和食のグルメ記事一覧

あげもんや(とんかつ/高円寺)|揚げ物一筋20数年、渾身のとんかつ

あげもんや(とんかつ/高円寺)|揚げ物一筋20数年、渾身のとんかつ

あらゆる揚げ物を取り揃える、揚げ物好きにとってパラダイスな店。店主の寺田さんは築地『豊ちゃん』で約20年経験を積んで独立した、いわば揚げ物道を突き詰めた逸材。あげもんや[交]JR高円寺駅より徒歩1分 ※ランチタイム有


焼ジビエ 罠 炭打 中目黒|香ばしい炭火焼きと豪快な一升瓶ワインで至福のときを(和食/中目黒)

焼ジビエ 罠 炭打 中目黒|香ばしい炭火焼きと豪快な一升瓶ワインで至福のときを(和食/中目黒)

七輪でジビエを気軽に焼くスタイルが評判の『罠』5店舗目として7月22日にオープン。全国から仕入れる質の高いジビエは徹底した下処理がなされ、野趣溢れる味はそのまま、臭みやイヤな後味がない驚きの美味しさだ。


ジビエ猪鹿鳥(ジビエ料理/高円寺)|通年人気の「猪鍋」はバラ肉とモモロース肉の2種類

ジビエ猪鹿鳥(ジビエ料理/高円寺)|通年人気の「猪鍋」はバラ肉とモモロース肉の2種類

御年70歳の現役ハンターがひとりで切り盛りする。メニューに並ぶのは猪の焼き肉をはじめ、鹿のシチュー、真鴨や雉の串焼き、ステーキなど、店名通り“猪鹿鳥”のフルラインナップ。


はるばる|自然派ワイン×おばんざいはまさに体に優しい晩酌ワイン(和食/立川)

はるばる|自然派ワイン×おばんざいはまさに体に優しい晩酌ワイン(和食/立川)

数年前、ある日の賄いで口にした高野豆腐とフキの炊き合わせと自然派ワインが衝撃的だったと、店長の本宮さんは言う。「ワインの優しさ、軽やかさが和食にスッと寄り添う感じで、とにかく美味しくて」。


旬菜 みつや|繊細な和食と日本ワイン繊細なマリアージュを堪能(和食/新宿御苑前)

旬菜 みつや|繊細な和食と日本ワイン繊細なマリアージュを堪能(和食/新宿御苑前)

ノルウェーやチェコの公邸料理人として、海外でも腕をふるった経験を持つ店主・小長光さんが辿り着いたのは、和食×日本ワインの組み合わせ。「日本のワインは繊細なダシの味との相性が抜群」と語る。※ランチタイム有


炭火焼き鳥とワインのお店 Gallo 四谷|イタリア帰りのシェフが手がける鶏料理がワインと相性抜群!(焼き鳥/四谷三丁目)

炭火焼き鳥とワインのお店 Gallo 四谷|イタリア帰りのシェフが手がける鶏料理がワインと相性抜群!(焼き鳥/四谷三丁目)

知覧鶏をはじめ国産鶏を使った焼き鳥のほか、加工肉の盛り合わせなどワインに合う鶏料理が絶品。ワインはイタリアオンリーでグラス580円〜、ボトル2300円〜と安心価格。※ランチタイム有


GALLO NERO|丁寧に焼き上げた焼き鳥に合うワインを約250種類からセレクト(焼き鳥/渋谷)

GALLO NERO|丁寧に焼き上げた焼き鳥に合うワインを約250種類からセレクト(焼き鳥/渋谷)

道玄坂の裏通りにひっそり佇む店。部位によって地鶏を変える焼き鳥は、備長炭でじっくりと焼き上げ、頬張ると口の中で凝縮された旨みがジュワッと広がる。


76vin|焼き鳥と自然派ワイン! ワインに合うアレンジも絶妙(焼き鳥/根津)

76vin|焼き鳥と自然派ワイン! ワインに合うアレンジも絶妙(焼き鳥/根津)

白を基調とした店内や壁に並んだワインのボトル。女性のひとり客も多いというカフェっぽい空間で、料理研究家の平野由希子さんがプロデュースした、焼き鳥を主役として楽しめるワインバーである。


YAKITORI 葵|飲んでるワインに合わせながら一本ずつぴったりの焼き鳥を(焼き鳥/神楽坂)

YAKITORI 葵|飲んでるワインに合わせながら一本ずつぴったりの焼き鳥を(焼き鳥/神楽坂)

神楽坂路地裏の落ち着いたエリア。ビストロやバルが多い土地柄だが、「和の焼き鳥とワインを合わせる楽しみを」と開店。


日本橋MITSU|男前! 阿波尾鶏の炭火焼きをソムリエ厳選のワインで(焼き鳥/人形町)

日本橋MITSU|男前! 阿波尾鶏の炭火焼きをソムリエ厳選のワインで(焼き鳥/人形町)

