「秋葉原 グルメ」10選!秋葉原でグルメライターが食べ歩いて見つけたおすすめグルメ

「秋葉原 グルメ」10選!秋葉原でグルメライターが食べ歩いて見つけたおすすめグルメ

秋葉原でグルメライターが食べ歩いて見つけたおすすめグルメ。秋葉原エリアの本当に旨い店、厳選のおすすめランチ、ディナー情報。秋葉原のとんかつ、ラーメン、イタリアン、カレー、寿司、そばなどからランチ情報まで、とっておきのおすすめ秋葉原グルメ情報のページです。


丸五(とんかつ/秋葉原駅 徒歩3分)

老舗の技が光る、軽妙なるとんかつと気持ちよい接客
昭和50年の創業以来、とんかつ好きを魅了する一軒「丸五 (まるご)」。豚肉はあえて産地を指定せず、約20種類の銘柄から、そのとき最高の状態のものを厳選して使う。
揚げ油は、コーンサラダ油9にゴマ油1の割合でブレンドしたこだわりのもの。糖度の少ない生パン粉をまとわせ、肉の柔らかさを引き出すように低温で揚げたとんかつは、サクッと軽く、噛めば旨みがじんわり。脂の上品な甘みに陶然となる。大葉を潜ませたキャベツ、香り高い赤出汁まで抜かりなく、客あしらいもこれまた心地よいのだ。

特ロースかつ ※ランチタイム有 1850円(定食2300円)

写真:丸五の店内

[住所]東京都千代田区外神田1-8-1 ☎03-3255-6595 [営]11時半~14時、17時~20時 ※ランチタイム有 [休]月、第1・3火[交]JR山手線ほか秋葉原駅電気街口から徒歩3分、都営地下鉄 新宿線 小川町駅 A3出口より、徒歩5分、東京メトロ 丸ノ内線 淡路町駅 3出口より、徒歩5分

老舗の技が光る、軽妙なるとんかつと気持ちよい接客(とんかつ/秋葉原)

https://matomeshi.jp/articles/441

昭和50年の創業以来、とんかつ好きを魅了する一軒「丸五 (まるご)」。豚肉はあえて産地を指定せず、約20種類の銘柄から、そのとき最高の状態のものを厳選して使う。[交]JR山手線ほか秋葉原駅から徒歩3分、小川町駅 A3出口より徒歩5分、淡路町駅 3出口より徒歩5分 ※ランチタイム有

La cave ALT|ラ・カーヴ オルト(イタリアン/秋葉原駅 徒歩4分)

和牛の旨みがビターなソースとしっかり絡む、牛100%メンチカツ(イタリアン/秋葉原)
既存の概念にとらわれない「オルタナティヴ」を語源とした店名には、ジャンルにこだわらず、美味しいものを貪欲に提供していく姿勢が表れている。近隣に勤めるビジネスマンの常連客が多く、メンチカツはリピーターが多いメニュー。

牛100%メンチカツ 350円(1個) ※注文は2個から

写真:La cave ALT(ラ・カーヴ オルト)の店内

[住所]東京都千代田区神田佐久間町3-21 明和佐久間町ビル1階 ☎03-5809-3543 [営]11時半~15時(14時LO)、17時~23時(22時LO)、土11時半~15時半(14時半LO)、17時〜22時(21時LO)※ランチタイム有 [休]日・祝 [交]JR山手線ほか秋葉原駅昭和通り口から徒歩4分

和牛の旨みがビターなソースとしっかり絡む、牛100%メンチカツ(イタリアン/秋葉原)

https://matomeshi.jp/articles/456

既存の概念にとらわれない「オルタナティヴ」を語源とした店名には、ジャンルにこだわらず、美味しいものを貪欲に提供していく姿勢が表れている。近隣に勤めるビジネスマンの常連客が多く、メンチカツはリピーターが多いメニュー。La cave ALTラ・カーヴ オルト[交]JR山手線ほか秋葉原駅昭和通り口から徒歩4分※ランチタイム有

カレーノトリコ(カレー/秋葉原駅 徒歩4分)

濃厚牛スジと香り高いスープカレーが織りなす美味
「カレーノトリコ」は2014年のオープンから、連日行列を作る人気店だ。ここでしか食べられないオリジナリティあふれるカレーは2種類を用意。たっぷりの香味野菜をスパイスと共に煮込んだ「インド風カレー」は、スープのようなサラリとした口当たり。そこにサラダ油でマスタードシードやカレーリーフ、鷹の爪、クミンをじっくりと炒めて香りを移した“スパイス油”を注文後に1人前ずつ合わせることで、鮮烈な香りが口に広がる。最後にたっぷりのカスリメティ(フェヌグリークの葉)をふりかけ、爽やかな香りと風味をプラス。 「牛すじドライカレー」は下茹でしてペースト状にした牛スジ肉に粗挽きの牛肉と豚肉を加え、旨みを全面に押し出した濃厚な仕上がり。「あいがけカレー」は味わいの異なる両者が皿の中で出会って引き立て合うことで、また新たな美味しさが生まれる逸品だ。

あいがけカレー 1200円

写真:カレーノトリコの店内

[住所]東京都千代田区神田須田町2-15-1KSコーナー1階 ☎非掲載 [営]11時〜14時、18時〜21時(売り切れ次第終了)[休]土•日•祝 [交]JR山手線ほか秋葉原駅電気街口から徒歩4分 ※ランチタイム有

濃厚牛スジと香り高いスープカレーが織りなす美味(カレー/秋葉原)

https://matomeshi.jp/articles/1244

「カレーノトリコ」は2014年のオープンから、連日行列を作る人気店だ。ここでしか食べられないオリジナリティあふれるカレーは2種類を用意。[交]JR山手線ほか秋葉原駅電気街口から徒歩4分 ※ランチタイム

築地すし好(寿司/秋葉原駅 直結)

旬を見極めた素材を寿司と一品料理で楽しむ!主要な駅をまわって見つけた!駅直結ビル&百貨店の絶品寿司店!
ターミナル駅から直結のビルや百貨店。通し営業で好きなときに入られて、雨に濡れずにサッと入れる、ありがたい存在です。そこで、にぎりのセットを各店で食べ比べ!CP抜群のあすすめ店をご紹介します。 寿司、刺身盛り合わせのほか、煮物・焼き物など一品料理も豊富な使い勝手の良い店だ。全24店を擁する「築地すし好」グループでは、社長を筆頭に毎朝築地で仕入れを行う。特に純天然物のマグロにこだわり、冬にかけては生マグロを仕入れる。これを各店で熟成し、食べ頃を見極めて提供。独特の酸味のある赤身、脂のとろける中トロや大トロなどをぜひ賞味してほしい。

特選にぎり 2500円

写真:築地すし好 AKIBA TOLIM店の店内

[住所]東京都千代田区神田佐久間町1-6-5アキバ・トリム5階 ☎03-5297-5555 [営]11時~14時、17時~22時半 (22時LO)、土11時~22時半 (22時LO)、日・祝11時~22時(21時半LO) [休]元日[交]つくばエクスプレス秋葉原駅A1出口直結 ※ランチタイム有

旬を見極めた素材を寿司と一品料理で楽しむ!主要な駅をまわって見つけた!駅直結ビル&百貨店の絶品寿司店!(寿司/秋葉原)

https://matomeshi.jp/articles/213

ターミナル駅から直結のビルや百貨店。通し営業で好きなときに入られて、雨に濡れずにサッと入れる、ありがたい存在です。そこで、にぎりのセットを各店で食べ比べ!CP抜群のあすすめ店をご紹介します。

らあめん 広(ラーメン/秋葉原駅 徒歩5分)

広島風の豚骨ラーメンとピリ辛つけ麺
店主の中田浩二さんは、東京・蓮根の人気店『らあめん 元』で店長を務めていた人物。あえて修業先の味を封印し、中田さんの故郷・広島の味を独自に再現したご当地ラーメンとつけ麺の二枚看板で展開している。「らあめん」は、ゲンコツをメインに炊いた豚骨醤油の広島ラーメン。あっさり系の広島の味に比べると、やや濃い目に仕立ててあるので、濃厚な味が好みの人にもおすすめだ。広島産の甘めの醤油をタレに使っているため、スープにほのかな甘みがあるのも特徴的。国産小麦にこだわった香りのよい細ストレート麺は、現地風に硬めに茹でて供される。真っ赤なつけ汁の「広島つけ麺」はいかにも辛そうに見えるが、実は、ほどよい辛さで食べやすい。魚介スープが甘酸っぱく仕立てられている。

