MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
彩 (カラー)|ハムカツで呑む!チーズと青じそ明太入りハムカツ技ありの逸品!(居酒屋/新橋)

彩 (カラー)|ハムカツで呑む!チーズと青じそ明太入りハムカツ技ありの逸品!(居酒屋/新橋)

おとなの週末「ハムカツで呑む!」特集掲載店舗「彩 (カラー)」。カウンターメインの居酒屋で、独創的なハムカツを提供している。[交]JR 新橋駅徒歩1分 ※ランチタイム有

彩 |カラー(最寄駅:新橋駅)

ここのハムカツはカリッと揚げられた赤ハムの間にはそれぞれチーズと、明太子&青じそ入り。コクが十分にありつつ、青じその風味でさっぱりいただける。

分厚いハムカツ
480円

彩 (カラー)

東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビルB1 ☎070-5467-1231 [営]11:00~15:00(L.O.14:30) 16:00~24:00(L.O.23:30) ※ランチタイム有 [交]JR 新橋駅徒歩1分

電話番号 070-5467-1231
2016年2月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
青森の地酒に食材、そして青森の郷土料理も堪能できる、青森出身の女性オーナーのこの店でもバイスが味わえる。そういえば、バイスにはリンゴ果汁が使われてるし、青森に大森……このシンクロニシティーに酔う。
更新: 2019-06-20 13:12:38
隣の鮮魚店が実家とあって、主人の魚の目利きや扱いはさすがのひと言。隣から仕入れる魚はもちろん、足立市場まで足を延ばしていいものを探し、リーズナブルに提供している。
更新: 2019-06-20 13:50:52
昭和感溢れる店内。メンチカツに信玄どりのボンジリがゴロッと入るわ、マカロニ(サラダ・290円)にはコンビーフを加え、黒胡椒を利かせるなど、思わず「オッ」と唸る出来ばえ!
更新: 2019-06-17 14:53:34
老若男女で連夜圧倒的な賑わいをみせるムサコの超人気店がこちら。
更新: 2019-06-17 14:59:13
酒の肴と呼ぶにふさわしい料理の数々が壁の品書きに並び、それを眺めているだけでも楽しい『タキギヤ』。主人の小林さんはその日仕入れた食材を、奇をてらわない料理に仕立てる。
更新: 2019-06-20 13:53:59
最新の投稿
広島に汁なし担々麺の文化を広めたパイオニアが東京に初出店。“広島汁なし担々麺”の代名詞である花椒がたっぷりかかるため、熱々の湯気と共に爽やかな香りが立ち上る。
更新: 2019-07-16 12:00:00
見よ、丼からはみ出したうなぎの迫力を! ひと切れ100g超えが二枚ドドンッ。
更新: 2019-07-15 12:00:00
黒竜江省出身の店主夫婦が営む中国東北部の鉄鍋料理店。テーブルに埋め込まれた鉄鍋に、肉や香味野菜、白菜漬けや板春雨等々を入れ、スープを注いで煮込む。
更新: 2019-07-14 12:00:00
札幌の人気担々麺が東京に進出。店名の“175°”とはラー油を作る温度で、175℃の温度で3時間じっくりスパイスを煮出すことで深い旨みを引き出している。
更新: 2019-07-13 12:00:00
吉祥寺をフラフラしていると、喫茶店やカフェに吸い込まれてしまうおっさん女子である。 都内に好きな店が何軒かあるんだけど、銀座の場合は『K珈琲店』。 ここのカップ&ソーサーは、ウエッジウッドやジノリ、マイセンなどの高級系なのである。さらにお客さんの雰囲気に合わせてカップの柄を選んでくれて、出されるといった具合……。
更新: 2019-07-12 16:05:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt