和食のグルメ記事一覧

根津の焼き鳥・鶏料理『照隅』

根津の焼き鳥・鶏料理『照隅』

柔らかな雰囲気の店内。店主の杉本さんの応対も温かいなぁと和んでいたら、コースの序盤から一本取られてしまった。


護国寺の焼き鳥・鶏料理『炭火焼鳥 そかろ』

護国寺の焼き鳥・鶏料理『炭火焼鳥 そかろ』

店名の「そかろ」とは、ご主人が以前住んでいたメキシコにある「中央広場(公園)」の意味。「いろんな人が自然と集まる、憩いの場でありたいですね」と話す本間さん。


駒澤大学前の郷土料理『HanaHana*yano』

駒澤大学前の郷土料理『HanaHana*yano』

屋号の「ハナハナ」は、沖縄の言葉で「乾杯」を意味することから。明るくかわいらしい店内の雰囲気とは裏腹に、コース、アラカルトともに大皿に景気よく盛られるのが特徴だ。


湯島の郷土料理『あおもり 湯島』

湯島の郷土料理『あおもり 湯島』

八戸出身の店主・蔦林さん親子は言わば青森の宣伝隊。生産者が真面目に作っている本物の食材を知ってほしいと故郷の味をココ東京で独自に広めてるのだから。


恵比寿の日本料理『和の食 いがらし』

恵比寿の日本料理『和の食 いがらし』

煮物、焼き物、あるいはそのままで。四季折々の海や山の幸の味わいを生かし、様々に見目麗しく調理する。


新橋の日本料理『堤』

新橋の日本料理『堤』

新橋駅から少し歩いた、静かな雰囲気の一角。夫婦ふたりで営む和食店「堤」はある。


吉祥寺の日本料理『ビストロ 丿貫(へちかん)』

吉祥寺の日本料理『ビストロ 丿貫(へちかん)』

淡路や唐津、七尾など産直で仕入れた魚介をふんだんに使用し、日本酒も蔵を巡り、食事に合うのものを中心に取り揃える。それらを「都心部に劣らぬ美味しさでカジュアルにコスパよく」をモットーに供してくれるのが同店だ。


三鷹の日本料理『和食 きんとき』

三鷹の日本料理『和食 きんとき』

 店主の関口さんが作る料理はきらびやかな派手さはない。けれどホッと落ち着く上品さと質の良さ、そして何よりも真心がある。


銀座の日本料理『しらたまや』

銀座の日本料理『しらたまや』

歌舞伎と着物を愛する女将が2017年に開いた小さな和食店。銀座の古いビルの地下2階という隠れ家で、カウンターもテーブルも小上がりの畳敷きという寛ぎの場だ。


芝公園の日本料理『食事 太華』

芝公園の日本料理『食事 太華』

文化が爛熟した江戸の町では美味が生まれる下地があった。現在の東京では少なくなった、この江戸料理に取り組むのが若き料理人の海原さん。


代々木上原の日本料理『キガルニワショク 弾』

代々木上原の日本料理『キガルニワショク 弾』

料理長・金子さんが作るのは、きれいな味わいの端正な和食。おまかせコースも懐石らしくきちんとした仕立てだが、料理が日替わりで単品が豊富というのも強みだ。


北千住の日本料理『下町割烹 とめだて』

北千住の日本料理『下町割烹 とめだて』

店主の小池忠さんが店名に下町割烹と付けたのは「親しみやすい店にしたかった」から。飲み屋街が広がる北千住でも静かな西側エリアにあり、気取らず、真摯に料理と向き合う姿勢が清々しい。


武蔵新田の豆腐屋『豆富司みしまや』

武蔵新田の豆腐屋『豆富司みしまや』

 豆腐のほかに、揚げ物、近隣の洋菓子店とコラボしたシフォンケーキなど、バラエティ豊かな品揃えを誇る豆腐店。なかでも青森県産の「おおすず大豆」を使った「できたておぼろ」は火・木・金曜の17時頃からしか買えない逸品だ。


奄美大島の郷土料理『なつかしゃ家』

奄美大島の郷土料理『なつかしゃ家』

“あんま”(お母さん)と親しみをこめて呼ばれるのが、店を切り盛りする恵上イサ子さん。島の中学校の校長を定年退職後、奄美独特の食文化を次の世代に伝えたいと、料理人へ転身した。


落合の豆腐屋『小野田豆腐店』

落合の豆腐屋『小野田豆腐店』

 ご近所さんやお使いの子どもたちが続々と訪れる、一見普通の“街のお豆腐屋さん”だが、手間暇かけて丁寧に作られた絶品の豆腐がいただける。四代目の小野田滋さんが北海道産「音更大袖振」と出合い、大豆に魅せられ作ったのは「四代目 絹」。


築地の豆腐屋『とうふ杉寅』

築地の豆腐屋『とうふ杉寅』

 近隣住民が買いに来るだけでなく、50軒を超える銀座の名店や料亭などにも豆腐を納めている店。ここではプロの舌も唸らせる逸品が手に入る。


お花茶屋の豆腐屋『気合豆腐 埼玉屋』

お花茶屋の豆腐屋『気合豆腐 埼玉屋』

 店主の新井さんは自他共に認める“大豆オタク”。その時々で吟味した、国産大豆や希少な在来種の大豆を巧みに使い分け、それぞれの個性を引き出した豆腐を作り続けている。


奄美大島の郷土料理『焼酎ダイニング SAKE工房 心』

奄美大島の郷土料理『焼酎ダイニング SAKE工房 心』

 黒糖焼酎の品揃えは、島内でもおそらくナンバーワン! 5島からなる奄美群島にあるすべての蔵元の酒を網羅し、そのボトル総数はなんと200本にも及んでいる。


曳舟の豆腐屋『三善豆腐工房 キラキラ橘店』

曳舟の豆腐屋『三善豆腐工房 キラキラ橘店』

 “生産者の思いも届けられる豆腐作り”を信念とし、店頭には使用する大豆名だけでなく、生産者の名前もズラリと並ぶ。絹や木綿は大豆違いで各3種類、その他に「ごま」や「ゆず」、夏季には「しそ」など、多くの豆腐が揃えられ、それぞれの豆腐にファンが付いている。イチオシなのが「小糸在来の絹」。


一見の価値あり!麗しすぎる「ばらちらし寿司」!板橋『鮨彦』

一見の価値あり!麗しすぎる「ばらちらし寿司」!板橋『鮨彦』

車エビや毛ガニなどの茹で物、穴子やヤリイカなどの煮物、玉子や小肌などの焼き物や〆物…。江戸前の仕事がされたネタが端正に並んだ姿が粋でちょっと惚れ惚れ。


ランキング


>>総合人気ランキング