MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
すし 岩瀬(寿司/新宿 都庁前)|絶品ばらちらしのグルメ記事

すし 岩瀬(寿司/新宿 都庁前)|絶品ばらちらしのグルメ記事

新宿都庁前エリアの寿司店「すし 岩瀬」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。ランチでしか食べられない「絶品ばらちらし」特集掲載の一品、「すし 岩瀬」の「ばらちらし」は錦糸卵の上に穴子や金目鯛、タコ、イクラなど10種類以上の具材がのり、中央にはウニが鎮座する。限定10食なので、開店直後に訪れるのがおすすめ。

すし 岩瀬(最寄駅:都庁前駅)

ビルに潜む上質な江戸前寿司

 錦糸卵の上に穴子や金目鯛、タコ、イクラなど10種類以上の具材がのり、中央にはウニが鎮座する「ばらちらし」。シャリと魚介の調和が見事で、最後のひと口まで美味しくいただける。限定10食なので、開店直後に訪れるのがおすすめ。

ばらちらし
1700円

すし 岩瀬

[住所]東京都新宿区西新宿3-4-1 福地ビル 1F [TEL]03-6457-7570 [営]11時半~無くなり次第終了、18時~22時半、日15時〜22時半 [休]月 [交]都営大江戸線 都庁前駅から徒歩10分

電話番号 03-6279-0149
2015年11月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
扉を開ければ真新しい白木のカウンターが目に飛び込んでくる。店の主・石川さんは築地場内で指折りの実力を誇る「岩佐寿し」から独立した。
更新: 2019-05-13 13:52:41
車エビや毛ガニなどの茹で物、穴子やヤリイカなどの煮物、玉子や小肌などの焼き物や〆物…。江戸前の仕事がされたネタが端正に並んだ姿が粋でちょっと惚れ惚れ。
更新: 2019-01-18 12:00:00
ネタとシャリとの一体感こそ、この丼の真骨頂。使用するのは、まったりとしたサーモンに酸味の小肌、歯応えを生むイカやタコなど。
更新: 2019-01-17 18:00:00
色とりどりの華やかな見た目に、まずは食欲をそそられる。たまらず頬張れば、見た目以上の旨さに思わず唸る!
更新: 2019-01-16 18:00:00
駅至近の一等地にありながら、驚異のコスパをたたき出すのが平日昼限定のこの一杯。マグロやホタテ、鯛にアジなど白身や青物、貝類をバランスよくのせている。
更新: 2019-01-15 12:00:00
最新の投稿
昭和感溢れる店内。メンチカツに信玄どりのボンジリがゴロッと入るわ、マカロニ(サラダ・290円)にはコンビーフを加え、黒胡椒を利かせるなど、思わず「オッ」と唸る出来ばえ!
更新: 2019-06-17 12:00:00
老若男女で連夜圧倒的な賑わいをみせるムサコの超人気店がこちら。
更新: 2019-06-16 12:00:00
酒の肴と呼ぶにふさわしい料理の数々が壁の品書きに並び、それを眺めているだけでも楽しい『タキギヤ』。主人の小林さんはその日仕入れた食材を、奇をてらわない料理に仕立てる。
更新: 2019-06-15 12:00:00
京急・大森町駅前から細い路地を入った奥に鎮座する、女将さんがひとりで切り盛りする小体なこの店は、なんといっても「国産ひな鶏の素揚げ」が名物!
更新: 2019-06-14 16:30:24
銀座の一等地にありながらホッピーを売りにする。「55ホッピーとシャリキンの組み合わせはカクテルとして成立するから」とは店主の嘉茂太輔さんだ。
更新: 2019-06-14 16:33:24

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt