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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
洋食・西洋料理(その他)

洋食・西洋料理(その他)

洋食・西洋料理(その他)のグルメ記事一覧ページです。人気グルメ情報誌の覆面調査で発見した洋食・西洋料理(その他)のお店を紹介しております。

洋食・西洋料理(その他)のグルメ記事一覧

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 本場の味はそのままに、日本人の口に合うメニューを厳選したトルコ料理店。トルコ出身のシェフは、多様な地域性をもつトルコ各地の料理に精通、イタリア料理店でも腕を磨いた経験者だ。
更新: 2019-03-12 12:00:00
ゴドノフ東京 丸の内店(洋食・西洋料理/丸の内)|ロシアで人気の老舗レストラン『ゴドノフ』。丸の内にオープンした日本1号店は、重厚感のある本店と違い、場所柄気軽に入れるようロシアンバルを掲げ、カジュアルに展開。
更新: 2018-12-28 18:00:00
新橋にシチリア島の南に浮かぶ島国、マルタ料理の店「レストランマルタ」。オーナーの髙宮さんが現地で学んだ家庭の味をランチでも楽しめる。
更新: 2018-04-25 17:31:05
 その裏手にあるのがルーマニア料理の『ラ・ミハイ』だ。写真の「人気三種のいいとこ取りプレート」(1500円)は、「いんげん豆のたたき」、「たらこのペースト」と通常は「フェタチーズ」が盛られるが、これをホール担当のユリアさんに「ルーマニアポテトサラダ」に変えたい旨を伝えると快く聞いてくれた。
更新: 2018-02-07 18:00:00
 まず向かったのはロシア料理の『スカズカ』。写真の「ニシンのマリネ」(1134円)、「ロシア風水餃子」(972円~)などを注文。
更新: 2018-02-07 07:00:00
白金高輪のシチリア料理店「ロッツォシチリア」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。シチリア料理を代表するナスやズッキーニ、トマトはすべて夏野菜。季節を問わずある玉ねぎやじゃがいもの方が実は活躍の場は広く、じゃがいも料理も思いのほか多い。[住所]東京都港区白金1-1-12
更新: 2018-10-14 07:05:00
世界で一番じゃがいもを食べる国、ベラルーシ。国民一人当たりの年間消費量は約180kgともはや主食級で、家族4人ならじゃがいものパンケーキ「ドラニキ」を50枚くらい焼くというからスゴイ。
更新: 2018-08-30 16:38:50
一躍、世界の美食シーンに躍り出たペルー料理。じゃがいもの原産地として知られるこの国にはざっと数千種類のじゃがいもがある。
更新: 2018-02-03 07:00:00
アカシア 新宿本店では創業時から変わらぬ、肉がみっちり詰まったロールキャベツが入るシチューが名物。ハヤシライスや帆立のクリームコロッケ、フライ各種といった洋食メニューの数々は、シチューとセットメニューにすることもできるのがうれしい。 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:47:59
「ケーニッヒ 吉祥寺店」のホットドッグはパキッと食べたときにジュワッとくる肉汁と、さらに噛み締めたときに感じる肉の旨さ。チーズもとろーり。チョイスしたドイツパンはしっかりモチモチで、なんとも、ナチュラルで上質に旨いホットドッグだ。[交]JR中央線ほか吉祥寺駅南口から徒歩3分 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:48:18
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