MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
赤坂[鉄板焼 さとう]の[ハンバーグランチ]のグルメ記事

赤坂[鉄板焼 さとう]の[ハンバーグランチ]のグルメ記事

[鉄板焼 さとう]のランチには13時を過ぎると訪れる人多し。なぜなら、通常200gのハンバーグが300gに無料で増量できるからだ。[鉄板焼 さとう]の[交通アクセス]は 地下鉄千代田線赤坂駅1番出口から徒歩5分

鉄板焼 さとう(最寄駅:赤坂駅)

目の前の鉄板で焼かれる圧巻の増量300gハンバーグ

目の前の鉄板でジュウジュウ焼かれる300gのハンバーグは圧巻の厚みと迫力! そこにじっくりローストした玉ネギがたっぷり入ったデミグラスソースがかかって供される。ハンバーグはふんわり焼かれ、肉々しくってジューシーだ。付け合わせの半熟玉子につけて食べる味変もいいぞ!

ハンバーグランチ
1100円※13時から希望すれば300gに増量可

見よ、この厚み! ハンバーグの下にはマッシュポテトも付いている

プラス200円でチーズトッピングもできる。チーズフォンデュに使われるなめらかなチーズ

お店からの一言

店主 佐藤昭弥さん

「昼はハンバーグ1本で勝負しています!」

鉄板焼 さとう

[住所]東京都港区赤坂4-12-4 タンゴハイツ赤坂1F [TEL]03-3585-3120 [営業時間]月~金・祝前日11時半~14時LO、18時~23時(22時LO) 土・祝18時~22時(21時LO)※ランチタイム有 [休日]日 [席]25席/全席禁煙/夜のみ予約可/カード可/夜お通し(チーズフォンデュ)代500円 [交通アクセス]地下鉄千代田線赤坂駅1番出口から徒歩6分

電話番号 03-3585-3120
2017年10月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
洋食店としての創業ながら、先代はとんかつ専門店だったという歴史を持つ店の当代が打ち出したのは、驚くほどふわふわのハンバーグ。「子どもの頃、親父が作るハンバーグが好きで、それを再現したかった」と店主は笑う。
食材にこだわるご褒美昼メシなら「ラ・ブシュリー・近江」に決まり。何と言っても近江牛専門精肉店の直営だけに、牛肉はすべて一頭買いしている近江牛の処女牛を使う贅沢ぶりだ。
 肩が触れ合うような狭いカウンター席に、煙がモウモウと立ちこめる店内。この店を訪れる理由はただひとつ、絶品のラムを味わい尽くすためだ。
 ここの魅力は岩中豚を100%使用したパテの旨さ。肩ロースやハラミなど挽き方の異なる4種類の部位を巧みに合わせ、力強い味わいを実現している。
 何がいいって、美しい楕円形の肉にポーチドエッグを添えたこのビジュアル。頬張れば牛・鴨・豚の3種を使ったパンチのある旨さに悶絶!
店に入ると左手にカウンター、右手にゆったりしたテーブル席。気楽に居酒屋使いもできるのがうれしいところだ。
岩手県内で有数のぶどう産地を誇る紫波町のワイナリーが手掛ける100%ストレートジュース。秋に収穫したぶどう(キャンベル)を搾り6ヶ月間じっくり熟成。
約40年前の創業時からの看板料理があんこう鍋。毎年10月から始まるこの鍋を、今や遅しと待ち構える客の予約が殺到するのだ。
レストランテのシェフやウェイターが常連。そんなお店がある。 彼らが足を運ぶ理由は通常より安価でワインを提供してくれるからだ。 そのお店こそが、大阪は東心斎橋にあるワインバー「Pinot Noir(ピノ・ノワール)」。 ワイン通の間では、実に知られたお店なのだ。
石巻線は東北本線と接続する小牛田(こごた)駅を基点に海に面した石巻駅を経由して海沿いを進み、女川駅を繋いでいます。 東日本大震災でたいへんな被害を受けた宮城県の女川市と石巻線。 あの日から約8年の歳月が過ぎました。 女川駅と駅前は、新たな街として復興。名産のカキもたっぷりと味わうことができました。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt