MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
日本橋の名店の「特製メンチカツ」はビールと相性最高!|レストラン 桂(洋食/日本橋)

日本橋の名店の「特製メンチカツ」はビールと相性最高!|レストラン 桂(洋食/日本橋)

昭和36年創業。ビールと相性最高の「特製メンチカツ」は、溢れる肉汁と開店以来継ぎ足すデミグラスソースが絶品だ。

レストラン 桂(最寄駅:三越前駅)

界隈屈指の名店で本格洋食をつまみに乾杯
正統派洋食のほか、「から揚げ」(1000円)や「玉子焼き」(600円)といった居酒屋的な一品料理も常連に人気。昭和風情が漂う内装もくつろげる。

特製メンチカツ
(単品)900円

オムライス
900円

レストラン 桂

[住所]東京都中央区日本橋室町1-13-7 [TEL]03-3241-4922 [営業時間]11時~14時半、17時~20時半、土11時~14時半 ※ランチタイム有  [休日]日・祝 [交通アクセス]地下鉄半蔵門線ほか三越前駅A4出口から徒歩1分

電話番号 03-3241-4922
2017年9号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
 地元・神奈川県産の食材をふんだんに使った洋食を提供。看板商品のナポリタンなど懐かしさを感じる味や雰囲気を残しながらも、素材にこだわるなど時代に合わせた料理がいただける。
洋食タケル(洋食/根津)|看板オムライスは2種。ふわとろオムレツをチキンライスにのせたやつと卵で包む王道のやつ。
洋食工房ヒロ(洋食/京成立石)|そそり立つ特大の海老フライ、その姿はまるでシャチホコ!? 見た目のインパクトもさることながら、旨さもケタ外れ。
にっぽんの洋食 新川 津々井(洋食/茅場町)|昭和25年創業の老舗らしい本格洋食店。佇まいはほどよい緊張感だが、その期待をまったく裏切らない。
キッチンれん(洋食/六本木)|ネオンきらめく六本木で都会のオアシスのような洋食屋を発見。界隈ではちょっと知られた存在で、もうすぐ開店20年になるという人気店だ。
サラリーマンがホッピーを酌み交わすここは、どう見ても大衆酒場。だがしかし、しかしですよ、テーブルには焼きとんとビストロ料理が共に並び、手渡される手書きリストにはレアなワインまでズラリ。
ユニークな素材をそれぞれ異なる餡で包んだ菓子9種類。抹茶餡+黒糖焼酎に漬け込んだレーズン、生姜入り白餡+蜂蜜餡など斬新な組み合わせだが、素材の味が餡と見事に馴染んでいる。
「マグロが好きで寿司職人になった」と話す店主の本多さんが頑なにこだわり続けるのは、大間をはじめ日本近海で獲れる天然物の生本マグロ。色、艶、弾力、脂のり、それらを納得して仕入れる築地一の上物は神々しいまでに美しく、部位に切り分けて丁寧に処理を施す柵取りは「自分でやらなきゃ気が済まない」と笑う。
JR東日本を利用している人にはおなじみのコンビニ、ニューデイズで購入したのが、今回紹介するアマタケの「サラダチキン ランチ」シリーズ。 目指したのは「主食になるサラダチキン!」で、ピザ味、鶏めし味といった炭水化物系のフレーバーを採用することで、主食を食べている気分になれるというものだ。
327views 脱メタボ
『池田商店』の2号店としてオープン。名物の炊き餃子はすべて店で手包みし、1人前6個。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt