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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

東銀座グルメ

東銀座グルメのグルメ記事一覧

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岩手県内で有数のぶどう産地を誇る紫波町のワイナリーが手掛ける100%ストレートジュース。秋に収穫したぶどう(キャンベル)を搾り6ヶ月間じっくり熟成。
博多豚骨で使用する麺と同程度の低加水麺でありながら、小麦が香るもちもち、つるつるの極上麺を開発。見目麗しいつけ麺で、その美味しさを魅せる。
2代目が揚げるロゼ色に輝くとんかつは火入れが肝要。短時間で揚げて余熱で芯まで火を入れるため、肉が驚くほど柔らかい。
銀座の人気立ち飲み『三ぶん』が離れを開店。こちらはゆっくり飲んでもらおうという着席スタイルで、しかもハイクオリティな料理は内容も価格も立ち飲みとほぼ共通というから見逃せない。
(寿司/東銀座)金のダイニング 鮪金(つなきん)|栄養価の高い“ロウカット玄米”と旨みの強さが特長の“金芽米”という2種類のお米にこだわりを持つ店。ランチで人気の「海鮮丼」は、金芽米にマグロの赤身やツブ貝、イクラ、カニの身などをうず高く盛り付けたスタイリッシュな丼だ。
[中華三原(ちゅうかみはら)] の創業は昭和38年頃、銀座5丁目の裏小路に佇む、都会の奇跡のような存在。客のほとんどが、座ると同時に「自分定番」のメニューを注文する、正しき姿のザ・町中華。[交通アクセス]地下鉄日比谷線東銀座駅A1出口から徒歩1分
ビブグルマンに2年連続で掲載された、東銀座の立ち飲み『三ぶん』が、着席スタイルの『離亭』をオープンした。こちらのランチメニューは「りゅうきゅう丼御膳」の1本勝負。
 風邪気味の時、食べたくなるのがこちらのカレー。都内で急増中の南インド料理専門店の草分けだ。
東銀座エリアのそば屋「手打ち蕎麦 成冨」のグルメ記事と写真のページ。「お客様の美味しいものに対する感覚も、進化してますよね」とご主人の成冨雅明さんは言う。銀座という土地柄、感度の高さもあるのだろう。
 こちらフレンチのシェフの坂田幹靖氏が、食材として深山赤城産の蕎麦に出合ったことで始めた蕎麦&ビストロである。蕎麦は石臼挽き100%の十割蕎麦。
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