MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
鮮魚あらい|年末に向けて、品揃えはますます豊富に(市場/アメ横)

鮮魚あらい|年末に向けて、品揃えはますます豊富に(市場/アメ横)

エビの種類だけでも車エビや赤エビ、バナメイエビなど10種類以上(取材時)あり、力を入れている。アメ横センタービル地下1階には、中国語に対応できる店舗もある。鮮魚あらい 上野アメ横

鮮魚あらい(最寄駅:上野駅)

エビの種類だけでも車エビや赤エビ、バナメイエビなど10種類以上(取材時)あり、力を入れている。アメ横センタービル地下1階には、中国語に対応できる店舗もある。

鮮魚あらい

東京都台東区上野4-7-8アメ横センタービル1階☎03-3833-7905 [営]9時~19時 アメ横 [交]JR上野駅 中央改札出口、御徒町駅 北口より徒歩すぐ、東京メトロ上野駅5B出入口、仲御徒町駅・上野広小路駅A2/A5/A7出入口より徒歩すぐ。都営地下鉄上野御徒町駅A7出入口より徒歩すぐ

電話番号 03-3833-7905
2015年12月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
「魚は捌くのも食べるのも大好き」とせっせと仕込みに余念がない料理人の平さん。旬の味を気さくに教えてくれる彼が立つカウンター席に陣取れば、この店にハマったも同然だ。
日本橋 まえ田のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真のページ。ご覧の通り、ご飯が見えないほど穴子が敷き詰められた釜飯に目が釘づけになった人も多いのでは? 期待を裏切らないとはこのこと。
同じく人形町にある人気店、「魚や きてれつ」の2号店として、今年1月にオープンした。テーマは「No Fish No Life」。
飲食激戦区のこのエリアで営業を続けて約10年。なかなか予約のとれないビストロが、昨年11月からランチ営業を開始した。
「貝とぬる燗」をコンセプトにしたこの店最大の特徴は、切りたての刺身を提供すること。客の食べるペースに合わせてひと切れずつ出してくれるので、最高に美味しい状態でいただけるのだ。
今回はパスタについてのお話。なので、紹介する商品が必ずしもベストな選択ではないかもしれないけれど、「ダイエット中の炭水化物はパスタもおすすめですよ〜」、「パスタを選ぶときはここに注意しましょう!」といった話をしますので、ぜひ参考にしてください。
299views 脱メタボ
和食の安在さん、イタリアンの中澤さん。このふたりがキッチンから得意技を繰り出す、ちょっと個性的な店だ。
前身の醤油屋から合わせると120年以上の歴史を持つ老舗だ。だが、店構えにも店内にも堅苦しさはまったくない。
小学校時代、私はトーストしていない食パンが大嫌いだった……。 そして小学校を卒業する時に誓ったのでした……。「もうトーストしていない食パン(サンドイッチは除く)は二度と食べない!」と。 しかし、今は21世紀で、令和で、食パンブーム……。 最近、生で食べても美味しい“生食パン”っていうのがあるらしいじゃない……!
話題のブティックホテルの1階ラウンジにあるバーは、従来のホテルバーとは全く異なる開放的な空間。オリジナルカクテルはチーフバーテンダー・齋藤隆一さんと水岸直也さんによるもので、環境への配慮や地元貢献など、ホテルの5つのコンセプトに沿ってデザインされている。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt