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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

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福岡県のグルメ記事一覧

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博多・天神エリアを中心に、ご当地の名物グルメを知り尽くした現地調査員たちが、本当に旨いお店を厳選!中でも特におすすめしたい情報だけをまとめました。地元の人はもちろん、出張で訪れた際にも、ぜひ参考にしてください!
昭和29年、屋台からスタート。14種の具材を練ったジューシーな餡と、香ばしい皮の絶妙なバランスの餃子はたちまち人気を博し、現在は博多駅近くにビルを構えて営業中。
福岡は観光やビジネスで訪れる機会が多い都市ですが、美食の街として知られていますよね!港が近いので海鮮が新鮮なのはもちろん、お肉料理、特に鶏肉も抜群に旨い!ここではグルメライターが実食して厳選した「おすすめお昼ご飯」の情報をお届けします。
1681年創業。うなぎの名産地として知られる柳川を代表する名店だ。
どんどん、おしゃれ化するサバグルメ。 ジェンヌの最近のお気に入りはこちら、福岡県福岡市・マリネット「おうちで魚バル」の「サバシリーズ」。 この「おうちで魚バル」は、「世界中で愛される魚介料理を、自宅で美味しく楽しむ」をコンセプトに開発された商品だ……。
市の中心地ながら、昭和の面影を随所に遺す小倉。今どきの商店街と化している「魚町銀天街」で存在感を発揮している『武蔵』と「鳥町食道街」の代表的な存在『だるま堂』の、昭和な名店2店をご紹介します!
ニンニクと唐辛子が利いた醤油味のスープに、山盛りのキャベツとニラ。博多もつ鍋の原点ともいえるストレートな美味しさが幅広い年代に人気だ。
福岡市高砂エリアの居酒屋[相撲茶屋 大塚] のおすすめメニューのグルメ記事と写真。福岡場所の力士たちのお目当てのひとつが、あら(くえ)鍋。こちらのあらシャブは、身が厚く、食べ応えがあり、旨みがしっかり。[交通アクセス]地下鉄七隈線渡辺通駅2番出口から徒歩6分、西鉄天神大牟田線薬院駅中央出口から徒歩7分
 佐賀産の赤鷄から丁寧にとった白濁スープは、旨みたっぷり。これに、鶏ミンチや野菜を加えていくごとに、ふくよかな味わいが増す。
福岡 中州川端エリアの焼鳥店「天下の焼鳥 信秀本店」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。1964年創業の老舗で、今では博多焼鳥定番のざく切りキャベツ発祥の店でもある。中洲の繁華街や博多座も近く、家族ぐるみの常連から一見の観光客まで、誰でも気軽に入れる雰囲気がいい。[信秀本店 住所]福岡県福岡市博多区下川端町8-8
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