MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
立吉(餃子/渋谷)|渋谷駅近で楽しむ、ワイン×餃子のハーモニー

立吉(餃子/渋谷)|渋谷駅近で楽しむ、ワイン×餃子のハーモニー

名物はこだわりの豚肉を使用した餃子だ。モチモチとした皮で、かぶりつけば、たっぷりの肉汁があふれ出してくる。豊富に揃えているワインとの相性も抜群だ。ワインに合わせた洋風なつまみも充実。平日でも早い時間から満席となる人気店だ。立吉 渋谷本店 渋谷駅 ※ランチタイム有

立吉 渋谷本店(最寄駅:渋谷駅)

立吉餃子3個
380円

焼き、揚げ、水餃子から好きな調理法で楽しめる。豚肉のコクがたっぷりだ

3種盛り
750円

ワインにピッタリ。ロースハム、パテドカンパーニュ、羊のレバーペーストの3種。ワインはグラス480円〜

立吉 渋谷本店

東京都渋谷区渋谷3-18-8 ☎03-3486-1269 [営]11時半〜15時(土曜をのぞく)、17時〜翌1時(24時半LO) [休]不定休

電話番号 03-3486-1269
2015年9月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
旨さの秘密は第一に皮にある。無論、餡の配合や全体の調和も大事にするのは言うまでもないが、大前提で皮が旨くないと全てがおじゃん。
更新: 2019-08-07 12:00:00
 この小さなひとつにどれだけ情熱が詰まっているか。声を大にして伝えずにはいられないのが、店主・山下さん夫妻が神戸の人気店で学んだ味を基に研究した、ご覧の端正な餃子だ。
更新: 2019-07-31 12:00:00
地道で、さりげない。その餃子の味も、形も、店の姿勢も。
更新: 2019-07-08 11:09:44
「トリュフ餃子」は薄皮のやや小ぶりな餃子を口に近づけるとフワ~ンとトリュフの香り! パクリとやれば肉汁溢れる餡と交わって口内に旨みが広がり、これはもう間違いなくワインである。
更新: 2019-06-18 14:58:53
「しっかり味がついてるので、最初は何もつけなくてもOK」という餃子は、ニンニクがちゃんと利いて、野菜がたっぷり。しっかりパンチを感じさせながら、噛み締めればニラ、ネギ、そしてキャベツの甘みも感じる。
更新: 2019-06-18 14:57:25
最新の投稿
熱々のうなぎとご飯をほおばると、脂のコクとタレの甘みを感じつつもすぅっと溶けるような食べ心地。大串がのる鰻重でも、最後まで飽きることなくお年寄りから子どもまでパクパクと箸が進んでしまう。
更新: 2019-08-18 12:00:00
湿性花園やあやめ池を散策して高原を満喫したら本格イタリアンの『アルピナ』へ。山の上で新鮮なサラダや、薪の窯で焼きたてのピッツァを食べられるとは、なんとも贅沢。
更新: 2019-08-17 12:00:00
食べた瞬間、絶句……! いやはや、またしても人には明かしたくない絶品料理と出合ってしまった。 新大阪駅から歩くこと約15分。阪急三国駅にほど近い場所にある沖縄・九州料理の創作バル「まんた」にその料理はある……。
更新: 2019-08-16 15:55:00
「冷麦始めました」に夏の到来を感じる目にも舌にも涼やかな極上ののど越し!
更新: 2019-08-16 12:00:00
先日、東北の日本海側の羽越本線を走る快速列車“きらきらうえつ”が廃止されて新型の観光列車になると発表がありました。 一時期はパンフレット用の写真も担当させていただいていただけに、やはり寂しいです。撮影に行ったときのお話と、以前乗車したときのおいしいもののお話です……。
更新: 2019-08-15 16:55:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt