MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
Osteria Arco(イタリアン/神山町)|食材の宝庫・北イタリア料理がベース

Osteria Arco(イタリアン/神山町)|食材の宝庫・北イタリア料理がベース

神山町「オステリア アルコ(Osteria Arco)」のシェフは、チーズをはじめとした乳製品やワインなど、食の宝庫である北イタリア・ピエモンテで修業した実力の持ち主。イタリアや静岡、高知、九州数県など各地の農家などから直送される旬材を使用する。

Osteria Arco(最寄駅:代々木公園駅)

シェフは、チーズをはじめとした乳製品やワインなど、食の宝庫である北イタリア・ピエモンテで修業した実力の持ち主。イタリアや静岡、高知、九州数県など各地の農家などから直送される旬材を使用する。

マルタリアーティ
2268円

(手前)「マルタリアーティ」2268円、「伊豆の天城軍鶏のボッリート」2052円

伊豆の天城軍鶏のボッリート
2052円

Osteria Arco

東京都渋谷区神山町7-12 1階 ☎03-5790-9904 [営]12時~14時半(13時半LO)、18時~23時(22時LO) [休]月(祝の場合は営業、翌火休)、不定休 [席]14席 ※8月13日~15日のパスタランチは休

電話番号 03-5790-
9904
2015年9月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
 オープンキッチンの開放的な空間に元気なスタッフ。ともかく活気があって、広めのカウンターもテーブル席も居心地がいい。
 和食器を彩るのは華のあるイタリアン。コースで楽しむ? それともアラカルト? どちらにしてもズワイガニのパスタは必食だ。
2018年6月オープンした旬の食材を使った骨太なイタリアン。冷菜や温菜などワインのお供に最適なつまみ系メニューも多く揃え、まさに“ふらっと”立ち寄るのにピッタリの1軒だ。
アラカルトでも楽しめるイタリアン&ワインバー。店主の選ぶイタリアなどの自然派ワインと奥様のつくる料理の相性も抜群。
 今やレベルの高い店が揃うという意味で、フレンチ同様に注目を集める神楽坂イタリアンだが、創業16年のこちらはその象徴ともいえる存在。磨き上げられた木の床に糊の効いたクロスがかかったテーブルがゆったり配された店内は、正統派のリストランテの佇まい。
今日は絶対に肉が食べたい!定期的にそんな日が訪れますよね。ここでは美味しいお肉料理が食べられる人気店を、グルメライターが実食調査して、本当におすすめしたいお店だけをご紹介します!安く味わえるランチの時別メニューも必見です。
イタリアンの経験があるオーナーの須藤さんが、台湾人の両親をもつ蘭さんと出会って台湾の魅力に触れ、昨年3月にオープンさせたお店。蘭さんの台湾の実家で食べた料理をベースに、東京の味を融合させ、ここならではの味を作り上げた。
南森町からほど近くの大阪天満宮にある鉄板焼きの店「gump(ガンプ)」は、「いま旨い店が多い」と評判の飲食店激戦区にある。 シェフの2名はフレンチ出身で、特に“ねらい目”はお手頃価格のランチだ。
『ザ・リッツ・カールトン東京』の寿司店で料理長としてカウンターに立ち、国内外の客の舌を喜ばせてきた店主・朝妻さん。30年以上培った江戸前の技をさらに探求するため昨年11月に独立した。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt