MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
昭和浪漫|隊長、ラッピー発見であります!(焼き鳥/大井町)

昭和浪漫|隊長、ラッピー発見であります!(焼き鳥/大井町)

絶妙な火入れの焼き鳥をいただける、昭和ムードたっぷりの店。名物の「チーズピー」(421円)は、たっぷりのチーズがとろける人気商品。

焼鳥 昭和浪漫(最寄駅:大井町駅)

数量限定で早いときには20時前になくなることもあるので要注意。「ラッピー」はいわゆるラムネハイ。焼酎はたっぷりだが、爽やかさ、懐かしさと美味しさでぐいぐい進むはず。

ラッピー
486円

ポテサラ
410円

焼鳥 昭和浪漫

東京都品川区東大井5-6-11 ☎03-6277-9955 [営]17時~24時半(23時LO) [休]年末年始

電話番号 03-6277-9955
2016年10月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
 大将が炭火を微調整しながら焼き上げる姿に見惚れてしまった。コースでオーダーした焼鳥の「ささみ」や「砂肝」の絶妙な塩気、「もも肉」や「ねぎ巻」などはしっかりめの焼き具合で供され、熱々を頬張ればあふれ出てくる旨さに感動。
この店の真骨頂を知るならば、まずはコースを注文したい。和食で経験を積んだ店長が腕によりをかけた前菜や一品料理は、食材の滋味を引き出した繊細な味わい。
「肉は骨付きがウマい」が店主・水野さんの信条だ。身の柔らかなひな鳥を米油でじっくり火入れした素揚げが看板のひとつ目。
筋肉質な食感を楽しんでほしいと、使用するのは熊野地鶏のオスのみ。炭火でパリッと焼かれた皮の歯ざわり、高反発な肉質に驚かされる。
坊主頭にねじり鉢巻きが清々しい、店主の阿部友彦さん。目黒の名店「鳥しき」で修業を積み、2016年に独立。
兵庫県西宮市で12年、関西のうどん好きを唸らせた店が東京進出。「青山ビルヂング」のレストランフロア「青山一番街」に出店を果たした。
 父親が中国人、母親が日本人という店主の揚原さんにとって、身近な存在だった水餃子。「もっと気軽に水餃子を食べてほしい」と、昨年8月にカフェスタイルでオープン。
おしゃれで色んなジャンルの飲食店が集まっている神楽坂エリアの「お得ランチ」を一挙ご紹介!おとなの週末のグルメライターが実食調査した結果、夜は敷居が高いけれど、お昼になら入りやすい和食店、高級な肉、イタリアンなどがたくさん見つかりました!
今回は、ダイエットに最適な食品というわけではなく、チート的な話。 手軽でおいしいカップラーメンを1つ選べといわれたら、やはり日清の「カップヌードル」。 ダイエット中とはいえ、これを食べたくなるときがあるわけですよ……。
307views 脱メタボ

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt