で、一気にかき込んでしまう。

東京都千代田区西神田2-8-9 ☎03-5215-1950 [営]11時半~15時半、17時~21時半LO、土日祝11時半~20時LO [休]年末年始 [席]カウンター12席 計12席/全席禁煙/予約不可/カード不可/サなし [交]JR線ほか水道橋駅東口から徒歩3分、地下鉄半蔵門線ほか神保町駅A4出口から徒歩約7分 ※ランチタイム有

カツレツの流れを汲む、香ばしい衣と甘辛醤油ダレ(とんかつ/水道橋)

https://matomeshi.jp/articles/633

新潟県民のソウルフードとして知られるタレカツを東京に広めたパイオニア。特徴は、薄切り肉と醤油ベースの漬けダレ。新潟米「こしいぶき」を硬めに炊いたご飯も美味で、一気にかき込んでしまう。タレカツ 神保町本店[交]JR線ほか水道橋駅東口から徒歩3分、地下鉄半蔵門線ほか神保町駅A4出口から徒歩約7分 ※ランチタイム有

四季ごはん 晴れ間。の福井かつ丼【代々木八幡】

福井のソースカツ丼 1030円

ウスターソースを軸に香味野菜の甘みや胡椒を隠し味にしたタレが決め手。カツ丼だけの注文はNG。店ではおつまみ盛り合わせを注文するのがルール。おつまみ盛り合わせが付くおまかせコースに〆として付加するのがおすすめ

福井の食材や旬を取り入れた創作料理が評判の店。ソースカツ丼は、店主が幼い頃から食べていたという故郷の味だ。薄く叩いたロース肉は細かいパン粉をまとい、軽やかな揚げあがり。香味野菜の甘みを感じるウスターソースベースのタレに漬けて供されるので、肉は薄くとも味がしっかりしていて、シンプルながら奥深い。米は実家から届くコシヒカリを毎日精米する気の配りよう。タレの染み込んだご飯はヤミツキに!

東京都渋谷区上原1-1-20 ☎03-6804-9980 [営]18時~23時、日・祝17時~22時 [休]月 [席]カウンター5席、テーブル4席×2卓、6席×1卓 計19席/全席禁煙/予約可/カード可/サなし [交]小田急線代々木八幡駅南口から徒歩3分、地下鉄千代田線代々木公園駅1番出口から徒歩3分

ふくよかなソースの味がクセになるソースカツ丼(和食/代々木八幡)

https://matomeshi.jp/articles/634

福井の食材や旬を取り入れた創作料理が評判の店。ソースカツ丼は、店主が幼い頃から食べていたという故郷の味だ。四季ごはん 晴れ間。[交]小田急線代々木八幡駅南口から徒歩3分、地下鉄千代田線代々木公園駅1番出口から徒歩3分

キッチンフライパンの会津かつ丼【北千住】

会津ソースカツ丼 特大ロース 1000円

濃厚なソースをまとったかつが鎮座。パン粉は粗めで肉も厚いが、丁寧にスジをとるひと手間がなされ、柔らかな口当たりだ。米は会津から仕入れている。ご飯抜きでソースカツのみの注文も可

牛スジや香味野菜などを使い2週間かけて仕込むデミグラスソースは、40年近く継ぎ足しているもの。そのまろやかなコクがロースの脂の甘みや手切りキャベツと絶妙な相性で、食べ飽きない。ヒレやチキン版もあり、ともにファンが多い。

東京都足立区千住1-23-18 ☎03-3881-4304 [営]12時~13時半、18時半~22時、土・祝18時半~22時 [休]日 [席]カウンター10席、座敷テーブル2席×1卓、4席×2卓 計20席/全席禁煙/宴会利用の場合のみ予約可/カード不可/サなし [交]地下鉄千代田線ほか北千住駅1番出口から徒歩約5分

濃厚デミグラスソースをまとう厚切り洋風系、会津ソースカツ丼(洋食/北千住)

https://matomeshi.jp/articles/635

会津美里町出身のご夫婦が営む洋食居酒屋。名物は会津伝承のソースカツ丼。ご飯に山盛りキャベツが敷かれ、デミグラスソースがベースのソースにくぐらせたかつがのるデカ盛りだ。キッチンフライパン[交]地下鉄千代田線ほか北千住駅1番出口から徒歩約5分

矢場とん 東京銀座店の名古屋かつ丼【銀座一丁目】

みそかつ丼 1188円

かつは植物油とラードをブレンドした油で揚げる。サクサクの衣と甘口の味噌ダレが、ロースのジューシーな脂身とマッチ。味噌汁付き

味噌文化の名古屋のかつ丼はやはり味噌仕立て。ココは、地元で「味噌かつといえば矢場とん」と言われるほどメジャーな名古屋発の店。客の目の前で熱々の味噌ダレをかけて供してくれる。このタレ、濃厚で甘めだが口当たりはサラリ。天然醸造の豆味噌で仕立てた門外不出のレシピという。豚肉は南九州産を中心に厳選。生パン粉と乾燥パン粉をブレンドしたサクサクの衣とともに、ソースに負けない存在感がある。

東京都中央区銀座2-11-2 ☎03-3546-8810 [営]11時~22時(21時半LO) [休]月(祝の場合は営業、翌火曜休み) [席]計117席(個室あり)/全席禁煙/4名以上の利用で予約可(コースに限り2名より予約可)/カード可/サなし [交]地下鉄有楽町線銀座一丁目駅11番出口から徒歩1分

