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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
パスタ・ピザ

パスタ・ピザ

パスタ・ピザのグルメ記事一覧ページです。人気グルメ情報誌の覆面調査で発見したパスタ・ピザのお店を紹介しております。

パスタ・ピザのグルメ記事一覧

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窯焼きピザとクラフトビールの店。パン職人を経てピザ職人になった店主が作る生地は、小麦粉の配合と寝かせる時間がポイント。
とある調査によれば、男性にとってパスタはモノ足りないランチの代名詞なんだとか。しかし、そんなイメージを覆すのが、ボロネーゼ専門店によるこのひと皿。
石神井公園『ピッツェリア ジターリア ダ フィリッポ』|「貧乏人のスパゲティ」は目玉焼きを崩してパスタに絡めた素朴な料理。カルボナーラの原形とも言われている。
浅草の人気ロメスパといえばここ。メニューは4種類のみだが、店名に掲げている通りイチオシはカルボ。
秋葉原の「カフェ フレスカ」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。デカ盛りをどこよりも早い15年前に実施。当初は肉体労働で腹ペコの電化製品販売員のリクエストから始まったのだそう。[住所]東京都千代田区外神田1-15-2 半田ビル 地下1階 [TEL]03-3253-3800
イゾラ スメラルダ(ピザ/東京)|ピッツァイオーロ(ピザ焼き職人)の大関さんにナポリピッツァの極意をたずねると、「窯を熟知することですね」。巨大な石窯は、わざわざイタリアから職人を呼んで組み上げたもの。
トラットリア Macco(マッコ)パスタ・ピザ/神田|まるでステーキのように分厚くスライスされたローストビーフがスペシャリテ。これを求めて夜は数週間先まで予約でいっぱいという、神田屈指の人気店だ。
腕をふるうのは、ナイジェリア出身のアモビさん。パスタやピザ、メインディッシュまで、すべてにトマトを使った個性派イタリアンが楽しめる。
もちもちの自家製パスタを目当てに行列ができる。看板は20時間煮込む「極旨ミートソース」。
8席のみのカウンターイタリアン。本格派のピッツァが評判で、人気は定番の「マルゲリータ」(1300円)や、アスパラやオクラなど夏野菜がどっさりの「オルトラーナ」など。
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