刺身に関するグルメ記事


ひよく亭(日本料理/日本橋)|つまみは安くて量も満足!人気ランチは行列必至

ひよく亭(日本料理/日本橋)|つまみは安くて量も満足!人気ランチは行列必至

「ひよく亭」は元力士の先代が新橋で創業し、日本橋に移って約30年。現在は京都の日本料理店で修業した2代目が切り盛りしている。


日本酒を純米から大吟醸までワンコインで飲める!|日本酒専門店 采(バー/三軒茶屋)

日本酒を純米から大吟醸までワンコインで飲める!|日本酒専門店 采(バー/三軒茶屋)

「日本酒専門店 采」に置いてある日本酒は約60種類と多岐にわたるが、純米から大吟醸までどれを選んでもコップ1杯(約半合)500円。量販店ではなかなか手に入りにくい酒が全国各地から集まっている。


〆にガツンと掻っ込みたい!ド迫力の「どて飯」|ちさとちゃん(居酒屋/三軒茶屋)

〆にガツンと掻っ込みたい!ド迫力の「どて飯」|ちさとちゃん(居酒屋/三軒茶屋)

カウンター越しの鍋でくつくつとたっぷり煮込まれているのは、1本から注文できる名物のどて串。味噌ダレは塩分が少なめの白味噌に、水・ザラメ・黒糖を加えたもの。


秘密基地!?入口は狭いが味と鮮度で勝負の渋谷の実力店|和田丸(魚介料理/神泉)

秘密基地!?入口は狭いが味と鮮度で勝負の渋谷の実力店|和田丸(魚介料理/神泉)

入口が分かりづらいため最初は不安になるが、スタッフは元気で明るく、酒も肴も旨いコスパのよい店。なにしろコリコリの「げそわた焼」がひと皿90円だ。


有楽町のガード下で65年、玉菊のおすすめは「まぐろ中とろ刺」と「まぐろカマ焼き」(居酒屋/有楽町)

有楽町のガード下で65年、玉菊のおすすめは「まぐろ中とろ刺」と「まぐろカマ焼き」(居酒屋/有楽町)

おとなの週末「古き良きガード下」特集掲載店舗。おすすめは「まぐろ中とろ刺」と「まぐろカマ焼き」。


吉祥寺ハーモニカ横丁の奥深く昭和49年から続く名店。|ささの葉(居酒屋/吉祥寺)

吉祥寺ハーモニカ横丁の奥深く昭和49年から続く名店。|ささの葉(居酒屋/吉祥寺)

ハーモニカ横丁の奥深く、他店の誘惑を乗り越えた先にある『ささの葉』は、昭和49年から続く名店。


吉祥寺ハーモニカ横丁の居酒屋|万両(居酒屋/吉祥寺)

吉祥寺ハーモニカ横丁の居酒屋|万両(居酒屋/吉祥寺)

オープンエアーの店内はいつも賑やか。こちらは客同士の距離がひときわ近く、お隣さんともすぐに打ち解けられる。


開店早々満員になる、なんば界隈の名物店だ。|魚屋ひでぞう 立ち呑み店(居酒屋/難波)

開店早々満員になる、なんば界隈の名物店だ。|魚屋ひでぞう 立ち呑み店(居酒屋/難波)

黒門市場で鮮魚店を営む店主が、厳選した魚介類をカジュアルに提供。開店早々満員になる、界隈の名物店だ。


大阪ミナミで肉料理から魚介酒までが手堅く揃う“聖地”|DINING あじと(ダイニングバー/難波)

大阪ミナミで肉料理から魚介酒までが手堅く揃う“聖地”|DINING あじと(ダイニングバー/難波)

 界隈に立ち飲みスタイルなど4店舗を展開する、『あじと』の本店。旬の野菜や魚介類などで作る和洋を取り入れた料理は約60種。


旧宮城野部屋の姿がそのまま残る両国の珍しい割烹。|割烹 吉葉(ちゃんこ鍋/両国)

旧宮城野部屋の姿がそのまま残る両国の珍しい割烹。|割烹 吉葉(ちゃんこ鍋/両国)

 第43代横綱・吉葉山に由来する割烹・吉葉。旧宮城野部屋の姿がそのまま残る珍しい店だ。


門前仲町の下町うまいもんグルメ散歩!|多幸坊(居酒屋/門前仲町)

門前仲町の下町うまいもんグルメ散歩!|多幸坊(居酒屋/門前仲町)

