MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
行列覚悟の江戸川橋の人気「町中華」!「焼きそば」がシンプルながらハマる味|新雅(中華料理/江戸川橋)

行列覚悟の江戸川橋の人気「町中華」!「焼きそば」がシンプルながらハマる味|新雅(中華料理/江戸川橋)

コショウが利いたあっさりとした味わい。ボリューム満点だが、豚肉、キャベツ、モヤシ、麺のすべてが歯切れよく、あっという間に平らげてしまう。

新雅(最寄駅:江戸川橋駅)

焼きソバ
650円

新雅

[住所]東京都文京区水道2-11-2 [TEL]03-3946-2077 [営業時間]月~金11時~14時、17時~21時 土11時~13時半、17時~20時 ※ランチタイム有  [休日]日・祝

電話番号 03-3946-2077
2017年8月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
グルメ雑誌「おとなの週末」の人気コラム「おいしい往復書簡」掲載店舗。門上武司が関西でおすすめする担々麺をご紹介。
更新: 2019-03-23 12:00:00
グルメ雑誌「おとなの週末」の人気コラム「おいしい往復書簡」掲載店舗。マッキー牧本が関東でおすすめする担々麺をご紹介。姉妹でお店をきりもり。辛さの際立つ料理も多いなかで、どこかほっとするアットホームさが漂うお店だ
更新: 2019-03-19 11:31:58
 言わずと知れた水餃子の有名店。創業30年以上経つ今も皮から手作りし、国産豚肉とニラをたっぷり入れた餡を丁寧に包んで仕上げる。
更新: 2019-03-10 12:00:00
 看板料理を店名に掲げて2016年3月に中華街に登場。瞬く間に人気となり、2017年7月には新館もオープンした。
更新: 2019-03-11 16:14:30
 明治後期創業の老舗。名物は焼物で、人気の2品を一度に楽しむならチャーシュー&皮付き豚バラ肉の焼物で決まり。
更新: 2019-03-08 12:00:00
最新の投稿
皇居は雄大な歴史と自然に触れあえる日本人の心の場。丸の内、日比谷、東京駅からのアクセスもよく、皇居観光や散歩を楽しんだ後は、ランチ・グルメや買い物へも出かけやすい。春は桜、秋は紅葉、四季を通じて楽しめる魅力をご紹介。
更新: 2019-04-24 14:18:43
インド料理店は都内に数あれど、同店はスパイスやハーブの香りが爽やかで鮮烈。それもそのはず、ビリヤニには17種ものスパイスが入り、ランチメニューにはインド現地でも希少な「ジャッキャ」という香り高いスパイスを必ず盛り込んでいるのだという。
更新: 2019-04-24 12:00:00
平成ももうまもなく終わりですが、個人的に“平成っぽい食べ物”と言うと、食べる調味料が浮かびます。 食べるラー油、食べる醤油、食べる味噌などなど……。 ちなみに、私が吉祥寺で食べる調味料を入手するのは、中道通りをちょっと入ったところにある『吉祥寺 千恵蔵さん』に決まっています。
更新: 2019-04-23 16:00:00
黒ゴマをまとい旨みが増したサーモンに、きめ細やかな衣で甘みを最大限に引き出した天使の海老……。素材により4種の衣を使い分け、白絞油でカラリと揚げた串はどれも独創的かつ完成度の高い仕上がりだ。
更新: 2019-04-23 12:00:00
富山のチューリップの撮影はけっこう難しいことで有名です。 花が見られる時間は長くても数日。 さらに、天気が良くて背景の立山連峰まで美しく見えるという条件がそろわなくてはなりません。 なかなかの難題……。 今回は、ちょっと昔の思い出と、ホタルイカ三昧のお話です。
更新: 2019-04-22 16:01:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt