フレンチ

フレンチのグルメ記事一覧ページです。人気グルメ情報誌の覆面調査で発見したフレンチのお店を紹介しております。


フレンチのグルメ記事一覧

ラ・ミニョネット|華やかさよりも誠実に手間暇かける普段着のフレンチに心の底から満足する(フレンチ/東京)

ラ・ミニョネット|華やかさよりも誠実に手間暇かける普段着のフレンチに心の底から満足する(フレンチ/東京)

 「普段着のフレンチ」という言葉がピッタリの店だ。ソースやフォンなど基本の技術をしっかり守り、手間暇かけて作られた丁寧な料理はどれも長く愛される理由のある“温かさ”に満ちている。


ACORN|グランルーフフロントのココも三ツ星店!(フレンチ/東京)

ACORN|グランルーフフロントのココも三ツ星店!(フレンチ/東京)

世界各国から厳選した生ハムやシャルキュトリー、チーズ、日替わりで入荷する牡蠣などとともに、ワインや地ビールを堪能できる。60種類を超える品揃えのワインとのマリアージュを楽しみたい料理は、和のテイストを取り入れたフレンチがベース。


麻布十番 [Bistro 釜津田] ランチ限定コースの記事と写真

麻布十番 [Bistro 釜津田] ランチ限定コースの記事と写真

麻布十番の「Bistro 釜津田(ビストロ カマツダ)」は能登の食材を使った華麗な料理が人気のカウンターフレンチ。夜のコースは8000円からだが、土日祝のランチ限定でアミューズ、前菜2品、メイン、デザートのプリフィクスコースが2800円で味わえる。


コースのベースはフレンチだが、刺身も出るしシメはご飯。|ラ・ボンヌ・ヌーベル(フレンチ/京橋)

コースのベースはフレンチだが、刺身も出るしシメはご飯。|ラ・ボンヌ・ヌーベル(フレンチ/京橋)

京橋「ラ・ボンヌ・ヌーベル」のオーナーシェフ・佐々木さんが打ち出すコースはちょっと変わっている。ベースはフレンチだが、刺身も出るしシメはご飯。


ブルワリー&レストラン オラホ|日本アルプスを望む高台でブルワリー直送ビールをグビッ!(フレンチ/東御)

ブルワリー&レストラン オラホ|日本アルプスを望む高台でブルワリー直送ビールをグビッ!(フレンチ/東御)

 かつて一大ホップの名産地だったという長野県東御市。ビール造り20年の小規模ブルワリー『オラホビール』はその小高い丘の上にある。


東京ベイ・クルージングレストラン シンフォニー(フレンチ/日の出)

東京ベイ・クルージングレストラン シンフォニー(フレンチ/日の出)

東京湾の食事付きクルーズでオススメが、このシンフォニークルーズだ。船内はラグジュアリーな設えで、非日常感もたっぷり。


ル・マンジュ・トゥー|ピュアにして至福のコクとなめらかさ(フレンチ/牛込神楽坂)

ル・マンジュ・トゥー|ピュアにして至福のコクとなめらかさ(フレンチ/牛込神楽坂)

こちらも、常に進化し続けるフランス料理店であり、同じくミシュラン二ツ星連続獲得店。オーナーシェフ・谷 昇さんのストイックな世界観を表した料理は、コースのどの皿にも反映され、美味しさと美しさは共存するものだと教えてくれる。


コム・ア・ラ・メゾン(フレンチ/赤坂)|シンプルな素材を研ぎ澄ました美しいグラタン

コム・ア・ラ・メゾン(フレンチ/赤坂)|シンプルな素材を研ぎ澄ました美しいグラタン

牛乳とバターと生クリームに薄切りのじゃがいもとチーズ。ごくごくシンプルな素材のグラタンが、涌井シェフの手にかかるとなんと印象深いことか!


ラ・コリンヌ(ホテル/神楽坂)-五感で楽しめるフレンチ

ラ・コリンヌ(ホテル/神楽坂)-五感で楽しめるフレンチ

神楽坂にあるフレンチ「ラ・コリンヌ」のグルメ記事と写真のページ。フランスや都内の名店で経験を積んだシェフの料理は見るからにアートなひと皿。伝統的なフレンチの技法を基本にしつつ、「五感で楽しみ、記憶に残る味を」という独自の世界観があふれている。[住所]東京都新宿区神楽坂2-20-1


西荻 サレカマネ(フレンチ/西荻窪)|オシャレな西荻窪の実力派フレンチ、フランス伊達男見参!

西荻 サレカマネ(フレンチ/西荻窪)|オシャレな西荻窪の実力派フレンチ、フランス伊達男見参!

「西荻 サレカマネ」のナチュラルな内装がやけに落ち着く、ニュータイプと言ってもいいシャレた立ち呑み。ワインは全てフランス産でグラス500円〜、ボトル3500円〜。


ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ|熟成で旨みMAX!最上ジビエと日本ワインの饗宴に心躍る(フレンチ/中目黒)

ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ|熟成で旨みMAX!最上ジビエと日本ワインの饗宴に心躍る(フレンチ/中目黒)

店内で目を惹くドライエイジングの熟成庫に猪、雉、鹿などの肉が眠り、出番を待つ。そうして仕上げたベストな状態のジビエ肉がフレンチベースの調理法で供される。


アベス|肉厚のサバに垂涎技ありのスペシャリテ(フレンチ/恵比寿)

アベス|肉厚のサバに垂涎技ありのスペシャリテ(フレンチ/恵比寿)

一歩入ればそこはまるでパリのビストロ。手作りのクラシカルな内装の空間に身をゆだね、まずはスペシャリテの「真サバのマリネ」から始めよう。


馬×牡蠣がたまらない グリコのポーズで乾杯を!(フレンチ/麻布十番)

馬×牡蠣がたまらない グリコのポーズで乾杯を!(フレンチ/麻布十番)

「一粒で300メートル!」のグリコの語源、グリコーゲンは、即効性のあるエネルギー源。そのグリコーゲンが牛肉の3倍という馬肉は疲れた体にぴったりだ。※ランチタイム有


メトロ食堂街の人気レストラン内に気軽に飲める3坪のバルがあった!(フレンチ/新宿)

メトロ食堂街の人気レストラン内に気軽に飲める3坪のバルがあった!(フレンチ/新宿)

今年開業50周年を迎えたメトロ食堂街でオープン当初から営業しているのが、フレンチをベースとしたカジュアルな西洋料理を提供する人気店『墨繪』だ。2015年11月の改装時、「止まり木感覚でひと息つける場所にしたい」という願いを込め、このバルスペースをオープン。※ランチタイム有


茅場町の路地で見つけた『Nico Chelsea(ニコ チェルシー)』(フレンチ/茅場町)

茅場町の路地で見つけた『Nico Chelsea(ニコ チェルシー)』(フレンチ/茅場町)

ジビエ好きのみならず、少し苦手な人もこの店の味を試せばその食べやすさに驚くかもしれない。と言うのも国産のキジ、鹿、猪、ウサギなど冷凍ものを一切使用しない品質の良さはもちろん、それらをフレンチ出身のシェフがあらゆる調理法で提供してくれるから。[交]地下鉄日比谷線茅場町駅2番出口から徒歩3分


四ツ谷で「男のひとりめし」|つるやVINO(フレンチ/四ツ谷)

四ツ谷で「男のひとりめし」|つるやVINO(フレンチ/四ツ谷)

グルメ雑誌 おとなの週末「男のひとりめし」特集掲載店舗「つるやVINO」。今宵はフレンチが食したい。かといって肩肘張らず、ひとりでリラックスして……と、そんな時はこちらに向かう。四谷は荒木町の隠れ家的ビストロ、『つるやVINO』だ。[交]四谷三丁目駅4番出口から徒歩3分


ブラッスリー ポール・ボキューズ 銀座|銀座で気軽に楽しむ巨匠の正統派フレンチ(フレンチ/銀座)

ブラッスリー ポール・ボキューズ 銀座|銀座で気軽に楽しむ巨匠の正統派フレンチ(フレンチ/銀座)

リヨンに本店がある「ポール・ボキューズ」は、正統的なフランス料理が手軽な価格で楽しめるブラッスリーだ。地下鉄有楽町線銀座一丁目駅4番出口から徒歩1分


帝国ホテル 東京 パークサイドダイナー|フォアグラと牛フィレ肉の美味の二重奏(フレンチ/日比谷)

帝国ホテル 東京 パークサイドダイナー|フォアグラと牛フィレ肉の美味の二重奏(フレンチ/日比谷)

おとなの週末「ホテルで味わう三ツ星贅沢丼」特集の一品。とろけるようなフォアグラのポワレと牛フィレ肉の旨みをひとつの丼で味わえる贅沢。たまり醤油をベースにした甘辛ソースが両者を絶妙にまとめており、これぞ伝統を誇るホテルの味と納得させられるクオリティだ。帝国ホテル 東京パークサイドダイナー [交]帝国ホテル


赤白 ルクア大阪店|フレンチ漂う手の込んだおでんをワインで(フレンチ/梅田)

赤白 ルクア大阪店|フレンチ漂う手の込んだおでんをワインで(フレンチ/梅田)

コンソメで炊いた「フレンチおでん」(151円~)や赤ワインを使った「どて焼き」(496円)など、フレンチ風に仕上げた料理の数々を、シニアソムリエが厳選したワインと一緒にカジュアル価格で楽しめる。赤白 ルクア大阪店 [交]JR大阪駅 徒歩1分 ※ランチタイム有


OZAWA(フレンチ/白金台)|「オマール海老の茶碗蒸し」の記事と写真

OZAWA(フレンチ/白金台)|「オマール海老の茶碗蒸し」の記事と写真

白金台エリアのフレンチ「OZAWA」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。「三ツ星エビ料理 洋食編」特集掲載店、白金台の「OZAWA」は1989年創業の創作フレンチ店で、創業以来のスペシャリテは「オマール海老の茶碗蒸し」。[交]地下鉄南北線白金台駅1番出口から徒歩3分 ※ランチタイム有


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