らあめん 700円

写真:らあめん 広の外観

[住所]東京都千代田区神田佐久間町2-25 ☎03-5839-2979 [営]11時半~14時、18時~21時(祝•土は11時半~15時) ※スープがなくなり次第終了  [休]日 [交]JRほか秋葉原駅昭和通り口から徒歩5分 ※ランチタイム有

広島風の豚骨ラーメンとピリ辛つけ麺(ラーメン/秋葉原)

https://matomeshi.jp/articles/96

店主の中田浩二さんは、東京・蓮根の人気店『らあめん 元』で店長を務めていた人物。あえて修業先の味を封印し、中田さんの故郷・広島の味を独自に再現したご当地ラーメンとつけ麺の二枚看板で展開している。『らあめん 広』[交]JRほか秋葉原駅昭和通り口から徒歩5分

こだわり廻転寿司 まぐろ人(寿司/秋葉原駅 直結)

マグロにシャリにこだわりが結晶する
 店名に“こだわり”と入れるだけあって、ネタは当然のことながら、シャリに使う酢は木桶造りの酒粕酢、塩は長崎県対馬産「浜御塩藻塩」など、多方面にこだわりを持った回転寿司チェーン。何を食べても納得の安定感がある。
 ちなみに写真の秋葉原店には、本日入荷の刺身と握りを盛り合わせた、土地柄を反映したネーミングの『AKB盛り(3000円) 』というメニューもある。ファンならずともぜひ!※ランチタイム有

[住所]東京都千代田区神田花岡町1-1 ヨドバシAkiba 8階 ☎03-5244-4097 [営]11時〜23時(22時半LO) [休]無休 [交]JR山手線ほか秋葉原駅昭和通り出口から直結

こだわり廻転寿司 まぐろ人|マグロにシャリにこだわりが結晶する(寿司/秋葉原)

https://matomeshi.jp/articles/2160

 店名に“こだわり”と入れるだけあって、ネタは当然のことながら、シャリに使う酢は木桶造りの酒粕酢、塩は長崎県対馬産「浜御塩藻塩」など、多方面にこだわりを持った回転寿司チェーン。何を食べても納得の安定感がある。 ※ランチタイム有

やきとん 元気(焼きとん/秋葉原駅 徒歩3分)

食べられるのは都内でここだけ!? 必ず注文したい黒豚もつ焼き
こちらのもつ焼きには、白豚串、黒豚串の2種がある。白豚は一般的な豚、黒豚は鹿児島県の南州農場から週3回直送されるもの。
レバー、カシラ、ハツ、サガリなどの部位を炭火でじっくり焼き上げる。白豚でも十分旨いが、食べ比べてみると旨みの深さは歴然、ヤミツキになる味だ。売り切れ御免のヒレ、ロース、ホホなどの特上串(各350円)にもぜひ挑戦してみたい。気取らず美味しい料理が食べられる良店で、店内はいつも活気にあふれている。

写真:やきとん 元気の店内

写真はすべて黒豚串。白豚串は1本100円〜150円。
バラ、トントロ、カシラ各1本200円、レバー各1本200円、ホイス小300円

[住所]東京都千代田区神田佐久間3-37-30 轟ビル1階 ☎03-5829-9910 [営]17時〜23時、土17時〜22時半(22時LO) [休]日・祝 [席]テーブル計70席/禁煙席なし/予約可/カード不可/お通しなし [交]JRほか秋葉原駅昭和通り口から徒歩3分

やきとん 元気|食べられるのは都内でここだけ!? 必ず注文したい黒豚もつ焼き(焼きとん/秋葉原)

https://matomeshi.jp/articles/1816

こちらのもつ焼きには、白豚串、黒豚串の2種がある。白豚は一般的な豚、黒豚は鹿児島県の南州農場から週3回直送されるもの。

饗 くろ㐂(ラーメン/秋葉原駅 徒歩7分)

繊細かつ力強い塩スープ この美味しさは反則でしょ

 甲州地どりなど3種の鶏や鴨・豚の背ガラ、たっぷりの野菜からとったスープに5種の塩からなる塩ダレをプラス。ひと口目はパワフルで後からじわじわ優しい旨みがこみ上げる。そのスープに、小麦香るコシの強い細麺がしなやかに絡み、箸が止まらないとはまさにこのこと。2種のチャーシューなど具も個性的で計算され尽くした一杯に毎回感激しきり!

写真:味玉塩そば 1100円

写真:饗 くろ㐂の店内

[住所]東京都千代田区神田和泉町2-15 四連ビル3号館1階 [TEL]03-3863-7117 [営業時間]11時半~15時、18時~21時、水11時半~15時※麺、スープがなくなり次第終了 ※ランチタイム有 [休日]日・祝、水の夜。金は鴨そば醤油専門の『紫 くろ㐂』として営業([営業時間]10時半~14時半、17時半~20時半) [席]カウンター8席、テーブル4席×1卓 計12席/予約不可/カード不可/全席禁煙/サなし [交通アクセス]JR山手線ほか秋葉原駅中央改札口より徒歩7分

饗 くろ㐂|繊細かつ力強い塩スープ この美味しさは反則でしょ(ラーメン/秋葉原)

https://matomeshi.jp/articles/2672

 甲州地どりなど3種の鶏や鴨・豚の背ガラ、たっぷりの野菜からとったスープに5種の塩からなる塩ダレをプラス。ひと口目はパワフルで後からじわじわ優しい旨みがこみ上げる。

季節料理 赤津加(居酒屋/秋葉原駅 徒歩4分)

上品に炊いたじゃがいもの端正な美味しさ

 創業63年。飴色に輝くコの字カウンターに静かな時の流れが漂う。現在は3代目の寺谷さんが厨房に立ち、老舗の味を守る。端正な肉じゃがは、澄んだダシに煮崩れることなく大きなじゃがいもが鎮座する。使う肉は、創業時の牛から豚へ。小さな変革が常に老舗の味を時代に寄り添わせているのだ。けたたましい電気街に忽然と残る老舗酒場の面目躍如の一品である。

写真:肉じゃが 730円

写真:赤津加の店内

[住所]東京都千代田区外神田1-10-2 [TEL]03-3251-2585 [営業時間]11時半~13時半、17時~22時半、土~21時半 ※ランチタイム有 [休日]日・祝、第1・第3土 [席]カウンター15席、テーブル22席、計37席/全席喫煙可/予約可(18時半までに入店の場合のみ)/カード不可/サなし、お通し代別350円 [交通アクセス]JRほか秋葉原駅電気街口から徒歩4分

手打ち蕎麦切り 匠(そば/秋葉原駅 徒歩5分)

 理想は「噛んでしっかり甘みと香りを感じられる蕎麦」。それは思わず噛み締めたくなるようなムチムチとした弾力があり、と同時に芳醇な穀物香が鼻に抜けていく至高の味わい。そのため、特に食感にこだわるという。蕎麦は契約農家から仕入れる「常陸秋そば」を石臼挽きで自家製粉し、丸抜きを微粉で挽く「ざる」と、玄蕎麦を使う「田舎」の2種を十割で提供。加水や粉の温度にも細心の注意を払う店主渾身の逸品だ。さらにこの店では江戸前中心の穴子と才巻エビの天ぷらもぜひ味わってほしい。店内の生け簀から注文ごとに取り出して調理するそれはサクッとふっくら、専門店顔負けの技に惚れる。一つひとつ揚げたてを供してくれる特別感にも、うれしさがこみ上げる。

写真:合盛り 1000円

写真:手打ち蕎麦切り 匠の店内

[住所]東京都千代田区神田佐久間町3-20-3 1階 [TEL]03-6240-9988 [営業時間]11時半~14時(13時45分LO)、17時~20時半(LO)※土は昼のみ ※ランチタイム有 [休日]日・祝 [席]18席/全席禁煙/夜は予約可(6名以上はコース注文時のみ)/夜はカード可(1万円以上・サ料別)/サなし、夜はお通し300円別 [交通アクセス]JR山手線ほか秋葉原駅昭和通り口から徒歩5分

手打ち蕎麦切り 匠(そば/秋葉原)|噛み締めるごとにふわっと広がる十割の旨みと香り

https://matomeshi.jp/articles/3646

理想は「噛んでしっかり甘みと香りを感じられる蕎麦」。それは思わず噛み締めたくなるようなムチムチとした弾力があり、と同時に芳醇な穀物香が鼻に抜けていく至高の味わい。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。

このグルメ記事のライター

関連するキーワード


秋葉原駅 覆面調査

関連する投稿


アキバの喧騒とは別空間のレトロ喫茶、西秋葉原『珈琲 庵』

アキバの喧騒とは別空間のレトロ喫茶、西秋葉原『珈琲 庵』

電気機器専門のパーツ店やエンタメ系カフェが並ぶ通りの中に佇む、琥珀色の喫茶店。1984年に4代目の店主となった中村光雅さんは、ほぼ毎日お店を開けている。


思わず立ち寄ってしまう「老舗の純喫茶」、西秋葉原『珈琲 明石屋』

思わず立ち寄ってしまう「老舗の純喫茶」、西秋葉原『珈琲 明石屋』

JR駅周辺の再開発地域が別世界に感じられる、どっしり落ち着いた外観。一説によれば、店が入るビルは築100年にもなるとか。


おひとり様も入りやすい!定番酒肴でほっこり呑む、西秋葉原『赤津加』

おひとり様も入りやすい!定番酒肴でほっこり呑む、西秋葉原『赤津加』

秋葉原のど真ん中にありながら、古き良き昭和の風情を残す老舗居酒屋。鶏もつ煮込みなど昔からの定番つまみが揃う他、旬の食材を使用した日替わりの酒肴も用意。


インパクト大!美味しすぎる「お通し」の正体とは?!西秋葉原『オレンチ』

インパクト大!美味しすぎる「お通し」の正体とは?!西秋葉原『オレンチ』

“野菜とワイン”がコンセプトのビストロ。まず驚かされるのが植木鉢にぎっしり詰め込まれた野菜とフルーツの数々。


こんなの初めて!粋なフレンチ!西秋葉原『CHAMP DIVIN 3331』

こんなの初めて!粋なフレンチ!西秋葉原『CHAMP DIVIN 3331』

元中学校を利用した文化施設内に2017年6月オープン。フレンチをベースに、シジミや白子、柚子、黒七味など、和の食材や調味料を巧みに織り交ぜた、粋を感じさせるメニューが楽しめる。


最新の投稿


名古屋エリア限定グルメ情報(57) 地元グルメレポーターが通い詰める焼肉の名店! 天白区『天火山』

名古屋エリア限定グルメ情報(57) 地元グルメレポーターが通い詰める焼肉の名店! 天白区『天火山』

私の友人で、地元タレントの福田知鶴さんから「美味しい焼肉屋さんがあるんだけど……」と誘われて向かったのは、名古屋市東部の天白区。 知鶴さんはレポーター歴20年以上の大ベテラン、というかレジェンド。とくに美味しさを全身で表現するグルメリポートは定評があり、これまで取材で訪れた店は1万軒にものぼる……。


行列のできる伝説の老舗とんかつ店!新宿三丁目『王ろじ』

行列のできる伝説の老舗とんかつ店!新宿三丁目『王ろじ』

カツカレーは「とん丼」という名前で創業してすぐ、オリジナルメニューとして登場。カツに使用するのは脂やスジを切り落としたロース肉。


名古屋のグルメライターが語る、「これがホントの味噌かつ」だーっ!

名古屋のグルメライターが語る、「これがホントの味噌かつ」だーっ!

とんかつで忘れてならないのが名古屋の味噌かつ。味噌にくぐらせたものをイメージされる方が多いかもしれませんが、実はそればかりではないのです。現地ライターが放つ魂の叫びを聞け!「これがホントの味噌かつだ」


銀座で人気のカツサンドはバーにあった!銀座『Penthouse G.』

銀座で人気のカツサンドはバーにあった!銀座『Penthouse G.』

銀座・中央通りにあるオーセンティックなバーながら料理が充実しているこちら。なかでも料理長渾身の力作が名物の「カツサンド」。


撮り鉄の「食」の思い出(36) 天浜線で浜名湖産のうなぎ弁当&舞茸弁当/1987~2018年

撮り鉄の「食」の思い出(36) 天浜線で浜名湖産のうなぎ弁当&舞茸弁当/1987~2018年

静岡県の天竜浜名湖鉄道、通称「天浜線」は、もともと国鉄二俣線でした。 戦時中、海岸線に近い浜松付近の東海道本線が不通になったとき迂回できるように、浜名湖の北側をぐるっと迂回して敷かれています。 カラーリングは浜名湖をイメージした青、三ケ日みかんをイメージしたオレンジと緑色です……。


ランキング


>>総合人気ランキング