コースに関するグルメ記事


ファイヤーホール4000(五反田/火鍋)-五反田で“極上&無敵”の旨辛火鍋!

ファイヤーホール4000(五反田/火鍋)-五反田で“極上&無敵”の旨辛火鍋!

五反田の火鍋専門店[ファイヤーホール4000]のグルメ記事と写真のページ。この迫力あるビジュルですでに説明は不要! すぐにでも食べたい魅惑の火鍋だ。[住所]東京都品川区東五反田1-25-19 [TEL]03-6450-3384


練馬で贅沢な「あわびのしゃぶしゃぶ」-あわび亭(練馬/小料理店)

練馬で贅沢な「あわびのしゃぶしゃぶ」-あわび亭(練馬/小料理店)

練馬の小料理店「あわび亭」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。店名が物語るように、新鮮なあわび料理をオンパレードで味わえる隠れ家だ。で、“活きた”あわびならではの醍醐味を存分に味わえるおすすめが、あわびのしゃぶしゃぶ。[住所]東京都練馬区練馬1-35-1 [TEL]03-3557-7369


中目黒の隠れ家レストランの「鴨肉のすき焼き」-ナカモグロ

中目黒の隠れ家レストランの「鴨肉のすき焼き」-ナカモグロ

中目黒のすき焼き店「鴨とワイン Na Camo guro」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。中目黒の駅近ながら、実は隠れ家レストランだ。路地裏にある小さな扉を入ると、お洒落な空間がパッと現れる。[住所]東京都目黒区上目黒1-20-5 [TEL]03-5725-3378


秋葉原の老舗天ぷら店土日限定ランチ「メガ盛り大名天丼」は迫力満点で絶品!

秋葉原の老舗天ぷら店土日限定ランチ「メガ盛り大名天丼」は迫力満点で絶品!

大正7年創業の老舗『ひさご』が、土・日のランチのみ1日10食限定で提供している迫力満点の天丼。旬の野菜と築地で仕入れる新鮮な魚介を惜しみなく使う太っ腹さ、食後感を軽やかにと揚げ油にサラダ油を使用する気配り……老舗ならではの味わいで、これが絶品なのだ。


[ねぎま]の「ねぎま鍋」のグルメ記事と写真(北池袋)

[ねぎま]の「ねぎま鍋」のグルメ記事と写真(北池袋)

ねぎま鍋で知られた北池袋の『なべ家』は江戸料理の大家・福田浩さんの店、惜しまれつつ閉店したが、そこで仲居をしていたのがこの店の女将。[交通アクセス]東武東上線北池袋駅から2分、JR赤羽線ほか板橋駅西口から徒歩10分


[吉次蟹蔵]毛ガニの旨みと辛さコクが渾然一体の贅沢な旨辛鍋(和食/中目黒)

[吉次蟹蔵]毛ガニの旨みと辛さコクが渾然一体の贅沢な旨辛鍋(和食/中目黒)

中目黒エリア「吉次蟹蔵」の「毛ガニ大根鍋」に関するグルメ記事と写真のページ。鍋の中には丸ごと一杯の毛ガニが鎮座し、3種の唐辛子で真っ赤に染まっている。圧倒的な見た目だが、それは始まりに過ぎない。


焼鳥本田(焼き鳥/八重洲)ー八重洲の路地裏に焼鳥の名店あり

焼鳥本田(焼き鳥/八重洲)ー八重洲の路地裏に焼鳥の名店あり

東京駅周辺エリア「八重洲」をグルメライターが食べ歩いて見つけたおすすめ焼鳥店。焼鳥本田は路地裏に名店ありとはよく言うが、この店がまさにそう。メニューは焼鳥のおまかせコース1本のみ。


木の花(そば/大井町)|蕎麦前と酒の後に蕎麦をつるりっ、大人気のコース

木の花(そば/大井町)|蕎麦前と酒の後に蕎麦をつるりっ、大人気のコース

大井町エリアのそば屋「木の花」のおすすめメニューのグルメ記事と写真のページ。蕎麦は冷たいせいろと温かいかけのみという潔さ。料理と酒を楽しんだ後に〆で味わうことを意識して、「つるっとのど越しよくスッキリした後味」を目指している。[交通アクセス]JR京浜東北線ほか大井町駅西口から徒歩5分


手打ち蕎麦 汐見(そば/早稲田)|リピート必至!こだわり抜いた蕎麦と端正な日本料理

手打ち蕎麦 汐見(そば/早稲田)|リピート必至!こだわり抜いた蕎麦と端正な日本料理

早稲田エリアのそば屋「手打ち蕎麦 汐見」のおすすめメニューのグルメ記事と写真のページ。石臼挽き自家製粉の手打ち蕎麦と、四季の移ろいを感じる日本料理。どちらかひとつでも手間暇かかるはずなのに、その両方を極めた店主の味をコースで満喫できるとは何ともありがたい。[交通アクセス]地下鉄東西線早稲田駅1番出口から徒歩8分


恵比寿で常識にとらわれない新機軸な蕎麦!カルボナーラ蕎麦が美味!

恵比寿で常識にとらわれない新機軸な蕎麦!カルボナーラ蕎麦が美味!

EBISU FRY BAR(エビスフライバル)/そば/恵比寿|ストレート&シンプルなざる蕎麦から、和・洋・中の様々な料理からインスパイアされた新機軸な蕎麦を冷・温含めて20品以上も提供する。だが、そのすべてに共通するのは、ベースにある十割蕎麦の香りとのどごし。


手打ちそば やっ古(そば/学芸大学)|細打ち蕎麦と料理の憩いの空間

手打ちそば やっ古(そば/学芸大学)|細打ち蕎麦と料理の憩いの空間

学芸大学エリアのそば屋「手打ちそば やっ古」のおすすめメニューのグルメ記事と写真のページ。 カウンター中心の落ち着いた店を切り盛りするのは可憐な女将。店主の西田さんは蕎麦の達人である石井仁さんの元で、銀座「古拙」、日本橋「仁行」という名店2店で修業を重ねた。


米福(和食/恵比寿)|恵比寿で極め付きのご飯を味わえる。

米福(和食/恵比寿)|恵比寿で極め付きのご飯を味わえる。

恵比寿エリアの和食店「米福」のおすすめメニューのグルメ記事と写真のページ。毎朝の仕込みは精米から始まる。それを富士山麓の天然水で研ぎ、さらに5~6時間かけて浸水させ、手間と時間を惜しまず炊いた極め付きのご飯を味わえる。


ら すとらあだ(そば/中野坂上)|蕎麦の可能性を模索する

ら すとらあだ(そば/中野坂上)|蕎麦の可能性を模索する

中野坂上エリアのそば屋「ら すとらあだ」のおすすめメニューのグルメ記事と写真のページ。「のど越しではなく、噛みしめて美味しい蕎麦を」と、できる限り産地を訪ねて畑を知り、生産者と話すことで知識を深めて蕎麦を打つ。削ぎ落としたようにシンプルでピュアな料理と、お燗でも美味しい日本酒が充実している。


あそび割烹 さん葉か(和食/岩本町)|産地から届く郷土の恵みを自由な解釈で

あそび割烹 さん葉か(和食/岩本町)|産地から届く郷土の恵みを自由な解釈で

「さんばか」と読む店名の由来は、仲のいい三人組で立ち上げたからだ。和食と日本酒をベースに、お客さんを“食”で楽しませようという意気込みがある。


根津たけもと(和食/根津)|器の中に咲いた季節の味わいを日本酒と共に

根津たけもと(和食/根津)|器の中に咲いた季節の味わいを日本酒と共に

ここは居酒屋というより、もはや和食店の風格が漂う。秋の気配を映した麗しい八寸が目の前に出されると、それだけで気分が晴ればれとするようだ。


神田で自家製どぶろくと銘酒の飲み放題!|にほんしゅ ほたる(日本酒バー/神田)

神田で自家製どぶろくと銘酒の飲み放題!|にほんしゅ ほたる(日本酒バー/神田)

「にほんしゅ ほたる」では全国の銘酒が常時50種ほど、さらに店内にある2つのタンクでつくる自家製どぶろくも味わえる、都内唯一の“日本酒ブルワリーパブ”だ。このどぶろく、山田錦を50%の精米歩合で仕込み、さらにもろみをミキサーにかけているので実になめらか、かつフレッシュな酸味と発泡が心地いい。


恵比寿で1000円台のランチ寿司|鮨竹半 KARUME(寿司/恵比寿)

恵比寿で1000円台のランチ寿司|鮨竹半 KARUME(寿司/恵比寿)

鮨竹半 KARUME(すし たけはん かるめ)/寿司/恵比寿|店名通り“軽めに江戸前鮨を楽しむ”というのがコンセプト。だが、内容は本格的で、軽く塩〆した甘エビ、内側を軽く炙って甘みと香ばしさのバランスがいいホタテなど、仕事をきちんと施した握りはどれも見事な出来栄え。


常連が必ず注文する塩とレモンで供する穴子寿司|寿司処 わすけ(寿司/荻窪)

常連が必ず注文する塩とレモンで供する穴子寿司|寿司処 わすけ(寿司/荻窪)

住宅街にポツンと佇む店構えに、店主の池田さんは「この地で20年、最初の1年はお客が全然来なかったよ」と笑い飛ばす。今や客が絶えない人気店、「特別なことは何もしてない」と謙遜するも、整然と並ぶ美しいネタを見ればその仕事ぶりは一目瞭然だ。


寿司 しながわ 葵(寿司/青物横丁)-グルメ取材記事と写真

寿司 しながわ 葵(寿司/青物横丁)-グルメ取材記事と写真

青物横丁の寿司店「寿司 しながわ 葵」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。店主の林さんは実家が寿司屋で父の背中を見て育った。有名ホテルなどで経験を積み、3年前に念願の地元で独立。[住所]東京都品川区南品川3-5-3


鮨処 まる(寿司/世田谷代田)|お客第一の姿勢に惚れるわずか8席のおもてなし空間

鮨処 まる(寿司/世田谷代田)|お客第一の姿勢に惚れるわずか8席のおもてなし空間

駅から決して近くない。だからこそ「落ち着いた空間で丁寧に接したい」と大将の柴木さん。


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