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珈琲店のグルメ記事一覧ページです。人気グルメ情報誌の覆面調査で発見した珈琲店のお店を紹介しております。

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珈琲店のグルメ記事一覧

千住宿 珈琲物語|器と香りを楽しむ大人のコーヒー空間(珈琲店/北千住)

千住宿 珈琲物語|器と香りを楽しむ大人のコーヒー空間(珈琲店/北千住)

 店内で生豆から自家焙煎した珈琲豆を使い、まろやかで贅沢な香りのコーヒーが味わえる。大正ロマン風の内装にカップや食器もマッチ。


蔦珈琲店(珈琲店/表参道)|心地いい空間でいつもそこにあるサントスNo2を

蔦珈琲店(珈琲店/表参道)|心地いい空間でいつもそこにあるサントスNo2を

「蔦珈琲店」にはいつも変わらない一杯があり、身を落ち着けられる空間がある。その価値をしみじみ教えてくれるような店だ。1988年の開店以来、毎日自家焙煎され、手縫いのネルでドリップされるコーヒーは、ブラジルサントスNo.2。


トロワ シャンブル(珈琲店/下北沢)|「ニレ」と「カゼ」2種類のブレンドを味わいたい

トロワ シャンブル(珈琲店/下北沢)|「ニレ」と「カゼ」2種類のブレンドを味わいたい

「おすすめはこちら」というブレンドには、「カゼ」と「ニレ」の2種類がある。「ニレ」はオールドビーンズを使った深煎りでやや苦め、「カゼ」は煎りがちょっと浅め。


コーヒーロッジ ダンテ(珈琲店/西荻窪)|クリアで深い、サイフォンならではの味わい

コーヒーロッジ ダンテ(珈琲店/西荻窪)|クリアで深い、サイフォンならではの味わい

 ポコポコと音を立て、いい香りのするサイフォンを前に、カウンターでマスターと世間話をするもよし。ロッジ風の椅子席でひとり読書もまたよし。


レトロ喫茶めぐり「物豆奇」|(珈琲店/西荻窪)

レトロ喫茶めぐり「物豆奇」|(珈琲店/西荻窪)

おとなの週末「中央線レトロ喫茶めぐり」特集掲載店舗。おすすめは「ソーダフロート」。運ばれてうっとり、ザクロシロップを使ったグレナデンソーダのピンク色に浮かぶ真っ白なアイス……。昭和50年から続くアンティークな内装の中で味わうと、さらに格別。


レトロ喫茶めぐり「ペペルモコ」|(珈琲店/高円寺)

レトロ喫茶めぐり「ペペルモコ」|(珈琲店/高円寺)

おとなの週末「中央線レトロ喫茶めぐり」特集掲載店舗。ぺペルモコ』はカウンターのみのお店で、笑顔が優しいママが約37年前からひとりで切り盛り


レトロ喫茶めぐり「名曲喫茶 ヴィオロン」|(珈琲店/阿佐ヶ谷)

レトロ喫茶めぐり「名曲喫茶 ヴィオロン」|(珈琲店/阿佐ヶ谷)

おとなの週末「中央線レトロ喫茶めぐり」特集掲載店舗。そして『名曲喫茶ヴィオロン』は、昭和55年から質の高いSP/LPレコードの音を伝え続ける希少な店。真空管アンプから伝わるクラシックは柔らかで、耳が疲れない。


レトロ喫茶めぐり「珈琲 タイムス」|(珈琲店/新宿)

レトロ喫茶めぐり「珈琲 タイムス」|(珈琲店/新宿)

おとなの週末「中央線レトロ喫茶めぐり」特集掲載店舗。パンのセットにつくポテトサラダは自家製で、ぽくぽくしたお芋とマヨネーズの酸味が絶妙。


レトロ喫茶めぐり「珈琲専門店 エース」|(珈琲店/神田)

レトロ喫茶めぐり「珈琲専門店 エース」|(珈琲店/神田)

おとなの週末「中央線レトロ喫茶めぐり」特集掲載店舗。昭和46年創業の神田『エース』はデジタル化した現代とは一線を画すほっこり空間。


恵比寿の人気店『猿田彦珈琲』が焙煎|STANDBY TOKYO(珈琲店/東京駅)

恵比寿の人気店『猿田彦珈琲』が焙煎|STANDBY TOKYO(珈琲店/東京駅)

トラベル雑貨やオリジナル土産と共にコーヒーを販売。恵比寿の人気店『猿田彦珈琲』が焙煎したオリジナルブレンドの香りが店外まで漂ってくる。※ランチタイム有


DEAN & DELUCA(珈琲店/東京駅)|食のセレクトショップ併設のエスプレッソバー。

DEAN & DELUCA(珈琲店/東京駅)|食のセレクトショップ併設のエスプレッソバー。

食のセレクトショップ『DEAN & DELUCA』併設のエスプレッソバー。ブレンドひとつとっても、まろやかなものとコクのあるものと、ふたつの味わいから選べる。※ランチタイム有


