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\夏の/うなぎ三昧 東京都内で厳選9店舗(うなぎ/東京)

\夏の/うなぎ三昧 東京都内で厳選9店舗(うなぎ/東京)

夏のうなぎ三昧特集では、本誌初登場の三ツ星店、東京都内の絶品店を厳選! エリア:白金台/東高円寺/大崎広小路/人形町/町田/大山/銀座/十条/椎名町 ※ランチタイム有


うなぎ藤田の「うな重(花)」【白金台】

うな重(花) 3564円

創業以来継ぎ足すタレは芳醇な脂の甘みをしっかりと受けとめる

浜名湖産を中心とした特に質の高いうなぎのみを約1週間、地下115mからくみ上げた井戸水の中でエサを与えず泳がせる“活かし込み”という独自の手法をとることで、泥臭さを完全に抜き脂に甘みをもたせている。蒲焼きは、創業以来継ぎ足すタレにくぐらせつつ、備長炭でしっかりと焼きを入れることで、身からえもいわれぬ香ばしさがあふれてくる。

東京都港区白金台4-19-21 IGAXビル3階 ☎03-6432-5636 [営]11時半〜14時LO、17時〜21時LO [休]月 [席]テーブル2席×6卓、4席×4卓、6席×1卓、8名用個室1室、カウンター6席 計48席/全席禁煙/カード可/予約可/サなし [交]地下鉄南北線ほか白金台駅1番出口から徒歩5分 ※ランチタイム有

素材にこだわる浜松のうなぎ老舗が都心に出店!(うなぎ/白金台)

https://matomeshi.jp/articles/1041

浜松に本店を構える老舗「うなぎ藤田」が今年3月に白金台へ出店した。明治期に初代がうなぎの行商をはじめたのがこの店のルーツ。そのため素材には徹底したこだわりを持ち、使用するのは浜名湖産を中心とした特に質の高いうなぎのみ。[交]地下鉄南北線ほか白金台駅1番出口から徒歩5分 ※ランチタイム有

小満津の「うな重(竹)」【東高円寺】

うな重(竹) 4320円

うなぎの味はもちろん、もっちりと炊かれたご飯やタレとの一体感も見事!

前田さんが特に神経を使うのが、蒸しに入る前の最初の白焼き。「万遍返し」といわれるほど何度も返しつつ、強火でしっかりと焼きを入れることで、余分な脂と臭みを抜く。その後、丁寧に小骨をとりのぞいてから蒸し上げ、醤油とみりんで作る上品な味わいのタレをまとわせながら、再度焼いて香ばしさを引き出す。 表面はパリっとしながらも、ふんわりとした繊細な口当たりと、長く余韻を残すうなぎ本来の風味に、円熟の技をしみじみ感じられるのだ。

東京都杉並区和田3-62-3 ☎080-8734-1091 [営]11時半〜20時LO [休]月 [席]テーブル2席×1卓、4席×3卓 計14席/全席禁煙/1万円以上の場合のみカード可(手数料5%別)/前日までに要予約/サなし ※アルコール注文の場合のみお通し代540円別 [交]地下鉄丸ノ内線東高円寺駅1番出口から徒歩5分 ※ランチタイム有

これぞ職人技焼きを追求した“万遍返し”(うなぎ/高円寺)

https://matomeshi.jp/articles/1042

かつて京橋にあり、政財界の重鎮や著名人が足しげく通った「小満津」。焼きの名人とまで謳われた店主の孫に当たるのが、前田治雄さんだ。その味を再現したいと、あえて同じ店名で店を開いたのが約35年前のこと。[交]地下鉄丸ノ内線東高円寺駅1番出口から徒歩5分 ※ランチタイム有

うなぎ料理 よね山の「鰻重(上)」【大崎広小路】

鰻重(上) 3700円(昼は3300円)

重なり合うよう盛りつけられたうなぎのボリュームに目を見張る。箸で持ち上げれば、ホロリとほぐれてしまいそうなほどの柔らかさを堪能したい

 創業から約40年、2015年11月に移転オープンした。使用するのは、産地を指定せず、店主自らの舌で確かめた身のしまりがよく、脂ののったうなぎのみ。 重箱の蓋をあければ、大振りの蒲焼きがご飯を覆いつくす様は圧巻のひと言。「うなぎが小さかったら悲しいじゃない」と語る店主の心意気が伝わってくるようだ。その日仕入れるうなぎのサイズにもよるが「鰻重(上)」では基本的に丸ごと2匹分をのせている。 白焼きしてから、30分ほどかけてじっくりと蒸すことで、ふんわりとした口どけのいい食感に。醤油、みりんなどから作るタレは、あまり煮詰めず、うなぎの風味や旨みがしっかりと伝わるよう、あえて薄味に仕上げている。値段以上の満足感を得られることうけあいだ。

東京都品川区大崎4-1-2 ウィン第2五反田ビル 1階 ☎03-6417-3020 [営]11時〜14時LO、17時〜22時(21時LO) [休]日•祝 [席]テーブル4席×5卓、カウンター6席 計26席/昼は全席禁煙、夜は禁煙席なし/カード不可/夜のみ予約可(7月は予約不可)/サなし [交]東急池上線大崎広小路駅から徒歩1分、JR五反田駅から徒歩6分、大崎駅から徒歩6分 ※ランチタイム有

ご飯を覆う圧倒的ボリュームのうなぎに店主の心意気を知る(うなぎ/大崎広小路)

https://matomeshi.jp/articles/1043

「うなぎ料理 よね山」は創業から約40年、昨年11月に大崎広小路駅に移転オープンした。使用するのは、産地を指定せず、店主自らの舌で確かめた身のしまりがよく、脂ののったうなぎのみ。[交]東急池上線大崎広小路駅から徒歩1分、JR五反田駅から徒歩6分、大崎駅から徒歩6分 ※ランチタイム有

人形町 梅田の「大関梅田丼」【人形町】

大関梅田丼 3600円

南高梅のほどよい酸味とうなぎが抜群のコンビネーションを生む名物メニュー

できあがったうな重の蓋をあければ、芳しい香りがたちこめ、身のふんわりとした口当たりを愉しめる。 また、紀州南高梅やゴマ、あさつきなどの薬味をご飯にあしらい、うなぎにカツオと昆布の旨みをきかせた特製のダシ醤油をぬって焼いた「梅田丼」や、藻塩を加えた酒に蒸したうなぎをからめて炙る「しら焼丼」など、うなぎを知り尽くしたからこそできる独創的なメニューも打ち出す。うなぎの新たな魅力を教えてくれる1軒だ。

東京都中央区日本橋人形町3-4-2 ☎03-3661-0160 [営]11時〜14時半(13時45分LO)、17時〜21時(20時15分LO)※土は昼のみの営業 [休]日•祝 [席]テーブル2席×10卓 計20席/全席禁煙/カード可/予約可(土用の丑の日前後は予約不可)/昼のコースと夜はサ10%別、アルコール注文の場合のみお通し代400円〜別 [交]地下鉄日比谷線ほか人形町駅A5出口から徒歩1分 ※ランチタイム有

梅の酸味とうなぎのコクが抜群の相性!「人形町 梅田」の大関梅田丼(うなぎ/人形町)

https://matomeshi.jp/articles/1044

「人形町 梅田」は父から受け継ぎ、創業から約40年をむかえる。主に使用するのは脂ののった大振りの三河一色産。現在2代目に当たる店主の白石圭吾さんは、熟練の技によりそれぞれのうなぎの大きさや、身のしまり具合に合わせて、蒸し時間や焼き加減を微妙に変えている。[交]地下鉄日比谷線ほか人形町駅A5出口から徒歩1分 ※ランチタイ

町田双葉の「うなぎ丼(大)」【町田】

うなぎ丼(大) 3570円

主に九州産の質の高いうなぎを使用。肉厚な身には脂がたっぷりとのっている

 東京では現在15軒ほどしか使用することができないブランド養殖「共水うなぎ」を食べられる貴重な店だ。水温調節により四季を体験させ、通常の2倍もの養殖期間を経て出荷されるうなぎは、かぎりなく天然ものに近いと称されるほど。この道40年のベテラン職人の手により丁寧に焼かれることで、その身にひそんだ芳醇な香りと力強い風味をあますところなく引き出している。また、7月から9月頃までは都内ではほとんど流通していない超稀少な岡山県児島湾産の「天然しゃこうなぎ」が入荷することも。これを目当てに訪れる常連客も多い。

東京都町田市原町田6-12-20 小田急百貨店町田店9階 ☎042-726-8844 [営]11時〜22時(21時半LO) [休]小田急百貨店町田店の休館日に準ずる [席]テーブル2席×12卓、4席×7卓 計52席/全席禁煙/カード可/7月•8月の繁忙期以外は予約可/サなし [交]小田急線小田原線町田駅直結

鰻処 とらじろうの「うな重」【大山】

うな重2600円(昼)

写真のうな重は、夜は2700円で提供。昼はほかに「うな丼」1500円などもある

 大山の地で開業して11年。うなぎをリーズナブルに楽しませてくれると地元客に愛される店。美味しさの理由は、全国各地から大ぶりなうなぎを仕入れること。肉厚で脂が乗った身だからこそ、軽やかなながらコクあるタレと相性が抜群。うな重にはひと切れ85gの身がふた切れ鎮座し、食べ応えも十分だ。 ほかに白焼きと蒲焼きが付く「とらじろう定食」2700円、「うなとろ丼」1900円〜、「ひつまぶし」2100円〜などもあり、人気となっている。

東京都板橋区大山50-1 ☎03-3554-5677 [営]11時半〜14時、17時〜21時 [休]金 [席]カウンター5席、テーブル16席 計21席、カード不可、サなし [交]東武東上線大山駅から徒歩7分

うなぎ徳 銀座店の「お櫃うなぎ茶漬(松)」【銀座】

お櫃うなぎ茶漬(松) 4050円

昭和50年代に先代が考案した名物メニュー。うなぎからあふれる旨みや脂が昆布だけでとるダシをさらにコク深くしてくれる。薬味のネギやワサビで爽やかさを演出

 浜松に本店を構える老舗が、今年3月末に開業した「東急プラザ銀座」のレストランフロアに出店した。定番のうな重や白焼きの他にも、こちらの名物が「お櫃うなぎ茶漬」だ。ひつまぶしのように薬味やダシと共に食すが、関西風の地焼きでなく、ふんわり蒸してから炭火で香ばしく焼いた関東風のうなぎをのせているのが特徴。熱々のダシをかければ、身が口のなかでほどけていくような繊細な舌触りを愉しめる。浜松産のたまり醤油、三河みりんを使用したすっきりとしたコクのある秘伝のタレと、こだわり抜いた昆布ダシとの相性も見事。

東京都中央区銀座5-2-1東急プラザ銀座11階 ☎03-6274- 6109 [営]11時〜23時(22時LO) [休]東急プラザ銀座の休館日に準ずる [席]カウンター5席、テーブル34卓 計39席/全席禁煙/カード可/予約可/サなし [交]地下鉄丸ノ内線ほか銀座駅C2出口から徒歩1分

和孝の「うな重(寿)」【十条】

うな重(寿)3000円

うな重はきも吸いとお新香付き。テイクアウトは1000円〜

 十条銀座の出口近くにある老舗。うなぎは静岡産の養殖ものを厳選し、それを炭火で丁寧に焼き上げる。タレはさっぱりめながら余韻が長く、こだわりのご飯と頬張れば、得も言われぬ口福感に満たされるはず。店の外では蒲焼きを始め、昼食時には弁当も売られており、そちら目当ての客も多い。 また十四代や獺祭、新政など人気の日本酒も揃い、夜ともなれば、うなぎで一杯という客も少なくない。十条にこの店ありと多くの人に愛されるのも納得。

東京都北区十条仲原1-25-13 ☎03-3908-2205 [営]11時半〜14時半LO、17時〜20時半LO(土・日・祝17時半〜) [休]火(祝の場合営業、水休) [席]カウンター4席、テーブル12席、小上がり4席 計20席 カード不可 サなし [交]JR十条駅から徒歩5分

丸傳の「うな重」【椎名町】

うな重

表面はパリッとしながらも、なかはとろけるような口当たり。素材の凄みにひけをとらない、職人の技が光る

「丸傳」で使用するのは主に岡山県児島湾産と琵琶湖産。前者は湾に住むアナジャコをエサにすることから「しゃこうなぎ」の名を持つ。身のしまりがよく、その味は力強さにあふれているのが特徴だ。後者は上質な脂がしっかりとのり、香りにもほのかな甘さを感じる。養殖ものが1匹250g前後なのに対し、天然は400g〜500gと、大きさと太さの違いは一目瞭然。 それを現在75歳になる和久田泰男さんが、一流の技で焼き上げる。1匹丸ごとを客の好みに応じて白焼き、蒲焼き、うな重に仕上げてくれるのもこの店ならでは。口にふくめば天然うなぎが持つ清々しい香りにまずは驚き、舌に吸いつくようなしなやかさと、脂の豊潤な甘みに思わず頬が緩むだろう。

東京都豊島区長崎1-4-14丸傳ビル ☎03-3957-7766 [営]12時〜14時、17時半〜21時(20時半LO) [休]水(他に不定休あり) [席]カウンター10席、小上がり2席×2卓 計14席/全席禁煙/カード不可/予約必須/サなし、ご飯•お椀代として300円別 [交]西武池袋線椎名町駅北口から徒歩2分 ※ランチタイム有

1匹丸ごとを白焼き、うな重で堪能 天然うなぎの凄みを知る(うなぎ/椎名町)

https://matomeshi.jp/articles/1049

商店街の路地にひっそりと暖簾を出す店がある。昭和54年創業の「丸傳」だ。20年ほど前から天然うなぎを扱いはじめ、それが食通達の間に口コミで広まった。[交]西武池袋線椎名町駅北口から徒歩2分 ※ランチタイム有

うなぎのマメ知識

うなぎって一体
いつからどうやって
誰が食べたの?


日本人とうなぎのつながりは古い。なんと縄文時代の貝塚から、うなぎの骨が発見されている。文献としての初出は『万葉集』。大伴家持が「石麻に われ物申す夏痩せに良しといふ物ぞ 鰻取り食め せ」と詠んでいるので、当時からスタミナ食として知られていたのだろう。応永6年(1399年)に書かれた文書には「かばやき」という言葉が登場する。由来はうなぎを丸ごと串刺しして焼いた様が、ガマの穂先に似ていることからとする説が有力。割いてからタレで味つけした、現在の蒲焼きが世に出たのはどうやら18世紀中のようだ。

参考資料:『ウナギと日本人“白いダイヤ”のむかしと今』筒井功(河出書房新社)

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。

このグルメ記事のライター

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