門前仲町の下町うまいもんグルメ散歩!店内に入って驚くのは、カウンターの上部に所狭しと並べられた短冊。刺身や梅きゅうなど、大衆居酒屋の定番から創作系メニューまで幅広く、価格帯は350円~800円程度と太っ腹。


大衆酒場 亀屋|これぞ焼酎ハイボール これが酒場の理想の姿(居酒屋/八広)

大衆酒場 亀屋|これぞ焼酎ハイボール これが酒場の理想の姿(居酒屋/八広)

 いい酒場っていうのは、こういう店のことを言うんだろうなァ~とカウンターに座れば誰もが納得してしまう店。客とお店の心地よい距離感、常連さんの多くが頼むまぐろぶつ切に、シュワーとしてガツンと続く、ほんのり甘い氷なしハイボールのハーモニー。


これでもか!な量の刺身と素材を活かした味付けに感服|二升五合(居酒屋/亀戸)

これでもか!な量の刺身と素材を活かした味付けに感服|二升五合(居酒屋/亀戸)

「魚が好き」という店主が鮮度にこだわって築地から仕入れる食材は、旬を意識した完全日替わり。若い頃は1日に30種類を捌いていたという店主により、それぞれの個性が引き出される魚貝類は、最高の状態で供される。


旨い酒と魚 いかり屋|日本酒と築地から仕入れる鮮魚が自慢(居酒屋/亀戸)

旨い酒と魚 いかり屋|日本酒と築地から仕入れる鮮魚が自慢(居酒屋/亀戸)

 築地から仕入れる鮮魚と月替わりで提供する日本酒が自慢。刺盛は3点、5点などがあり、3点盛は好きなものから選べる。


じゃがと金時ダブル使いのポテサラ。食感も楽しい!|花とら(居酒屋/代々木)

じゃがと金時ダブル使いのポテサラ。食感も楽しい!|花とら(居酒屋/代々木)

「普通じゃつまらないし、ぼそぼそしたポテサラは嫌いなので」と店主の髙橋さんが言うポテサラは、なるほどしっとりかつ、ちょっとクリーミーな食感。“いも芋”の名前は、北あかりと鳴門金時(さつまいも)が使われているからで、少し固体感の残った北あかりのほっくり感と鳴門金時の甘みがクロスするのも楽しい。


龍叶苑 麻布店(焼肉/麻布十番)|多様な肉を少しずつ食べたいそんな乙女心に応えてくれる

龍叶苑 麻布店(焼肉/麻布十番)|多様な肉を少しずつ食べたいそんな乙女心に応えてくれる

 あんなにカルビが大好きだったのに、最近はハラミとロースばかり注文している、そんな私を救ってくれた焼肉店。こちらの「おまかせコース」は、国産黒毛和牛の肉が1部位ひと切れずつ11種出される。


みや穂(魚介料理/大塚)|極上の魚介を惜しみなく使用した彩り鮮やかな刺身に酒盃が進む!

みや穂(魚介料理/大塚)|極上の魚介を惜しみなく使用した彩り鮮やかな刺身に酒盃が進む!

居酒屋の名店が軒を連ねるこの大塚界隈でも、とりわけウマい魚料理を出すみや穂、私の海鮮市場的な店がこちら。店主自ら築地市場に足を運び、確かな目利きで仕入れる魚は新鮮で質の高いものばかり。


魚ませませ(海鮮料理/新橋)|寝かせる、希少部位を出す魚の魅力の発信基地

魚ませませ(海鮮料理/新橋)|寝かせる、希少部位を出す魚の魅力の発信基地

 正確には刺身は“鮮”魚ではない。左写真奥に見えるサバのヅケや中央のヒラメの頬こそ初日のものだが、他は2日~8日ほど寝かせて提供される。


魚肴 青天上(居酒屋/南阿佐ヶ谷)|近所にあるのを自慢したい!味も使い勝手も魅力の店

魚肴 青天上(居酒屋/南阿佐ヶ谷)|近所にあるのを自慢したい!味も使い勝手も魅力の店

料理の見た目は豪快なのに、丁寧な仕事と繊細な味わいを酒とともに楽しめると評判の人気店『青天上』。1号店の焼き鳥店を三ツ星店として取材したのは開店した2014年。


銀座 魚勝(魚介料理/銀座)|酒のアテからご飯ものまでシビれる品揃えです

銀座 魚勝(魚介料理/銀座)|酒のアテからご飯ものまでシビれる品揃えです

銀座 魚勝は本当のことを言えばナイショにしておきたいお店。だって銀座のド真ん中にあるのにおばんざいが400円から、刺身だってひと皿650円前後で味わえる予約必須の店なのだから。


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