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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
イタリアン

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イタリアンのグルメ記事一覧ページです。人気グルメ情報誌の覆面調査で発見したイタリアンのお店を紹介しております。

イタリアンのグルメ記事一覧

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 オープンキッチンの開放的な空間に元気なスタッフ。ともかく活気があって、広めのカウンターもテーブル席も居心地がいい。
 和食器を彩るのは華のあるイタリアン。コースで楽しむ? それともアラカルト? どちらにしてもズワイガニのパスタは必食だ。
2018年6月オープンした旬の食材を使った骨太なイタリアン。冷菜や温菜などワインのお供に最適なつまみ系メニューも多く揃え、まさに“ふらっと”立ち寄るのにピッタリの1軒だ。
アラカルトでも楽しめるイタリアン&ワインバー。店主の選ぶイタリアなどの自然派ワインと奥様のつくる料理の相性も抜群。
 今やレベルの高い店が揃うという意味で、フレンチ同様に注目を集める神楽坂イタリアンだが、創業16年のこちらはその象徴ともいえる存在。磨き上げられた木の床に糊の効いたクロスがかかったテーブルがゆったり配された店内は、正統派のリストランテの佇まい。
店名の“タンテ”はmanyで“ボーネ”はgoodを意味する。多くの“ボーネ”な料理が揃うなかで目を引くのが、スフィンチョーネとピアディーナ。
湿性花園やあやめ池を散策して高原を満喫したら本格イタリアンの『アルピナ』へ。山の上で新鮮なサラダや、薪の窯で焼きたてのピッツァを食べられるとは、なんとも贅沢。
 トスカーナ地方で4年半修業していたシェフによる豪快さと巧緻さを伴う料理に、舌だけでなく心もグッと掴まれてしまった。 特注の炭焼き台で丁寧に焼かれた「フィレ肉の炭火焼き」は柔らかで肉汁があふれ、放牧牛ならではの滋味を感じる力強い味わい。
 看板商品の「アマトリチャーナ」は、イタリアで7年間修業したシェフが現地の素材を使い、作り方を守り、徹底して本場の味を再現。ディナーで使うプカティーニは、天日干しされた希少なもの。
千駄木『イル・リストパスティフィーチョ・ダ・アッカ』|全粒粉のタリオリーニにニョッキ、シャラティエッリ……。ここは店内のパスタ工房で作られる生パスタが味わえる店。
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