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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

コースに関するグルメ記事

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店主の和田さんをはじめ、厨房に立つのは、和食出身の料理人達。そのため、和の一品を盛り込んだコース料理こそ、店の真価を発揮するのだ。
更新: 2019-02-12 12:00:00
和食ひと筋に30年間研鑽を積んだ店主・髙橋さんの手から生み出される料理は、ここでしか食べられない一響流。例えば、茶碗蒸しにはモッツァレラチーズを潜ませ、コロッケは塩昆布やアンチョビでコクを出す。
更新: 2019-04-26 13:24:29
岩手県出身の料理長・鈴木万美さんと夫で店主の淳さんは「なるべく生産者の顔が見えるものを」と、岩手県はじめ各地の農家や蔵元に足を運ぶ。そして出合った全国各地の旬を集めた料理と、こだわりの酒を振舞ってくれるのが同店だ。
更新: 2019-02-09 12:00:00
料理は基本コース1種のみ。しかし、そこには細やかな気配りがなされている。
更新: 2019-02-08 12:00:00
全12品のご覧のコースは何とA4ランク以上の「飛騨牛カルビ朴葉みそ焼き」がひとり一台付く太っ腹ぶり。岐阜の精肉店から仕入れる極上肉に味噌と朴葉の風味が絡まれば、旨みの相乗効果に悶絶必至だ。
更新: 2019-02-06 12:00:00
屋号の「ハナハナ」は、沖縄の言葉で「乾杯」を意味することから。明るくかわいらしい店内の雰囲気とは裏腹に、コース、アラカルトともに大皿に景気よく盛られるのが特徴だ。
更新: 2019-02-05 12:00:00
八戸出身の店主・蔦林さん親子は言わば青森の宣伝隊。生産者が真面目に作っている本物の食材を知ってほしいと故郷の味をココ東京で独自に広めてるのだから。
更新: 2019-02-04 12:00:00
煮物、焼き物、あるいはそのままで。四季折々の海や山の幸の味わいを生かし、様々に見目麗しく調理する。
更新: 2019-02-03 12:00:00
新橋駅から少し歩いた、静かな雰囲気の一角。夫婦ふたりで営む和食店「堤」はある。
更新: 2019-02-02 12:00:00
淡路や唐津、七尾など産直で仕入れた魚介をふんだんに使用し、日本酒も蔵を巡り、食事に合うのものを中心に取り揃える。それらを「都心部に劣らぬ美味しさでカジュアルにコスパよく」をモットーに供してくれるのが同店だ。
更新: 2019-02-01 12:00:00
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