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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

千葉県

千葉県のグルメ記事一覧

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 「寿司屋では緊張せずに、楽しんでいただきたいんです」と語る二代目。店内は手作りのメニューや大漁旗が飾られ、誰でもくつろげる雰囲気だ。
熱々のうなぎとご飯をほおばると、脂のコクとタレの甘みを感じつつもすぅっと溶けるような食べ心地。大串がのる鰻重でも、最後まで飽きることなくお年寄りから子どもまでパクパクと箸が進んでしまう。
「こんがり焼いた、美味しい塩鯖食べたい!!」 そんな衝動にかられることがありませんか?  おうちで「最強の塩鯖定食」を楽しみたい! 「最高のサバン酌」を楽しみたい! そんな塩鯖ファンに、超おすすめなのが、サバ水揚げ日本一の千葉県銚子市に居を構えるカネジョウ大﨑の「至高の塩鯖 ろく助塩使用」だ……。
店主は鰻問屋に10年勤めてからうなぎ屋になったという経歴の持ち主。旨いうなぎを知りつくした目利きで、うなぎは一尾ずつ(!)選別して仕入れる。
江戸時代、東北諸藩の年貢米などを中継する水郷の街として栄えた佐原。伊能忠敬の育った地としても有名なこの街をぶらり散策、ニンマリうなぎしてきました。
グルメライターが食べ歩いて見つけた、松戸のいま食べておきたい、唸るラーメンは「松戸中華そば 富田食堂」のラーメン。つけ麺の名手『とみ田』が手掛ける『富田食堂』が移転リニューアル。グループ初となる淡麗系ラーメンを新たな看板メニューに掲げ、再スタートを切った。
小野川と利根川がぶつかる水門近くにある、創業200年近い老舗。蒲焼とパリッと焼いた白焼きを源平に見立てた「源平重」が人気だ。[住所]千葉県香取市佐原イ4149 [TEL]0478-54-6902[営業時間]11時~19時半 ※ランチタイム有
 佐原駅にほど近い住宅地の中にある、江戸時代から続く老舗。照りが美しいうな重のタレは甘口だが、最上白味醂をたっぷりと使ったもので、後味は思ったよりも上品であっさり。
2016年11月で創業10年を迎えた、地域密着型の人気店。宮古島出身の元気な大将が温かく迎えてくれる。 ※ランチタイム有
地元民に愛される寿司屋で、お盆や正月には数百人分の桶が1回転では足りないことも。その理由は、手をかけ過ぎることなく、ネタの美味しさを楽しませる大ぶりの寿司にある。※ランチタイム有
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