BURDIGALA EXPRESS(珈琲店/東京駅)|コーヒーは酸味と苦みのバランスが良い

BURDIGALA EXPRESS(珈琲店/東京駅)|コーヒーは酸味と苦みのバランスが良い

ハード系の欧州スタイルの食事パンやクロワッサンなどに定評があるブーランジュリーでドリンクも販売。コーヒーは酸味と苦みのバランスが良い、スッキリとした後口のタイプ。※ランチタイム有


カフェテラスポンヌフ|ナポリタンが評判を呼んで行列店に!ヤミツキ必至特製トマトソース(珈琲店/新橋)

カフェテラスポンヌフ|ナポリタンが評判を呼んで行列店に!ヤミツキ必至特製トマトソース(珈琲店/新橋)

ナポリタンの激戦区・新橋で半世紀近く愛される味と言えばここを忘れてはならない。原点はコーヒー店だが、店主の信夫健二さんが作る。カフェテラス ポンヌフ (Pont Neuf)[交]JR線ほか新橋駅汐留口から徒歩1分 ※ランチタイム有


自家焙煎珈琲が楽しめる静寂な空間(珈琲店/新宿)

自家焙煎珈琲が楽しめる静寂な空間(珈琲店/新宿)

珈琲一杯1100円~。仕事の合間にふらりと立ち寄るには少し高いが、丁寧にドリップされる自家焙煎珈琲は、深い苦みと程よい酸味が心地よく、それだけの価値あり。 ※ランチタイム有


名曲・珈琲 新宿 らんぶるは広々とした地下の席が狙い目(珈琲店/新宿三丁目)

名曲・珈琲 新宿 らんぶるは広々とした地下の席が狙い目(珈琲店/新宿三丁目)

らんぶるは1階は10数席で、満席だからと引き返してはいけない。地下に行くと200席あり、ゆったりとくつろげる空間になっている。かつてはその地下が喫煙、1階が禁煙だったそうだが、時代に合わせ今は逆なのだそうだ。伊勢丹や三越から遠くなく、買い物帰りに立ち寄る女性たちも多い。名物のチョコレートパフェ。 ※ランチタイム有


珈琲 西武はレストランとしても利用でき、使い勝手◎(珈琲店/新宿三丁目)

珈琲 西武はレストランとしても利用でき、使い勝手◎(珈琲店/新宿三丁目)

広々とした店内とゆったりとしたソファ席。それだけもうれしいが、加えて名物の「プリン ア・ラ・モード」やスパゲッティ、オムライス、ケーキなど食べ物も充実。 ※ランチタイム有


Blue Bottle Coffee|ブルーボトルコーヒー(珈琲店/新宿)

Blue Bottle Coffee|ブルーボトルコーヒー(珈琲店/新宿)

2015年に日本に上陸し、瞬く間に人気を呼んだショップが新宿「NEWoMan」でも開店。豆の特性に合わせ一杯一杯丁寧にドリップされたコーヒーの芳醇な風味はひと息つきたいときにピッタリだ。※ランチタイム有


珈琲 西武|思わず歓声が出るプリン・ア・ラ・モード!平皿の上に繰り広げられた百花繚乱の世界(カフェ/新宿三丁目)

珈琲 西武|思わず歓声が出るプリン・ア・ラ・モード!平皿の上に繰り広げられた百花繚乱の世界(カフェ/新宿三丁目)

昭和39年創業。広々としたフロアと赤いビロードの椅子。昨今の純喫茶ブームもあり、週末はもとより、ときには平日も並ばないと入れない人気店だ。珈琲 西武[交]JR山手線ほか新宿駅、地下鉄新宿三丁目駅から徒歩約3分 ※ランチタイム有


「トンボロ」で振り子時計の音と苦めの珈琲でくつろぎのひと時を(珈琲店/神楽坂)

「トンボロ」で振り子時計の音と苦めの珈琲でくつろぎのひと時を(珈琲店/神楽坂)

「トンボロ」は神楽坂下交差点を神楽坂駅に向かう坂道を右折すると出合える、木をベースにした落ち着いた空間の店。[交]地下鉄東西線神楽坂駅1番出口より徒歩5分 ※ランチタイムあり


コーヒーショップペガサス|古き良き浅草を伝えるマスター手作りの逸品(ピザトースト/浅草)

コーヒーショップペガサス|古き良き浅草を伝えるマスター手作りの逸品(ピザトースト/浅草)

昭和31年創業の「コーヒーショップペガサス 」がピザトーストを始めたのは昭和40年ごろ、当時、国際通りに10軒はあったキャバレーのホステスや同伴客に飛ぶように売れた。「そのころが一番忙しかった」と創業者の蒔田好一さんは懐かしむ。[交]浅草駅すぐ ※ランチタイム有


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