MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
piu forte(イタリアン/鎌倉)|オシャレなイタリアンのお店♪ワインと一緒に絶品アラカルトも楽しめる☆

piu forte(イタリアン/鎌倉)|オシャレなイタリアンのお店♪ワインと一緒に絶品アラカルトも楽しめる☆

アラカルトでも楽しめるイタリアン&ワインバー。店主の選ぶイタリアなどの自然派ワインと奥様のつくる料理の相性も抜群。

piu forte(最寄駅:鎌倉駅)

グッドチョイスなワインを一杯!

写真はカラブリア風目玉焼きと、パスタのコルツェッティくるみのソース

piu forteの店舗情報

[住所]神奈川県鎌倉市雪ノ下3-3-26 [TEL]0467-67-1735 [営業時間]12時~14時、17時半~22時※ランチタイム有 [休日]月(祝の場合は翌火)、ほか不定休あり


電話番号 0467-67-1735

撮影/池田一郎 取材/池田一郎

2018年11月号発売時点の情報です。

このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
「ランチでもリストランテで食事をする醍醐味を感じて頂きたい」と、馬場正人さん。例えばフォカッチャは営業開始時間に合わせて焼きたてを。
古民家を生かしたシックな佇まい。ゆっくり腰を落ち着けて、料理もワインも楽しみたいときに行きたい店だ。
 オープンキッチンの開放的な空間に元気なスタッフ。ともかく活気があって、広めのカウンターもテーブル席も居心地がいい。
 和食器を彩るのは華のあるイタリアン。コースで楽しむ? それともアラカルト? どちらにしてもズワイガニのパスタは必食だ。
2018年6月オープンした旬の食材を使った骨太なイタリアン。冷菜や温菜などワインのお供に最適なつまみ系メニューも多く揃え、まさに“ふらっと”立ち寄るのにピッタリの1軒だ。
吉祥寺飲み&家飲みをしないおっさん女子だったが、最近では吉祥寺昼飲みを解禁した。 理由は“もーやってらんない”自分を、さらに甘やかすため。 休日の昼飲みは、居酒屋系のおっさん女子ですが、平日はオシャレ系です。しかもビールを飲んどります! 
赤々と炭を熾した囲炉裏がこの店の舞台。その周りに置かれた席に腰をかければ“三九劇場”の幕が上がる。
初めて訪れたときは、こんな場所に「お店が⁉」と正直驚いた。 言ってみれば鶴橋商店街のダンジョンから抜けてたどり着いた酒場という印象。 それが「よあけ食堂」だった……。 創業74年。長いカウンター席が特徴的で、一品料理から鍋、洋食など、さまざまな料理が楽しめる名店だ。
ラム肉も豚肉もしゃぶしゃぶに程よい厚みにカットされ、食べ応えがあるのがうれしい。「北海道」だからか、ダシに入っている昆布が立派だった。
店主の杉本さんは“ラーメンの鬼”と呼ばれた故・佐野実氏の下で約4年間修業した経歴の持ち主。旨い一杯への情熱は師匠譲り。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt