天ぷら・揚げ物

天ぷら・揚げ物のグルメ記事一覧ページです。人気グルメ情報誌の覆面調査で発見した天ぷら・揚げ物のお店を紹介しております。

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東京都

天ぷら・揚げ物のグルメ記事一覧

西新宿で至福の天ぷら定食、職人が揚げてくれる熱々の天ぷら

西新宿で至福の天ぷら定食、職人が揚げてくれる熱々の天ぷら

串天ぷら 段々屋(ダンダンヤ)/串揚げ、てんぷら/西新宿|目の前で職人が揚げてくれる熱々の天ぷらを、ふっくら炊かれたご飯と共に食す、まさに至福の定食。「松」は鮮度抜群のエビ、イカ、キスに旬野菜が2種類付き、これで750円は驚きのコスパ。


恵比寿横丁で牛肉といえば小澤牧場 牛○(肉料理/恵比寿)

恵比寿横丁で牛肉といえば小澤牧場 牛○(肉料理/恵比寿)

隣接する「銀○」「魚○」と同じ系列店で、どこに入っても各店のメニューから越境的に頼める。『牛○』は字のごとく牛肉が売りで、中でも手ごねの「メンチカツ」が旨い。


てんぷら近藤|えっ! と驚く未知なるコンビネーション(天ぷら/銀座)

てんぷら近藤|えっ! と驚く未知なるコンビネーション(天ぷら/銀座)

東京に数ある天ぷら店のなかでも、従来の概念を取り去り、常に新しい食材や手法に挑戦し続けている同店は、ミシュラン二ツ星連続獲得の超予約困難な店。店主・近藤文夫さんの天ぷらは、口に含んだ瞬間の香りの高さ、瑞々しさ、食感と、そのどれもが驚きの連続を食べ手に与える。


海老フライ専門店 海老昌(渋谷)-売り切れ御免の特大エビフライ

海老フライ専門店 海老昌(渋谷)-売り切れ御免の特大エビフライ

渋谷の海老フライ専門店「海老フライ専門店 海老昌(えびまさ)」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。30㎝はあろうかという特大エビフライに初めての人は度肝を抜かれるだろう。躍動感ある姿にもグッと惹き付けられる。[住所]東京都渋谷区道玄坂2-22-6 クレア道玄坂地下1階


両国で約100年の老舗天ぷら屋の技が生む、特注の胡麻油で揚げる天ぷら

両国で約100年の老舗天ぷら屋の技が生む、特注の胡麻油で揚げる天ぷら

天ぷら食堂 ひさご(天ぷら・揚げ物/両国)|大正7年創業、100年近い歴史を持つ老舗の姉妹店。天ぷらは特注の胡麻油を使って揚げられる。


[中目黒いぐち 上ル] おすすめメニューのグルメ記事と写真(天ぷら/麻布十番)

[中目黒いぐち 上ル] おすすめメニューのグルメ記事と写真(天ぷら/麻布十番)

麻布十番エリアの串カツ店「中目黒いぐち 上ル」のグルメ記事と写真のページ。焼き鳥をガストロノミックなコースに仕立てた『中目黒いぐち』が新しくチャレンジするのは揚げ物。その名も“上ル”は、天ぷらと串揚げがテンポよく配置されたコースが新しい。[アクセス]は地下鉄大江戸線麻布十番駅4番出口から徒歩2分


[車海老専科 天麩羅 手一束] 天ぷらの千両役者”車エビ”を味わう(天ぷら/新橋)

[車海老専科 天麩羅 手一束] 天ぷらの千両役者”車エビ”を味わう(天ぷら/新橋)

新橋エリアの天ぷら店[車海老専科 天麩羅 手一束(ていっそく)]のグルメ記事と写真のページ。サイマキとは、寿司屋や天ぷら屋が好んで使う小ぶりなサイズの車エビ。高級食材だが、この店ではコースに追加すると1尾150円という原価で食べられる。[アクセス]JR新橋駅烏森出口から徒歩8分


天婦羅 あら井(天ぷら/神楽坂)|老舗の天ぷらをカジュアルにいただく

天婦羅 あら井(天ぷら/神楽坂)|老舗の天ぷらをカジュアルにいただく

花街・神楽坂でお座敷天ぷらとして長年親しまれてきた『天孝』。初代は美食家に愛された神田猿楽町『天政』出身。その名門が、本店近くにカジュアルなセカンド店『あら井』を開店した。天婦羅 あら井の[アクセス]は地下鉄東西線飯田橋駅B5出口から徒歩6分


てんぷら 藤吉(天ぷら/浜田山)のグルメ記事

てんぷら 藤吉(天ぷら/浜田山)のグルメ記事

浜田山「てんぷら 藤吉」は喧騒とは無縁の住宅街の一角に店を構える。“食べること好きが高じて”18年前に始めたという店は、清潔感のある和の佇まいが心地いい。「てんぷら 藤吉」の[交通アクセス]は京王井の頭線浜田山駅から徒歩3分


てんぷら 矢吹(天ぷら/高井戸)|正統派天ぷらのブレない仕事で素材を味わう

てんぷら 矢吹(天ぷら/高井戸)|正統派天ぷらのブレない仕事で素材を味わう

落ち着いた趣のあるカウンターの中に立つ「てんぷら 矢吹」のご主人・矢吹恭一さんは、この道60年。『銀座天一』で20歳の時から揚げ場に立ち、高井戸でも41年。「てんぷら 矢吹(やぶき)」の[アクセス]は京王井の頭線高井戸駅から徒歩8分


魚ふじ(天ぷら/神保町)|素材をクリアに映し出した晴れやかな天ぷら

魚ふじ(天ぷら/神保町)|素材をクリアに映し出した晴れやかな天ぷら

「魚ふじ」は神保町の路地に清潔な暖簾が翻る。こちらは現在の店主木口和浩さんで4代目となる老舗天ぷら店だ。「魚ふじ」の[アクセス]は地下鉄半蔵門線ほか神保町駅A7出口から徒歩5分


亀有メンチ|日本最多!?亀有で発見 10種類のメンチを出すメンチカツ専門店(メンチカツ/亀有)

亀有メンチ|日本最多!?亀有で発見 10種類のメンチを出すメンチカツ専門店(メンチカツ/亀有)

亀有に10種類のメンチカツを出す専門店を発見!1日に最高で1000個売り上げたという、街の名物。亀有メンチ[交]JR常磐線ほか亀有駅南口から徒歩4分 ※ランチタイム有


天ぷら 船橋屋 本店で老舗に伝わる熟練の技を楽しむ(天ぷら/新宿三丁目)

天ぷら 船橋屋 本店で老舗に伝わる熟練の技を楽しむ(天ぷら/新宿三丁目)

厳選した旬の食材を特別注文で作るゴマ油でカラリと揚げる天ぷらは、どのネタも瑞々しく、まさに老舗の技のなせる美味しさ。しかも写真の天丼のほか「定食」、「コース」などリーズナブルに楽しめるとあって、週末は予約がベターだ。


酒肴ちいち烏森口店|今日のランチはココ!魅惑の唐揚げ食べ放題ランチ×ご飯に箸が止まらない(和食/新橋)

酒肴ちいち烏森口店|今日のランチはココ!魅惑の唐揚げ食べ放題ランチ×ご飯に箸が止まらない(和食/新橋)

熱々を頬張れば肉汁がジュワ〜。ニッポン人のソウルフード、鶏の唐揚が食べ放題というロマンあふれる定食がコチラ。3時間のランチタイムで、なんと30kgもの鶏肉が客の胃袋におさまるという。[交]JR山手線ほか新橋駅烏森口から徒歩3分 ※ランチタイム有


高円寺「天すけ」の「玉子ランチ」のグルメ記事

高円寺「天すけ」の「玉子ランチ」のグルメ記事

高円寺をグルメライターが食べ歩いて見つけた「天すけ」!高円寺で結構な行列店だが、ここは辛抱して並びたい。回転が速いため、思いのほか早く入店できる。[アクセス]JR中央線高円寺駅北口から徒歩3分 ※ランチタイム有


お惣菜の店・きく|明るく元気な覚前(かくまえ)三枝子さんが始めた絶品の天ぷら屋さん(てんぷら/三ノ輪)

お惣菜の店・きく|明るく元気な覚前(かくまえ)三枝子さんが始めた絶品の天ぷら屋さん(てんぷら/三ノ輪)

明るく元気な覚前三枝子さんが始めた絶品の天ぷら屋さん。お料理上手な母の名前を店名にしたそう。名物の紅しょうが天や春菊天(120円)はぜひ揚げたてを。サクサクでいくらでも食べられる。[交]荒川一中前駅から徒歩3分 ※ランチタイム有


「鳥富士」は新商品を積極的に開発する意欲的な店(揚げ物/十条)

「鳥富士」は新商品を積極的に開発する意欲的な店(揚げ物/十条)

「おとなの週末」台所いらずな惣菜天国「十条銀座」特集掲載店の「鳥富士」。十条銀座の先にある「富士見商店街」に店を構える。 ※ランチタイム有


十条銀座の「ミートデリカ塩家」は良心と粋な心意気を感じられる店(フライ/十条)

十条銀座の「ミートデリカ塩家」は良心と粋な心意気を感じられる店(フライ/十条)

「おとなの週末」台所いらずな惣菜天国「十条銀座」特集掲載店の「ミートデリカ塩家」。十条の商店街では惣菜類が破格で勢ぞろい! ※ランチタイム有


千束いせや(天ぷら/浅草)|江戸前の天丼が甘じょっぱく旨い!

千束いせや(天ぷら/浅草)|江戸前の天丼が甘じょっぱく旨い!

天ぷらは、ごま油をブレンドした高い温度の油で揚げられた江戸前。天丼は100年継ぎ足して熟成されたコクのある丼つゆも特徴だ。千束いせや[交]台東区循環バス「北めぐりん」千束2丁目バス停前


「東京 商店街のコロッケ食べ歩き」3分経っても、もちろん美味しいコロッケ(コロッケ/ウルトラマン商店街・けやきロード)

「東京 商店街のコロッケ食べ歩き」3分経っても、もちろん美味しいコロッケ(コロッケ/ウルトラマン商店街・けやきロード)

おとなの週末「東京 商店街のコロッケ食べ歩き」特集掲載「祖師谷鈴木 (そしがやすずき) 」。商店街は、ウルトラマンを創った円谷プロがあることからこの名前に。「鈴木」は商店街奥のけやきロードにある松阪牛を扱う精肉店で、ほくほくのコロッケだけでなく、ジューシーなメンチカツ170円も人気。[交]祖師ケ谷大蔵駅


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