寿司

寿司のグルメ記事一覧ページです。人気グルメ情報誌の覆面調査で発見した寿司のお店を紹介しております。


寿司のグルメ記事一覧

この道16年「鮨 青山」の若き職人がにぎる江戸前寿司をぜひ(寿司/青山)

この道16年「鮨 青山」の若き職人がにぎる江戸前寿司をぜひ(寿司/青山)

白木のカウンターに5卓のテーブル席が並ぶ高級感のある店内。だが、3人の職人はみな30代と若く、凛とした雰囲気のなかに勢いを感じる店だ。[交]地下鉄半蔵門線ほか青山一丁目駅3番出口から徒歩3分 ※ランチタイム有


日本橋 ま石(寿司/日本橋)|日本橋で優雅なランチ寿司

日本橋 ま石(寿司/日本橋)|日本橋で優雅なランチ寿司

2015年6月29日に日本橋にオープンした『築地虎杖グループ』の店。築地をはじめ、全国各地から直送される極上素材を使った寿司や天ぷらが自慢だ。日本橋 ま石[交]地下鉄東西線ほか日本橋駅B8出口から徒歩1分 ※ランチタイム有


鮨処 のげ(寿司/溜池山王)|気さくな大将がにぎる本格江戸前寿司

鮨処 のげ(寿司/溜池山王)|気さくな大将がにぎる本格江戸前寿司

溜池山王の寿司店「鮨処 のげ」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真のページ。御徒町の人気店「鮨処 のげ」が2013年に溜池山王へ移転。夜と同じネタを使うランチが1000円から楽しめる。[交]地下鉄銀座線ほか溜池山王駅9番出口から徒歩3分 ※ランチタイム有


神楽坂 鮨 りん(寿司/飯田橋)|絶品ばらちらしのグルメ記事と写真

神楽坂 鮨 りん(寿司/飯田橋)|絶品ばらちらしのグルメ記事と写真

「神楽坂 鮨 りん」の「ばらちらし」はランチでしか食べられない「絶品ばらちらし」。シャリは、新潟県南魚沼産コシヒカリに赤酢と白酢をバランスよく合わせたもの。マグロやイクラをはじめ、タコ、イワシ、貝類など15種類の具がのり、華やかで美しい。[交]地下鉄南北線ほか飯田橋駅B3出口から徒歩3分


鮨処 順(寿司/銀座)絶品ばらちらしのグルメ記事

鮨処 順(寿司/銀座)絶品ばらちらしのグルメ記事

銀座エリアの寿司店「鮨処 順」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。「ランチでしか食べられない「絶品ばらちらし」特集掲載の一品、「鮨処 順 丸の内店」の「ばらちらし」は限定20食で、スッキリした酸味のシャリの上にマグロ、金目鯛、カズノコ、タコ、イクラなど10種類以上のネタがのる。


すし 岩瀬(寿司/新宿 都庁前)|絶品ばらちらしのグルメ記事

すし 岩瀬(寿司/新宿 都庁前)|絶品ばらちらしのグルメ記事

新宿都庁前エリアの寿司店「すし 岩瀬」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。ランチでしか食べられない「絶品ばらちらし」特集掲載の一品、「すし 岩瀬」の「ばらちらし」は錦糸卵の上に穴子や金目鯛、タコ、イクラなど10種類以上の具材がのり、中央にはウニが鎮座する。限定10食なので、開店直後に訪れるのがおすすめ。


銀座 鮨正|雰囲気抜群の店内で目にも鮮やかな丼を(寿司/銀座)

銀座 鮨正|雰囲気抜群の店内で目にも鮮やかな丼を(寿司/銀座)

ランチでしか食べられない「絶品ばらちらし」特集掲載の一品、「銀座 鮨正」の「ばらちらし」はイクラのオレンジと緑のだし(野菜を細かく刻んだ山形県の郷土料理)が目を引く「ばらちらし」。具は他にマグロやタコ、白身魚、玉子などがのり、赤酢をきかせたシャリと絶妙の相性だ。[交]東銀座駅6番出口から徒歩2分 ※ランチタイム有


寿司孝|秘伝のヅケから大トロの希少部位まで食べ比べ(寿司/門前仲町)

寿司孝|秘伝のヅケから大トロの希少部位まで食べ比べ(寿司/門前仲町)

「マグロにこだわる三ツ星店」特集掲載店、門前仲町の「寿司孝」は約80年前に寿司屋台として創業したという老舗。天然本マグロにこだわり、大間など近海モノを中心に、夏~秋にかけて安定して脂がのるボストン産など、その時季に一番いい漁場で獲れた納得のいくものを厳選。[交]門前仲町駅1番出口から徒歩10分 ※ランチタイム有


太助寿し|きめ細やかで濃厚な旨み!大間マグロの赤身づくし(寿司/浅草)

太助寿し|きめ細やかで濃厚な旨み!大間マグロの赤身づくし(寿司/浅草)

「マグロにこだわる三ツ星店」特集掲載店、浅草の「太助寿し」はかっぱ橋本通りに店を構えて50年。築地から仕入れるネタは長い付き合いがあるからこその、特に上質なものばかり。なかでも天然生本マグロは、大間や戸井、紀州勝浦産などを季節により使い分け、10月から1月にかけては一本釣りで釣った最高級の大間産が登場。[交]浅草駅


竹寿司(寿司/相模原)|寿司飯に合うネタを求めて辿り着いたインドマグロ

竹寿司(寿司/相模原)|寿司飯に合うネタを求めて辿り着いたインドマグロ

「マグロにこだわる三ツ星店」特集掲載店、相模原の「竹寿司」は本マグロと並んで高級品として知られるインドマグロ、最も良好な漁場であるケープタウン沖で獲れた、希少な天然モノを使う。40年前の創業当時から貫くこだわりだ。[交]小田急線小田急相模原駅北口から徒歩20分 ※ランチタイム有


割烹 吉葉(寿司/両国)|仲卸会社直営天然マグロを丸ごと1本買い!

割烹 吉葉(寿司/両国)|仲卸会社直営天然マグロを丸ごと1本買い!

「マグロにこだわる三ツ星店」特集掲載店、両国の「割烹 吉葉」は第43代横綱の吉葉山が構えた宮城野部屋を譲り受け、昭和58年に創業。当初はちゃんこ鍋を主軸とした割烹だったが、平成13年、隣接する新館の設立と同時に寿司カウンターも設置した。数あるネタの中でも特に力を入れるのがマグロだ。[交]両国駅西口から徒歩10分


寿司 髙はし(寿司/駒込)のグルメ記事と写真

寿司 髙はし(寿司/駒込)のグルメ記事と写真

駒込の寿司店「寿司 髙はし(高はし)」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。「寿司屋には、5つの“り”があります。ガリ、あがり、シャリ、のり、煮切り。それだけではお金をいただけないものばかり。でもそれらを大切にするのが寿司屋としての気骨」(髙橋さん)。その心意気も堪能したい。[住所]東京都豊島区駒込1-42-2-1


すし 松玄(寿司/恵比寿)のグルメ記事と写真。

すし 松玄(寿司/恵比寿)のグルメ記事と写真。

恵比寿の寿司店「すし 松玄」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真のページ。昭和41年に恵比寿で創業した寿司屋「松栄」の系列店としてオープン。築地の有名な老舗仲卸から仕入れる天然の生本マグロをはじめ、プロの目利きで選んだ間違いないネタを揃えている。すし 松玄[交]恵比寿駅西口から徒歩5分


すし晴海(寿司/銀座)|赤酢と白酢の2種のシャリを使い分ける

すし晴海(寿司/銀座)|赤酢と白酢の2種のシャリを使い分ける

銀座の寿司店「すし晴海」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真のページ。日本料理の名店「銀座小十」がプロデュース。心地よい緊張感に包まれた空間で、小十の洗練された料理と寿司がコース仕立てで楽しめる。すし 晴海 (スシ ハルミ)[交]地下鉄銀座線ほか銀座駅B5出口から徒歩5分


鮨處 やまだ(寿司/銀座)|旨みが変化した熟成ネタの奥深さに唸る

鮨處 やまだ(寿司/銀座)|旨みが変化した熟成ネタの奥深さに唸る

銀座の寿司店「鮨處 やまだ」は寿司15貫からなる「にぎりコース」1本で勝負。とりわけ職人技が光るのが、コースのほぼ半数を構成する熟成ネタの数々だ。寝かせる期間は魚個体の状態や部位によって数日~1ヵ月以上。[交]地下鉄銀座線ほか銀座駅C2出口から徒歩6分


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