MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
老舗出身の店主が腕をふるう天ぷら専門店の「下町天丼 秋光」(天丼/浅草)

老舗出身の店主が腕をふるう天ぷら専門店の「下町天丼 秋光」(天丼/浅草)

ゴマ油の香り豊かな江戸前の天丼がいただける「下町天丼 秋光」。丼を埋め尽くす7尾のエビは、うち1尾がソフトシェルシュリンプで、店主の遊び心が光る。味と風味、食感のバランスが妙味だ。[交]つくばエクスプレス浅草駅から徒歩1分、東京メトロ銀座線 田原町駅から徒歩5分 ※ランチタイム有

下町天丼 秋光(最寄駅:浅草駅)

海老天丼
2300円

下町天丼 秋光の関連記事

下町天丼 秋光

東京都台東区浅草1-26-5 ROX3G 1階 
[TEL]03-6231-7444 
[営業時間]10時半〜21時 ※ランチタイム有
[休日]無休 
[交通アクセス]つくばエクスプレス浅草駅から徒歩1分、東京メトロ銀座線 田原町駅から徒歩5分

電話番号 03-6231-7444
2015年12月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
「てんぷら 山の上」で評判の“天ばら”(かき揚げをほぐし、ご飯と和えたもの)を海苔巻きにしたこの逸品は、銀座店のみで購入可能。かき揚げの具材はホタテ、車エビ、季節の野菜。
高円寺をグルメライターが食べ歩いて見つけた「天すけ」!高円寺で結構な行列店だが、ここは辛抱して並びたい。回転が速いため、思いのほか早く入店できる。[アクセス]JR中央線高円寺駅北口から徒歩3分 ※ランチタイム有
これほど本格焼酎の奥深い魅力に惹かれる店にはなかなか出合えない。整然と並べられたそれは圧巻の約300種。
特大の海老天が4尾のるお重がジャスト1000円! 社長自らエビの輸入を手がける天ぷら専門店が3月にお目見えした。
大山『とんかつ 豚しゃぶ 創作料理 銀扇』|テーブルに運ばれてきて、実際にその大きさを目にすると、「おーっ!」と感嘆の声を上げてしまった。ザクッ、プリッという爽快な歯ざわりのあと、ギュッと詰まった身の濃厚な味で満たされる。
 テーマに掲げるのが“鴨と水”。合鴨を丸ごと仕入れ、チャーシューに使われるムネ肉とモモ肉を手作業でさばいたら、残った身もすべて寸胴へ。
世界的なカクテルコンテストで入賞経験を持つ、バーテンダー宮澤英治氏がオーナーのカクテルワークス。神保町店は話題のクラフトジンがテーマだ。
西新宿に本店を構える『麺屋翔』の3店舗目として2018年10月2日にオープン。既存の2軒は鶏がメインだが、こちらは鯛。
2018年2月、徳島県が情報発信拠点として開業。レストラン、バー、マルシェ、宿泊施設が揃うなど、充実の内容だ。
オイスターバーから、和食に特化して牡蠣を楽しめるようにしたお店。生牡蠣や焼き牡蠣の他、牡蠣しゃぶや牡蠣のすき焼きなどの鍋物を気軽に楽しめる。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt