バル・バー

バル・バーのグルメ記事一覧ページです。人気グルメ情報誌の覆面調査で発見したバル・バーのお店を紹介しております。


バル・バーのグルメ記事一覧

Tokyo Beer Paradise by Primus|ベルギービールとガッツリ料理でサクッと一杯(ビアバー/東京)

Tokyo Beer Paradise by Primus|ベルギービールとガッツリ料理でサクッと一杯(ビアバー/東京)

「ベルギービールは、日本のビールとは種類の豊富さや度数、味わいや風味もまったくの別物。既成概念を捨てて楽しんでください」と言うのは、ベルギーのブラッスリーでの修業経験をもち、ベルギービールのプロフェッショナルでもあるシェフの小林基正さん。 ※ランチタイム有


バー・フィンガル(バー/神楽坂)|会話の中にウイスキーが香る豊かなひと時を

バー・フィンガル(バー/神楽坂)|会話の中にウイスキーが香る豊かなひと時を

「ウイスキーの魅力は味のバラエティの豊かさにある」とオーナーバーテンダーの谷嶋さん。「蒸溜所詰めのほかに、ボトラーズ・ブランドもある。少量生産なのでボトルごとに味わいが変わるのも面白いですね。今まで定番品しかなかったアイリッシュウイスキーも、最近は限定品やボトラーズ・ブランドが出て評判が上がっています」と教えてくれた。


ドンナ・セルヴァーティカ(バー/渋谷)|ウイスキーとチョコレートの甘美な取り合わせ

ドンナ・セルヴァーティカ(バー/渋谷)|ウイスキーとチョコレートの甘美な取り合わせ

 上質な調度品、ゆったりとした空気感。バーで過ごす時間はそれだけで贅沢だが、ここではオーナーバーテンダー・古屋敷幸孝さんに導かれて、チョコレートとウイスキーの世界へ旅立ちたい。


バー オーディン(バー/恵比寿)|古き良き時代に思いを馳せられるウイスキーの宝庫

バー オーディン(バー/恵比寿)|古き良き時代に思いを馳せられるウイスキーの宝庫

かつて日本でウイスキーが高級品だった時代、造り手たちはウイスキーに魂を込めていた。オーナーバーテンダーの菊地貴彦さんが初めてスコットランドの地に立ったのは27年前のこと。


Shot Bar ゾートロープ(バー/新宿)|日本のウイスキーに込められた物語を訪ねて

Shot Bar ゾートロープ(バー/新宿)|日本のウイスキーに込められた物語を訪ねて

「日本のウイスキーはスコッチの製法を踏襲しているものがほとんどですが、キリンウイスキーは国産の中でも少し特別。カナディアンウイスキーの流れを汲んでいるので、ほとんどバーボン樽しか使わないんですよ」と語るのはバーテンダーの堀上敦さん。


EBISU FRY BAR|神戸発の十割蕎麦と創作天ぷら!(バル/恵比寿)

EBISU FRY BAR|神戸発の十割蕎麦と創作天ぷら!(バル/恵比寿)

 神戸で人気の蕎麦バルが今年4月に恵比寿に出店。気負うことなく楽しめるアレンジ豊富な十割蕎麦と、完成度の高い創作天ぷらが魅力。※ランチタイム有


テンプラ ワバル|現代の屋台=ワバルにて“テンプラ”を(バル/恵比寿)

テンプラ ワバル|現代の屋台=ワバルにて“テンプラ”を(バル/恵比寿)

 “テンプラ”はあらかじめオススメの味付けがされているのが特徴。「茄子と生ふ」に田楽みそ。


立呑み天ぷら 喜久や|サクッと天ぷらワインでも日本酒でも(バル/恵比寿)

立呑み天ぷら 喜久や|サクッと天ぷらワインでも日本酒でも(バル/恵比寿)

 モダンな立ち呑みスタイルで楽しめる天ぷらは、「人気五品」を筆頭に、季節替わりの旬の食材、味玉天ぷらなど変わりダネもあって、あれこれ迷うのも楽しみ。ワインのほか、灘の銘酒櫻正宗の升酒なども人気だ。


GEM by motoの「ポテサラ」|揚げたてホクホクのポテサラを極上の日本酒と供に(日本酒バー/恵比寿)

GEM by motoの「ポテサラ」|揚げたてホクホクのポテサラを極上の日本酒と供に(日本酒バー/恵比寿)

口に入れて「温かい!」と驚くこのポテサラは、注文後に油で揚げる皮付きのイモをクリームチーズで和えたもの。イモの甘みを生かすため、塩気はほぼ生ハムのみ。


和食バル せんざん(バル/鶴屋町)|海鮮料理から寿司までここだけの味に驚嘆! “新感覚”和食バル

和食バル せんざん(バル/鶴屋町)|海鮮料理から寿司までここだけの味に驚嘆! “新感覚”和食バル

 今年6月、JR横浜駅北西口から徒歩2分の場所に和食バルが開店した。 築地などから仕入れた鮮魚や野菜、A4ランク以上の国産和牛ほか厳選した食材を使い、味はもちろん、見た目でも楽しめる“新感覚”の本格和食をお手頃な価格で提供。


ピザランド|イタリアから来た刺客とタッグでライバルを撃破!?(バル/蒲田)

ピザランド|イタリアから来た刺客とタッグでライバルを撃破!?(バル/蒲田)

店名通り売りはごく一部をのぞいてオール500円ワンコインのピザ! グラスワインは380円からあるが、注目したいのは、グラス500円、ボトル3800円からある日本ワイン(勝沼醸造!)のラインナップ。甲州シュール・リーもこの店ならカパカパいける!


角打ちワインバル  ドンピノ|都内一の独創的な技の魔術師!(バル/蒲田)

角打ちワインバル ドンピノ|都内一の独創的な技の魔術師!(バル/蒲田)

角打ち酒場を意識したかのようなアクリルの升に置かれたグラスから、溢れるように注がれるワイン。見た目重視で邪道とも思えるかもしれないが、升とグラス間でワインを行き来させれば、これぞ必殺の手酌デカンタージュ! ワインを手軽に美味しく楽しむ最強方法なのかもしれない。※ランチタイム有


バル・バンチョ|みんなを幸せにするハッピー作戦の使い手(バル/蒲田)

バル・バンチョ|みんなを幸せにするハッピー作戦の使い手(バル/蒲田)

京急蒲田駅のすぐ近くで、強烈な盛り上がりを見せている立ち呑みバル。グラスワインは320円から、そして料理も20時までのハッピーアワーなら100円の皿(ひとりひと皿)が登場という驚愕のコスパ。


立ち飲みバル  FUKURO|スペイン仕込みの旨酒で他店を出し抜け!(バル/蒲田)

立ち飲みバル FUKURO|スペイン仕込みの旨酒で他店を出し抜け!(バル/蒲田)

いわゆるワイン……普通の赤・白であるスティルワイン(350円~)やスパークリングワイン(500円~)はもちろん、フォーティファイドワインのシェリー(400円~)を圧倒的に揃える立ち飲みバル。さらにここでしか飲めない大田区初の樽生クラフトビール『蒲田エール(IPA)』(グラス650円)も味わえる。


ワインバー グット ド レザン(ワインバー/新宿御苑前)

ワインバー グット ド レザン(ワインバー/新宿御苑前)

自慢のワインはボトル200種類以上、グラスも約15種類という品揃え。グラスだけでなく、デカンタにも3種セット(6600円)があるのがユニークだ。


五反田ジビエバル Umagoya(バル/五反田)

五反田ジビエバル Umagoya(バル/五反田)

ジビエを軽くつまみながらワインを飲むのに最適で、料理も本格的。上品な味わいの鹿挽き肉に甘酸っぱいカシスソースを合わせた「蝦夷鹿のパイ包み」はビストロ料理と見紛う完成度の高さで、華やかな赤ワインと相性抜群だ。


ル・ジャングレ|最高の状態のワインをこだわり抜いた料理と共に(ワインバー/飯田橋)

ル・ジャングレ|最高の状態のワインをこだわり抜いた料理と共に(ワインバー/飯田橋)

自然派ワインが流行りの昨今、代表の有沢さんが最も心掛けていること―それは種類の豊富さでも希少な銘柄の品揃えでもない、徹底した品質管理だ。そのために温度と湿度の細かい調整や、劣化の原因となる紫外線を99.9%カットできるガラスなど特殊な設備の大型ワインセラーを導入。※ランチタイム有


ボノカーサ|ジョッキワインで乾杯!注目のモツイタリアン(バル/新橋)

ボノカーサ|ジョッキワインで乾杯!注目のモツイタリアン(バル/新橋)

モツ料理が得意な注目の「トリッぺリア」。その日捌いた新鮮な牛・豚のモツを仕入れ、シェフ歴25年の料理長があらゆる手法で絶品イタリアンに変化させる。


TAKOYAKI DINING 8864|とろ熱のたこ焼きを冷たいワインで(ワインバー/新橋)

TAKOYAKI DINING 8864|とろ熱のたこ焼きを冷たいワインで(ワインバー/新橋)

焼き置きは一切なし、注文が入ってからじっくり焼くたこ焼きは、関東ではかなり珍しい「あぶらかす」入り。あぶらかすとは、牛のホルモンを低温で素揚げしたもの。


ビストロ割烹 酒場留|和食とワインの新しいペアリングを楽しみたい(ワインバー/江古田)

ビストロ割烹 酒場留|和食とワインの新しいペアリングを楽しみたい(ワインバー/江古田)

20代をソムリエとしてワインに従事し、30代は和の料理人として腕を磨いた店主が、自身の店を開くにあたり選択したのが「ビストロ割烹」という新ジャンル。例えば、ダシで炊いた里芋にフォアグラを乗せて焼き上げたり、牛スネ肉をトマトソースではなく江戸甘味噌で煮込んだりと、素材の美味しさを生かす和食をベースに、ワインとの相性を考えたコクのある料理にして提供する。


ランキング


>>総合人気ランキング