基本の3串とサラダ、本日のブルスケッタ2種が揃って1300円とリーズナブルな晩酌コース、ここに赤白3種ずつあるグラスワインを合わせてまずは一杯。好みでそれに追加していくなんて使い方もおすすめ。※ランチタイム有


鳥雅|焼きあがり絶妙な旨さをナチュラルなワインと(焼き鳥/永福町)

鳥雅|焼きあがり絶妙な旨さをナチュラルなワインと(焼き鳥/永福町)

オープンは昨年の10月。永福町と都心からは少し離れた場所ながら、すでに口コミで旨いもの好きにじわじわ人気の店である。


たまや 吉祥寺|肉の旨みを噛み締めながらじわっと日本ワインを合わせたい(焼き鳥/吉祥寺)

たまや 吉祥寺|肉の旨みを噛み締めながらじわっと日本ワインを合わせたい(焼き鳥/吉祥寺)

開放的な入り口、ゆったりしたレイアウトの中に、古材を使ったカウンターやテーブル席。「女性にも、ご家族連れにも、安心して使ってほしい」という落ち着いた空間だ。※ランチタイム有


田吾作|創業60年を超える老舗焼き鳥店(焼き鳥/恵比寿)

田吾作|創業60年を超える老舗焼き鳥店(焼き鳥/恵比寿)

恵比寿駅からほど近く、老舗の雰囲気をただよわせる居酒屋だ。焼き鳥は1本140円均一。 ※ランチタイム有


いち井|住宅街にひっそり店を構える隠れた実力店を発見!(寿司/上野毛)

いち井|住宅街にひっそり店を構える隠れた実力店を発見!(寿司/上野毛)

「いち井」は上野毛の住宅街に店を構えて16年。店主の藤井雄一さんは、数々の店で経験を積んだ、この道40年以上の腕利きの職人だ。そんな藤井さんが毎朝、横浜市中央卸売市場に足を運んで仕入れるネタは、どれも上質なものばかり。[交]東急大井町線上野毛駅より徒歩8分


串かつ えいちゃん|白・黒の両方揃う、樽生ホッピーに舌鼓!(串揚げ/高田馬場)

串かつ えいちゃん|白・黒の両方揃う、樽生ホッピーに舌鼓!(串揚げ/高田馬場)

定番の「牛串カツ」から「だし玉子焼」など、繊細な衣でサクッと揚げた串揚げを50種類以上提供する人気店。写真は生ホッピー(単品450円)を含む4種の飲み物、「まぐろブツ刺し」など8種の料理から各1品が選択できる、ファーストオーダー時のみ頼めるお得なセット。 ※ランチタイム有


たつや|黒ホッピー発祥の店 『たつや』に行ってみた!(焼き鳥/恵比寿)

たつや|黒ホッピー発祥の店 『たつや』に行ってみた!(焼き鳥/恵比寿)

黒ホッピーの聖地巡礼として訪れるお客様も!


すし北野|端正で品のあるにぎりと所作の美しさに惚れ惚れ(寿司/牛込神楽坂)

すし北野|端正で品のあるにぎりと所作の美しさに惚れ惚れ(寿司/牛込神楽坂)

銀座の寿司店を中心に職人歴20余年になる北野稔さんが5年前に独立。毎日築地に通って仕入れるネタは国産の天然ものにこだわり、酢をきかせたシャリは新潟・長岡の水分量を調節したコシヒカリのブレンド米を使用している。すし北野[交]都営大江戸線牛込神楽坂駅A1出口から徒歩5分


うえ山|全国から客が訪れる蒲田屈指の素揚げの名店(鶏料理/蒲田)

うえ山|全国から客が訪れる蒲田屈指の素揚げの名店(鶏料理/蒲田)

蒲田で鶏素揚げといえば必ず名が上がる専門店。丸鶏を捌いてスジを取り、塩で味付けして揚げるという至って単純な調理法なのに、丁寧な仕込みと揚げの技から生まれる奥深い味に驚かされる。


我楽路(わらじ)|歴史を感じさせる有楽町の隠れ家的串揚げ店(串揚げ/有楽町)

我楽路(わらじ)|歴史を感じさせる有楽町の隠れ家的串揚げ店(串揚げ/有楽町)

創業40年になるこちらの串揚げ店は民芸調のコの字が風情ある佇まい。中央には南部鉄の大鍋が鎮座し、その道50年以上になる店主・松丸芳一さんと2代目の純さんが目の前で揚げたてを供してくれる。 ※ランチタイム有


どうしてかつ丼にはご当地ものが多いの?美味しいからこその疑問!

どうしてかつ丼にはご当地ものが多いの?美味しいからこその疑問!

県民は懐かしさに、非県民は珍しさに心躍らせたご当地かつ丼巡り。今回の調査を振り返りつつ、そのバラエティ豊かなご当地性を考察してみた。


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