MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
ロージナ茶房|自家製ピザソースとゴーダチーズが味の決め手のピザトースト(ピザトースト/国立)

ロージナ茶房|自家製ピザソースとゴーダチーズが味の決め手のピザトースト(ピザトースト/国立)

昭和29年創業の「ロージナ茶房」は作家の山口瞳が愛した有名店だ。ピザトーストはモーニング限定で25年前に登場。マネージャーの長谷川文三さんは「ランチまでの繋ぎ」というが、ソースは自家製、チーズはゴーダという本格派だ。ロージナ茶房 [交]JR国立駅から徒歩3分 ※ランチタイム有

ロージナ茶房(最寄駅:国立駅)

ピザトーストセット(サラダ・ドリンク付)
700円

厚さ4cmの山型パン。具は玉ねぎ、ピーマン、ベーコン、マッシュルーム。単品はなく正午までのセットメニューとして提供

ロージナ茶房

東京都国立市中1-9-42 ☎042-575-4074 [営]9時~23時(22時半LO) [休]無休 [交]JR国立駅 徒歩3分 ※ランチタイム有

電話番号 042-575-4074
2015年10月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
人形町駅近くにある、パリを思わせる雰囲気の店。それもそのはず、店を切り盛りするのはフランス人のマダムなのだ。
更新: 2019-05-16 10:34:21
人形町からほど近い日本橋堀留町交差点近くながら静かな雰囲気で、丁寧に炭火で焙煎した珈琲を楽しませてくれる喫茶店。テーブル席も良いが、ゆったりとしたカウンター席に座り、ドリップする様子を観ながら珈琲を待ちたい。
更新: 2019-05-13 13:06:30
 正直、「卵&コーヒーの組み合わせってどうなの?」と訝っていたが、ひと口味わって心の中で陳謝。「美味しい!疑ってごめんなさい!」。
更新: 2019-05-16 11:19:07
 久松小学校正面に佇み、2018年5月に再オープンしたばかりの店。国産の旬の果実をふんだんに使ったパフェやクロワッサンサンド、夜になるとカクテルなどもと、様々にその瑞々しさを堪能させてくれる。
更新: 2019-05-16 13:36:23
torse(カフェ/祐天寺)|駅から決して近くない。なのに開店前から行列ができるカフェ、それがココ。
更新: 2018-12-26 12:00:00
最新の投稿
昭和感溢れる店内。メンチカツに信玄どりのボンジリがゴロッと入るわ、マカロニ(サラダ・290円)にはコンビーフを加え、黒胡椒を利かせるなど、思わず「オッ」と唸る出来ばえ!
更新: 2019-06-17 12:00:00
老若男女で連夜圧倒的な賑わいをみせるムサコの超人気店がこちら。
更新: 2019-06-16 12:00:00
酒の肴と呼ぶにふさわしい料理の数々が壁の品書きに並び、それを眺めているだけでも楽しい『タキギヤ』。主人の小林さんはその日仕入れた食材を、奇をてらわない料理に仕立てる。
更新: 2019-06-15 12:00:00
京急・大森町駅前から細い路地を入った奥に鎮座する、女将さんがひとりで切り盛りする小体なこの店は、なんといっても「国産ひな鶏の素揚げ」が名物!
更新: 2019-06-14 16:30:24
銀座の一等地にありながらホッピーを売りにする。「55ホッピーとシャリキンの組み合わせはカクテルとして成立するから」とは店主の嘉茂太輔さんだ。
更新: 2019-06-14 16:33:24

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt