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喫茶店のグルメ記事一覧ページです。人気グルメ情報誌の覆面調査で発見した喫茶店のお店を紹介しております。

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喫茶店のグルメ記事一覧

オンリー(喫茶店/南千住)|昭和の空気がそのまんま!時間が止まった純喫茶

オンリー(喫茶店/南千住)|昭和の空気がそのまんま!時間が止まった純喫茶

 看板キャッチコピーは「魔性の味」。昭和45年(1970)創業で、手書きフォントの店名が印刷されたカップやお皿も当時のまま。


何十年も変わらぬ誠実な味のサンドイッチ|ワンモア(喫茶店/平井)

何十年も変わらぬ誠実な味のサンドイッチ|ワンモア(喫茶店/平井)

 直木賞作家の常盤新平さんをはじめ、数々の文化人に愛されてきた『ワンモア』。銅板で焼くホットケーキが有名だが、実はサンドイッチにもファンが多い。


ジャズ オリンパス!|ジャズの音に揺られながら名物カレーを(喫茶店/小川町)

ジャズ オリンパス!|ジャズの音に揺られながら名物カレーを(喫茶店/小川町)

 店の奥に鎮座するのはJBLのスピーカー「Olympus」。50年以上前の名器から鳴り響く、ジャズの心地良い音がこの店の主役である。


ここだけでしか食べられない老舗喫茶の名物|ロッジ赤石(喫茶店/浅草)

ここだけでしか食べられない老舗喫茶の名物|ロッジ赤石(喫茶店/浅草)

 『ロッジ赤石』は浅草のオアシスである。小さな厨房で2代目の小沢康純さんが腕を振るうメニューは、サンドイッチ類から洋食、丼と幅広い。


カフェ ブールマン(喫茶店/成城学園前)|街の人々が集うジャズと料理のシックな空間

カフェ ブールマン(喫茶店/成城学園前)|街の人々が集うジャズと料理のシックな空間

「カフェ ブールマン」は1980年にオープンした店、街の住人の憩いの場であった。2012年から現店主の吉岡さんが引き継ぎ、少し遅めの15時からの開店となり、週末にはトップクラスの出演者によるジャズライブ等が行われる。


画廊喫茶ミロ(喫茶店/御茶ノ水)|路地の奥に今も残された昭和を味わう

画廊喫茶ミロ(喫茶店/御茶ノ水)|路地の奥に今も残された昭和を味わう

駅前の細い路地に隠れるようにある「画廊喫茶ミロ」は創業1955年。先代から娘の清水京子さんへと受け継がれ、60余年を経て今なお懐かしい昭和の面影と味を留めている。


昭和レトロなゴージャス空間で純喫茶時間を|喫茶 丘(喫茶店/上野)

昭和レトロなゴージャス空間で純喫茶時間を|喫茶 丘(喫茶店/上野)

 アメ横の雑踏から階下に降りると、地下1〜2階に広がる空間はレトロな別世界。1964年の創業、そのまんま昭和のエアポケットに入ったような感覚で、純喫茶時間を楽しめる。


20分かけて焼く特厚ホットケーキは中までふわっ!|喫茶 ニット(喫茶店/錦糸町)

20分かけて焼く特厚ホットケーキは中までふわっ!|喫茶 ニット(喫茶店/錦糸町)

 創業52年。親子三代に40年選手のベテランスタッフが切り盛りするアットホームな純喫茶。ワインカラーのソファのボックス席も落ち着くし、壁にはさりげなく本物の押し葉が閉じ込められたタイルがあったり、年代物のお洒落なランプも魅力的。


先代から受け継ぐこれぞ喫茶店のサンドゥイッチ|はまの屋パーラー(喫茶店/有楽町)

先代から受け継ぐこれぞ喫茶店のサンドゥイッチ|はまの屋パーラー(喫茶店/有楽町)

 惜しまれつつ一度幕を閉じた、1966年創業の先代の店を、2012年に改めて引き継いだ。場所や店内の家具はもとより、人気のサンドゥイッチのレシピも先代から丁寧に教わったものだ。


喫茶 ゆうらく|指定席を決めて喫茶店飯を楽しみたくなる(喫茶店/浅草橋)

喫茶 ゆうらく|指定席を決めて喫茶店飯を楽しみたくなる(喫茶店/浅草橋)

 こちらの店は先々代の頃は旅館で、屋号をそのままに1974年、純喫茶として開店。レギュラーメニューはもとより、朝一番のモーニングメニュー、ランチサービスなど、ともかくメニュー豊富でリーズナブル。


100年前から愛され続けるあんこスイーツ|デンキヤホール(喫茶店/浅草)

100年前から愛され続けるあんこスイーツ|デンキヤホール(喫茶店/浅草)

創業は日露戦争の前年。元々は電気屋だが、いざとなっても女性だけで商いができるよう、喫茶も併業したのがルーツ。 ※ランチタイム有


果実園(喫茶店/東京駅)|「朝の果物は金」社長自らが毎朝市場へ足を運ぶこだわり

果実園(喫茶店/東京駅)|「朝の果物は金」社長自らが毎朝市場へ足を運ぶこだわり

「朝の果物は金」というが、特に冬場はビタミンを欲するのでは。社長自らが毎朝市場へ足を運び、旬を感じながら“良い素材”を入荷することにこだわり、極力たっぷりと盛ることが同店のモットー。※ランチタイム有


マドラグ|京都の老舗洋食店『コロナ』の店主から受け継いだ“伝説の玉子サンド”(喫茶店/神楽坂)

マドラグ|京都の老舗洋食店『コロナ』の店主から受け継いだ“伝説の玉子サンド”(喫茶店/神楽坂)

新潮社の倉庫をリノベーションした複合施設「la kagu」が、2014年の開業以来、初のリニューアルオープンを2016年8月20日に行った。新設のガジェット(デジタルグッズ)やアイウェアコーナーと並んで開店したのが、京都の喫茶店『マドラグ』。※ランチタイム有


デンキヤホール|浅草で創業110年!隠れ名物メニューはナポリタン(喫茶店/浅草)

デンキヤホール|浅草で創業110年!隠れ名物メニューはナポリタン(喫茶店/浅草)

創業が1903年という老舗店。田舎じるこのような「ゆであずき」500円、焼きそばを薄焼き玉子で巻いた、元祖「オム巻き」650円が名物。デンキヤホール 浅草駅


喫茶アンデス|ナポリタンが売り切れ御免?!図書室のような昭和の空間で頬張る(喫茶店/練馬)

喫茶アンデス|ナポリタンが売り切れ御免?!図書室のような昭和の空間で頬張る(喫茶店/練馬)

人気漫画『タッチ』のヒロイン浅倉 南の実家の喫茶店のモデルといわれており、作中に出てくる料理はこの店のナポリタンとも?作者のあだち充氏がよく利用していたという[交]練馬駅A2出口からすぐ※ランチタイム有


創業時からずっと愛されてきたパフェはまるで文化遺産!(カフェ/新丸子)

創業時からずっと愛されてきたパフェはまるで文化遺産!(カフェ/新丸子)

 昭和38年の創業当初から人気を誇るメニュー「プリンローヤル」。主役のプリンは、少し固めに仕上げられ、ほろ苦いカラメルと合わせて口にすれば、どこか懐かしい気分でいっぱいに。※ランチタイム有


神保町ラドリオ|ナポリタンはタバスコのピリ辛味がスパイシー大人の味(喫茶店/神保町)

神保町ラドリオ|ナポリタンはタバスコのピリ辛味がスパイシー大人の味(喫茶店/神保町)

創業66年になる歴史ある喫茶&バー。日本で初めてウィンナーコーヒーを出したともいわれる。ナポリタンはタバスコなどを入れた特製トマトソースで作る大人のピリ辛味。神保町ラドリオ[交]神保町駅 ※ランチタイム有


喫茶室 ポワ(ナポリタン/新橋)|絶品のナポリタン!麺に絡み付くケチャップ味の香ばしさがソソる

喫茶室 ポワ(ナポリタン/新橋)|絶品のナポリタン!麺に絡み付くケチャップ味の香ばしさがソソる

ニュー新橋ビルに店を構えて約45年。そんな昭和の喫茶店メニューの中で、ビジネスマンたちを虜にしているのがナポリタンだ。喫茶室 ポワ (POWA)[アクセス]JR線ほか新橋駅烏森口からすぐ ※ランチタイム有


ピザトースト発祥の店「珈琲館 紅鹿舎」、焼けたチーズが食欲そそる!(喫茶店/有楽町)

ピザトースト発祥の店「珈琲館 紅鹿舎」、焼けたチーズが食欲そそる!(喫茶店/有楽町)

昭和39年に「珈琲館 紅鹿舎(ベニシカ)」のマダムの村上節子さんが、「気軽にピザの味を楽しんでほしい」と始めたのがピザトーストの発祥とされる。今や平日でも50食は売り上げる看板メニューだ。[交]日比谷駅A4出口徒歩2分、JR有楽町駅徒歩4分 ※ランチタイム有


Coffe&snack カウベル|これぞ喫茶店の正統派ナポリタン(カフェ/飯田橋)

Coffe&snack カウベル|これぞ喫茶店の正統派ナポリタン(カフェ/飯田橋)

麺は中太。具材にはロースハム、玉ねぎ、ピーマン、マッシュルームを使い、ケチャップでしっかり炒めた「ナポリタン」は、「これぞ喫茶店の正統派」という旨さ。[交]飯田橋駅から徒歩3分 ※ランチタイム有


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