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珈琲店のグルメ記事一覧ページです。人気グルメ情報誌の覆面調査で発見した珈琲店のお店を紹介しております。

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珈琲店のグルメ記事一覧

紅鹿舎(珈琲店/有楽町)|優雅な味と銅製のポット「昭和レトロ」な世界に迷い込む

紅鹿舎(珈琲店/有楽町)|優雅な味と銅製のポット「昭和レトロ」な世界に迷い込む

60年の歴史を持つ店内に足を踏み入れると、美術館のようなアンティークの家具や置物に目を奪われる。優雅な気分になるのは開店当時から変わらぬ内装だけではない。


トロワ シャンブル|苦味の中にある表情がいいブレのないいつもの味(珈琲店/下北沢)

トロワ シャンブル|苦味の中にある表情がいいブレのないいつもの味(珈琲店/下北沢)

ブレンドで言うと、ドゥミタスに近い濃さ」というアイスコーヒーは、ネルドリップで丁寧に淹れられている。豆は開店以来入れている「コクテール堂」のもので、専用の苦味のある深煎りだ。


絶品なのが「あんみつコーヒー」この組み合わせ、クセになる!|邪宗門 世田谷店(珈琲店/世田谷代田)

絶品なのが「あんみつコーヒー」この組み合わせ、クセになる!|邪宗門 世田谷店(珈琲店/世田谷代田)

レンガ造りで味のある外観から店内に足を踏み入れると、所狭しとアンティークが置かれ、使い込まれたレトロな空間には何とも懐かしさを覚える。店主の作道明さんが通ううちに憧れたという“宗家”邪宗門の故・名和さんがそうであったように、作道さんがニコニコしながら時々マジックを披露してくれるのもまた楽しい。


カフェ ドゥ ワゾー|たっぷりの豆を使った芳醇で苦味ある至福の味わい(珈琲店/阿佐ヶ谷)

カフェ ドゥ ワゾー|たっぷりの豆を使った芳醇で苦味ある至福の味わい(珈琲店/阿佐ヶ谷)

しっかりした苦味とコクに穏やかな酸味が加わり、口の中に心地よい余韻が残る。開店して32年の老舗が供する自慢のアイスコーヒーは「深煎りの豆を粗挽きにしてたっぷり使い、氷に負けない味を引き出す」(店主・宗さん)のが秘訣なのだとか。


[ぽえむ 下高井戸店] おすすめコーヒーのグルメ記事と写真(珈琲店)

[ぽえむ 下高井戸店] おすすめコーヒーのグルメ記事と写真(珈琲店)

メニューに世界各国のコーヒーが並ぶが、先代社長である山内豊之さんが「世界旅行の気分を味わってほしい」と研究したそうで、なかでも人気なのが「キューバン・アイスコーヒー」。粗目に挽いたコーヒー豆を温めたミルクに直接入れ、丁寧に漉し、溶けにくい氷を使って急冷する。


伴茶夢(珈琲店/目白)|甘さとほろ苦さが絶妙。スイーツでもあるアイスコーヒー

伴茶夢(珈琲店/目白)|甘さとほろ苦さが絶妙。スイーツでもあるアイスコーヒー

目白駅前で40年近く、焙煎度合によって抽出法を変えるという、こだわりのコーヒーを供し続ける同店。これからの時季にオーダーが増えるのが、写真の「カフェクイーン」だ。


リールズ(珈琲店/雑司ヶ谷)|凝縮したコクと苦味口中に大きく香り広がるダッチコーヒー

リールズ(珈琲店/雑司ヶ谷)|凝縮したコクと苦味口中に大きく香り広がるダッチコーヒー

まずはダッチコーヒーを口に運びひと口。なめらかで凝縮したコクと苦味。


カフェ香咲(珈琲店/外苑前)|自慢のコーヒーのまろやかな味の秘密はエイジングにあり

カフェ香咲(珈琲店/外苑前)|自慢のコーヒーのまろやかな味の秘密はエイジングにあり

約7種類の豆をブレンドした自慢のコーヒーの美味しさの秘訣は、淹れたらすぐに高いところから何度か落とすエイジング。「ワインのように空気に触れさせ、少し時間を置いた方が舌への刺激が少なくなるんです」と店長の愛さん。


オールプレス エスプレッソ 東京ロースタリー&カフェ|奥深いエスプレッソの世界を堪能(珈琲店/清澄白河)

オールプレス エスプレッソ 東京ロースタリー&カフェ|奥深いエスプレッソの世界を堪能(珈琲店/清澄白河)

清澄白河の下町うまいもんグルメ散歩特集店舗!1986年にニュージーランドに誕生した、エスプレッソ専門のロースタリー&カフェ。2014年に日本初出店。


sunday zoo(珈琲店/清澄白河)|好みの味に出合う歓び

sunday zoo(珈琲店/清澄白河)|好みの味に出合う歓び

清澄白河の下町うまいもんグルメ散歩特集店舗!オーナーご夫妻が営むカフェ。カウンターに並ぶ自家焙煎の豆から銘柄を選ぶと、一杯ずつドリップしてくれる。


千住宿 珈琲物語|器と香りを楽しむ大人のコーヒー空間(珈琲店/北千住)

千住宿 珈琲物語|器と香りを楽しむ大人のコーヒー空間(珈琲店/北千住)

 店内で生豆から自家焙煎した珈琲豆を使い、まろやかで贅沢な香りのコーヒーが味わえる。大正ロマン風の内装にカップや食器もマッチ。


「蔦珈琲店(表参道)」毎日自家焙煎されるコーヒーは、ブラジルサントスNo.2

「蔦珈琲店(表参道)」毎日自家焙煎されるコーヒーは、ブラジルサントスNo.2

「蔦珈琲店」にはいつも変わらない一杯があり、身を落ち着けられる空間がある。その価値をしみじみ教えてくれるような店だ。1988年の開店以来、毎日自家焙煎され、手縫いのネルでドリップされるコーヒーは、ブラジルサントスNo.2。


トロワ シャンブル(珈琲店/下北沢)|「ニレ」と「カゼ」2種類のブレンドを味わいたい

トロワ シャンブル(珈琲店/下北沢)|「ニレ」と「カゼ」2種類のブレンドを味わいたい

「おすすめはこちら」というブレンドには、「カゼ」と「ニレ」の2種類がある。「ニレ」はオールドビーンズを使った深煎りでやや苦め、「カゼ」は煎りがちょっと浅め。


コーヒーロッジ ダンテ(珈琲店/西荻窪)|クリアで深い、サイフォンならではの味わい

コーヒーロッジ ダンテ(珈琲店/西荻窪)|クリアで深い、サイフォンならではの味わい

 ポコポコと音を立て、いい香りのするサイフォンを前に、カウンターでマスターと世間話をするもよし。ロッジ風の椅子席でひとり読書もまたよし。


レトロ喫茶めぐり「物豆奇」|(珈琲店/西荻窪)

レトロ喫茶めぐり「物豆奇」|(珈琲店/西荻窪)

おとなの週末「中央線レトロ喫茶めぐり」特集掲載店舗。おすすめは「ソーダフロート」。運ばれてうっとり、ザクロシロップを使ったグレナデンソーダのピンク色に浮かぶ真っ白なアイス……。昭和50年から続くアンティークな内装の中で味わうと、さらに格別。


レトロ喫茶めぐり「ペペルモコ」|(珈琲店/高円寺)

レトロ喫茶めぐり「ペペルモコ」|(珈琲店/高円寺)

おとなの週末「中央線レトロ喫茶めぐり」特集掲載店舗。ぺペルモコ』はカウンターのみのお店で、笑顔が優しいママが約37年前からひとりで切り盛り


レトロ喫茶めぐり「名曲喫茶 ヴィオロン」|(珈琲店/阿佐ヶ谷)

レトロ喫茶めぐり「名曲喫茶 ヴィオロン」|(珈琲店/阿佐ヶ谷)

おとなの週末「中央線レトロ喫茶めぐり」特集掲載店舗。そして『名曲喫茶ヴィオロン』は、昭和55年から質の高いSP/LPレコードの音を伝え続ける希少な店。真空管アンプから伝わるクラシックは柔らかで、耳が疲れない。


レトロ喫茶めぐり「珈琲 タイムス」|(珈琲店/新宿)

レトロ喫茶めぐり「珈琲 タイムス」|(珈琲店/新宿)

おとなの週末「中央線レトロ喫茶めぐり」特集掲載店舗。パンのセットにつくポテトサラダは自家製で、ぽくぽくしたお芋とマヨネーズの酸味が絶妙。


レトロ喫茶めぐり「珈琲専門店 エース」|(珈琲店/神田)

レトロ喫茶めぐり「珈琲専門店 エース」|(珈琲店/神田)

おとなの週末「中央線レトロ喫茶めぐり」特集掲載店舗。昭和46年創業の神田『エース』はデジタル化した現代とは一線を画すほっこり空間。


恵比寿の人気店『猿田彦珈琲』が焙煎|STANDBY TOKYO(珈琲店/東京駅)

恵比寿の人気店『猿田彦珈琲』が焙煎|STANDBY TOKYO(珈琲店/東京駅)

トラベル雑貨やオリジナル土産と共にコーヒーを販売。恵比寿の人気店『猿田彦珈琲』が焙煎したオリジナルブレンドの香りが店外まで漂ってくる。※ランチタイム有


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