門外不出の味噌ダレで本場の味を堪能(とんかつ/銀座)

https://matomeshi.jp/articles/636

味噌文化の名古屋のかつ丼はやはり味噌仕立て。「矢場とん 東京銀座店」は、地元で「味噌かつといえば矢場とん」と言われるほどメジャーな名古屋発の店。客の目の前で熱々の味噌ダレをかけて供してくれる。[交]地下鉄有楽町線銀座一丁目駅11番出口から徒歩1分 ※ランチタイム有

恭恭の岡山かつ丼【新橋】

岡山ドミカツ丼 650円(夜1000円)

どろりとしたフルーティなソースに、さっくり食感を保つ衣の食感も快い

岡山を中心に全国の旨いもんが楽しめる居酒屋。なかでもランチに人気なのが、岡山県民なじみの味・ドミカツ丼である。生パン粉をまとわせてカラッと揚げたロース肉、その魅力をさらに引き立てるのが玉ねぎをたっぷり使って甘さを出したドミグラスソースだ。ご飯とかつの間にはキャベツが敷かれ、地元スタイルを踏襲。岡山にある店主の実家から届く無農薬の野菜や果物、マカロニなどの付け合わせも心憎い名脇役に。

東京都港区新橋4-21-15 河合ビル 1階 ☎03-3434-5655 [営]11時~14時、17時~翌2時(金~翌4時)、土日17時~23時 [休]お盆、正月 [席]1階:カウンター3席、テーブル4席×3卓、5席×2卓 2階:半個室テーブル5席×1卓、8席×1卓、個室12席×1卓 計50席/禁煙席なし/予約可/カード可/チャージ500円、サなし [交]JR線ほか新橋駅烏森口から徒歩約3分 ※ランチタイム有

フルーティなドミグラスソースが寄り添うドミカツ丼がランチに人気(居酒屋/新橋)

https://matomeshi.jp/articles/637

本誌「ご当地かつ丼、いざ喰わん!」特集掲載商品、「恭恭 (きょんきょん)」の「岡山ドミカツ丼」は岡山県民なじみの味。生パン粉をまとわせてカラッと揚げたロース肉、その魅力をさらに引き立てるのが玉ねぎをたっぷり使って甘さを出したドミグラスソースだ。[交]JR線ほか新橋駅烏森口から徒歩約3分 ※ランチタイム有

瑞兆のかつ丼【渋谷】

かつ丼 1000円

瑞兆 東京・渋谷

 ご飯の上に半熟の薄焼き卵をのせ、その上に揚げたてのロースかつが鎮座。そして蒲焼のタレに似た甘みが強いタレがかかる。卵のトロトロ感とかつのサクサク感が両立し、甘いタレがご飯を誘う見事な一杯。そんなかつ丼を出すのは渋谷にある「瑞兆」だ。愛知県の小料理屋で亡きご主人が〆のひと品として出していたものを東京で出しているのだそう。

東京都渋谷区宇田川町41-26 パピエビル1階 ☎非公開 [営][月~金]11:30~18:00 [土]11:30~20:00※ランチ営業[交]JR山手線 渋谷駅(ハチ公口)より徒歩10分

卵のトロトロ感とかつのサクサク感が両立!瑞兆のカツ丼(かつ丼/渋谷)

https://matomeshi.jp/articles/638

ご飯の上に半熟の薄焼き卵をのせ、その上に揚げたてのロースかつが鎮座。そして蒲焼のタレに似た甘みが強いタレがかかる。卵のトロトロ感とかつのサクサク感が両立し、甘いタレがご飯を誘う見事な一杯。そんなかつ丼を出すのは渋谷にある「瑞兆」だ。[交]JR山手線 渋谷駅(ハチ公口)より徒歩10分 ※ランチタイム有

とんかつ 武信の名物醤油かつ丼ロース【代々木上原】

名物醤油かつ丼ロース 竹1512円

 代々木上原の「武信」では、醤油かつ丼が食べられる。醤油ダレは濃厚で、かつの上の大根おろしと、かつの下の大葉が爽やかさを演出。かつの周囲にあしらわれたかつお節の風味は醤油ダレの味を後押しし、あぁ日本人でよかった的な美味しさだ。

東京都渋谷区西原3-1-7 1階 ☎03-3466-1125 [営][火~金]11:30~14:00(L.O.)18:00~21:45(L.O.)[土・日・祝]11:30~14:30(L.O.)17:30~21:30(L.O.) [交]小田急・地下鉄千代田線 代々木上原駅東口より徒歩約3分 ※ランチタイム有

醤油かつ丼が食べられる!【とんかつ 武信】(かつ丼/代々木上原)

https://matomeshi.jp/articles/639

代々木上原の「武信」では、醤油かつ丼が食べられる。醤油ダレは濃厚で、かつの上の大根おろしと、かつの下の大葉が爽やかさを演出。かつの周囲にあしらわれたかつお節の風味は醤油ダレの味を後押しし、あぁ日本人でよかった的な美味しさだ。とんかつ 武信 [交]小田急・地下鉄千代田線 代々木上原駅東口より徒歩約3分 ※ランチタイム有

2016年4月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。

このグルメ記事のライター

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