MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
東松山の元祖やきとりといえばここ!|大松屋(焼き鳥/東松山)

東松山の元祖やきとりといえばここ!|大松屋(焼き鳥/東松山)

おとなの週末「東松山を往く」特集掲載店舗。おすすめは「かしら」。

大松屋(最寄駅:東松山駅)

かしら1本
130円

大松屋

埼玉県東松山市材木町23-14 [TEL]0493-22-2407 [営業時間]16時15分~20時(19時半最終入店) [休日]日(月が祝日の場合、月[休日]) [交通アクセス]東武東上線東松山駅東口から徒歩10分

電話番号 0493-22-2407
2017年6月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
 大将が炭火を微調整しながら焼き上げる姿に見惚れてしまった。コースでオーダーした焼鳥の「ささみ」や「砂肝」の絶妙な塩気、「もも肉」や「ねぎ巻」などはしっかりめの焼き具合で供され、熱々を頬張ればあふれ出てくる旨さに感動。
この店の真骨頂を知るならば、まずはコースを注文したい。和食で経験を積んだ店長が腕によりをかけた前菜や一品料理は、食材の滋味を引き出した繊細な味わい。
「肉は骨付きがウマい」が店主・水野さんの信条だ。身の柔らかなひな鳥を米油でじっくり火入れした素揚げが看板のひとつ目。
筋肉質な食感を楽しんでほしいと、使用するのは熊野地鶏のオスのみ。炭火でパリッと焼かれた皮の歯ざわり、高反発な肉質に驚かされる。
坊主頭にねじり鉢巻きが清々しい、店主の阿部友彦さん。目黒の名店「鳥しき」で修業を積み、2016年に独立。
今回はパスタについてのお話。なので、紹介する商品が必ずしもベストな選択ではないかもしれないけれど、「ダイエット中の炭水化物はパスタもおすすめですよ〜」、「パスタを選ぶときはここに注意しましょう!」といった話をしますので、ぜひ参考にしてください。
321views 脱メタボ
和食の安在さん、イタリアンの中澤さん。このふたりがキッチンから得意技を繰り出す、ちょっと個性的な店だ。
前身の醤油屋から合わせると120年以上の歴史を持つ老舗だ。だが、店構えにも店内にも堅苦しさはまったくない。
小学校時代、私はトーストしていない食パンが大嫌いだった……。 そして小学校を卒業する時に誓ったのでした……。「もうトーストしていない食パン(サンドイッチは除く)は二度と食べない!」と。 しかし、今は21世紀で、令和で、食パンブーム……。 最近、生で食べても美味しい“生食パン”っていうのがあるらしいじゃない……!
話題のブティックホテルの1階ラウンジにあるバーは、従来のホテルバーとは全く異なる開放的な空間。オリジナルカクテルはチーフバーテンダー・齋藤隆一さんと水岸直也さんによるもので、環境への配慮や地元貢献など、ホテルの5つのコンセプトに沿ってデザインされている。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt