MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
青|脂のりが良いエンガワは、ほどよく炙られ香り高く身がぷりぷり。(創作料理/代々木上原)

青|脂のりが良いエンガワは、ほどよく炙られ香り高く身がぷりぷり。(創作料理/代々木上原)

おとなの週末「三ツ星押し寿司」特集掲載商品「青 (あお)」の「炙りエンガワの棒寿司 」。脂のりが良いエンガワは、ほどよく炙られ香り高く身がぷりぷり。シソとあさつきの風味とともにいただくと、至福の味わいだ。漬物もわさびがきいて美味。イートインは1000円で少し小さめ。[交]小田急線 代々木上原駅より徒歩5分

青(最寄駅:代々木上原駅)

 温かな接客と居心地の良さが魅力の創作和食店。独創的なメニューが並び、素材を大切にして調理されている。すぐ満席になるため予約がおすすめ。「炙りエンガワの棒寿司」は、基本的にテイクアウトのみは受け付けていない。

炙りエンガワの棒寿司 ※基本的にテイクアウトのみは受け付けていない
1500円

脂のりが良いエンガワは、ほどよく炙られ香り高く身がぷりぷり。シソとあさつきの風味とともにいただくと、至福の味わいだ。漬物もわさびがきいて美味。イートインは1000円で少し小さめ。

[住所]東京都渋谷区西原3-24-12 [TEL]03-3485-8808 [営業時間]18時〜翌2時(翌1時LO) [休日]月 [交通アクセス]小田急線 代々木上原駅より徒歩5分

電話番号 03-3485-8808
2015年11月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
 鍋からすっくとそびえるのはスライスされた神戸牛のロースとバラ。段々煮えてくると中から白菜やニラなどの野菜が姿を現し、下には山形牛のぷりぷりホルモンが潜んでいる。
 昼も夜も地元客で満席になる、島内でも指折りの人気店だ。リゾートホテル出身のシェフが作るのは、奄美食材を丁寧に使ったフレンチ&イタリアン。
京橋エリアをグルメライターが食べ歩いて見つけたおすすめイタリアンバル。オマール海老やトリュフなど高級食材のつまみがワンコイン?! 思わず二度見してしまう安さに「原価率は半分以上です」とシェフの平井さんは笑う。
中野エリアのダイニング「創作ダイニング パルプンテ」のグルメ記事とおすすめメニューの写真。スナックの居抜きを自身の手で改装し、開店したのは4年前。小さな厨房ながら、リゾットは3種のダシで炊く、ピッツァは生地から手作りなど、カジュアルイタリアンを中心に和食、創作料理などメニュー数は約40種揃う。
2017年3月、名古屋市西区の円頓寺商店街から一本入った場所に開店。メニューは、旬の食材を使った御造や煮物、蒸物など料理8品と食事、甘味の「おまかせ」(7344円)のみ。
容器に入れてふりふりしてシェイクするだけで、素早くホイップクリームができる! 可愛くデコレーションできちゃう!! 「ふりふりクリームメーカー」なるものを、ダイソーで見つけました! 『素早く!』ってことなので、さっそくチェキってみたばい!!
人気グルメ雑誌『おとなの週末』のライターが、実際に食べ歩いて調査したランチ情報!ラーメン、ハンバーグ、カレーなどの人気ジャンルから、「本当に美味しいお店」だけを厳選しました。仕事の合間にひとりで訪れるのにちょうど良いお店もありますよ!
 テーマに掲げるのが“鴨と水”。合鴨を丸ごと仕入れ、チャーシューに使われるムネ肉とモモ肉を手作業でさばいたら、残った身もすべて寸胴へ。
世界的なカクテルコンテストで入賞経験を持つ、バーテンダー宮澤英治氏がオーナーのカクテルワークス。神保町店は話題のクラフトジンがテーマだ。
西新宿に本店を構える『麺屋翔』の3店舗目として2018年10月2日にオープン。既存の2軒は鶏がメインだが、こちらは鯛。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt