和食のグルメ記事一覧

早稲田名物「ワセカツ!丼」は、ソースカツ丼好きなら必食だ!

早稲田名物「ワセカツ!丼」は、ソースカツ丼好きなら必食だ!

早稲田『ワセカツ!奏す庵』|店名の“ワセカツ!”とは、薄いカツを特製のソースに浸したカツ丼のこと。早稲田の地で生まれたことと、早く揚がるという趣旨の“早生”の両方をかけた名だという。


ロゼ色に輝く「極旨ヒレかつサンド」!東銀座『とんかつ にし邑』

ロゼ色に輝く「極旨ヒレかつサンド」!東銀座『とんかつ にし邑』

2代目が揚げるロゼ色に輝くとんかつは火入れが肝要。短時間で揚げて余熱で芯まで火を入れるため、肉が驚くほど柔らかい。


東秋葉原『貝とぬる燗 潮音』の貝が濃厚で旨すぎてハマる人続出中!

東秋葉原『貝とぬる燗 潮音』の貝が濃厚で旨すぎてハマる人続出中!

「貝とぬる燗」をコンセプトにしたこの店最大の特徴は、切りたての刺身を提供すること。客の食べるペースに合わせてひと切れずつ出してくれるので、最高に美味しい状態でいただけるのだ。


『味吟 押上店』の遠方からも駆けつけるほど美味な「いなり寿司」!

『味吟 押上店』の遠方からも駆けつけるほど美味な「いなり寿司」!

食べ始めると止まらなくなる「いなり寿司」。押上の名店で、江戸を感じてみませんか?


ご飯を一気にかきこみたくなる、昔ながらのカツ丼!『銀座とん㐂』

ご飯を一気にかきこみたくなる、昔ながらのカツ丼!『銀座とん㐂』

銀座の路地にある小さなビルの階段を降りると、天井がやや低く、どこか懐かしい雰囲気のお店に到着。厨房真ん中の真鍮製の鍋では、注文のたびに衣をまとったカツやエビが入れられ、ジュワ~ッと心地よい音が響く。


まるで和風ビビンパのようなカツ丼!水道橋の隠れた人気メニュー

まるで和風ビビンパのようなカツ丼!水道橋の隠れた人気メニュー

『かつ吉』(水道橋)|骨董に囲まれた広い古民家のような内装の、創業56年を迎える老舗とんかつ屋が出す「替わりカツ丼」は、まるで和風ビビンパのような趣き。150℃前後の低温でじっくりと揚げたカツを醬油ベースの特製ダレにくぐらせ、上からとろろをかけている。


揚げ方と青海苔にこだわったカツ丼はため息必至の旨さ!神田『とんかつ旭軒』

揚げ方と青海苔にこだわったカツ丼はため息必至の旨さ!神田『とんかつ旭軒』

創業82年の老舗を切り盛りするのはフレンチで研鑽を重ねてきた3代目。「その経験を生かし、お酒に合うメニューを増やしたり、今のメニューも少し見直しています」というが、カツ丼は従来のままだ。


エビもカツも一度に楽しめる贅沢丼が人気!西新宿『とんかつ伊勢』

エビもカツも一度に楽しめる贅沢丼が人気!西新宿『とんかつ伊勢』

昭和53年、ビルの竣工と共にできた店で、昼時には会社員でにぎわう。大きめの丼からはみ出すエビフライ、そして国産豚のヒレカツがのって1000円で収まり、働く人を応援する価格帯も人気の秘密だ。


大人気!!「白海老唐揚」で酒がグイグイ進む!秋葉原『杉のあかり』

大人気!!「白海老唐揚」で酒がグイグイ進む!秋葉原『杉のあかり』

 立派な一枚板の「神代杉」に迎えられる和食店。店主の出身地・富山県を中心とした北陸の幸を揃え、魚介類は主に魚津漁港から直送されるものを使用し、刺身や焼きなどで堪能できる。


長ネギか玉ネギを選べるのが嬉しい!千駄ヶ谷の人気カツ丼

長ネギか玉ネギを選べるのが嬉しい!千駄ヶ谷の人気カツ丼

『ふじもと』|将棋会館からの出前注文でも人気のとんかつ屋さん。カツ丼を頼むと、「長ネギにしますか、玉ネギにしますか?」と聞いてくれたのでびっくり(出前では長ネギ、金曜日のサービスデーのカツ丼は玉ネギを使用とのこと)。


恵比寿『希鳥』の通も唸る!高級カラスミ・トリュフのせ「たまごかけごはん」

恵比寿『希鳥』の通も唸る!高級カラスミ・トリュフのせ「たまごかけごはん」

オープンから1年を待たずして、すでに予約で連日満席。今、波にのる新進気鋭の焼鳥店だ。


卵のソムリエが厳選した“新鮮卵”が食べ放題!千石『喜三郎農場』

卵のソムリエが厳選した“新鮮卵”が食べ放題!千石『喜三郎農場』

ブランド卵の食べ比べ―。TKG好きならば誰しもが心くすぐられるハズ。


勢いよくハミ出したサクサクしっとりロースカツを四ツ谷で堪能!

勢いよくハミ出したサクサクしっとりロースカツを四ツ谷で堪能!

卵の布団から勢いよくハミ出したロースカツ! 荒木町で60年続くとんかつ屋『とんかつ鈴新』の“かけカツ丼”だ。


㐂らくや(東別院/とんかつ)ー低温熟成による柔らかさと旨みに驚愕!

㐂らくや(東別院/とんかつ)ー低温熟成による柔らかさと旨みに驚愕!

グルメライターが名古屋のとんかつ店[㐂らくや]を実食レポート。ホテル内の日本料理店などで修業した店主の浅野将典さんが開店させた。「熟成ひれかつ定食」(1700円)は、低温熟成させた愛知県産の銘柄豚、あいぽーくを使用。[住所]愛知県名古屋市中区富士見町11-15


とんかつオゼキ 本店ー名古屋の老舗洋食店で名物“焼きとんかつ”

とんかつオゼキ 本店ー名古屋の老舗洋食店で名物“焼きとんかつ”

グルメライターが名古屋 中村区役所駅のとんかつ店[とんかつオゼキ 本店]を実食レポート。昭和24年創業の老舗洋食店『とんかつオゼキ 本店』。油で揚げず、約3cmの分厚い鉄板でカリッと焼き上げた“焼きとんかつ”が名物だ。[住所]愛知県名古屋市中村区名楽町1-6


白梅(新橋/海鮮)-新橋でグツグツ「牡蠣の土手鍋」寒さも吹き飛ぶご馳走!

白梅(新橋/海鮮)-新橋でグツグツ「牡蠣の土手鍋」寒さも吹き飛ぶご馳走!

グルメライターが新橋の海鮮料理店[白梅(しらうめ)]を実食レポート。新橋でおよそ70年、三代続く瀬戸内料理。季節ごとに直送の海の幸を味わえるが、冬の看板メニューはもちろん「かき土手鍋」。[住所]東京都港区新橋3-9-7[TEL]03-3459-8839


名代とんかつ 八千代 味清(とんかつ/名古屋)ー肉の旨みとコクのある味噌ダレが絶品!

名代とんかつ 八千代 味清(とんかつ/名古屋)ー肉の旨みとコクのある味噌ダレが絶品!

グルメライターが名古屋のとんかつ店[名代とんかつ 八千代 味清]を実食レポート。大正、昭和とその名を馳せた『ステーキハウス 八千代』で修業した先代が昭和37年に名古屋市中村区に開店。現在は二代目店主の高杉満さんが腕を振るう。[住所]愛知県名古屋市中村区稲葉地本通2-9-1 [TEL]052-412-0568


とんかつ はせ川(両国/とんかつ)-両国でとんかつ“厚切極上ロース”

とんかつ はせ川(両国/とんかつ)-両国でとんかつ“厚切極上ロース”

両国のとんかつ店「とんかつ はせ川」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真ページ。2~3㎝はあろうかという厚切極上ロース(220g)の迫力はどうだ!もちろん厚みだけではない。[住所]東京都墨田区両国3-24-1 両国尾崎ビル103号 [TEL]03-5625-2929


自然坊(久が原/とんかつ)ーサクッと軽い食感!日本酒を合わせて一杯!

自然坊(久が原/とんかつ)ーサクッと軽い食感!日本酒を合わせて一杯!

久が原のとんかつ店「自然坊」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真ページ。唐津焼の力強い刷毛目の皿の上にのったとんかつの風情がいい。気取りはないが、丁寧な仕事がなされているのがよくわかる。[住所]東京都大田区久が原4-19-24 [TEL]03-5700-5330


飯田橋「本家 あげづき」のとんかつは肉の旨みが溶け出すうまさ!

飯田橋「本家 あげづき」のとんかつは肉の旨みが溶け出すうまさ!

数ある豚肉から選んでいるのは「旨み抜群。脂身の融点が低く、とろける食感で、甘みが一段深い」という「南の島豚」。この旨さを引き出すために、まずは低温でじっくり、仕上げに高温で二度揚げする。


ランキング


>>総合人気ランキング