浅草駅に関するグルメ記事


蕎亭 大黒屋(そば/浅草)|蕎麦の香り弾ける“粗挽き”そばがき

蕎亭 大黒屋(そば/浅草)|蕎麦の香り弾ける“粗挽き”そばがき

名物の粗挽きそばがきに使うのは妙高山麓で昔から栽培されてきた希少な「こそば」。それを主人の菅野成雄さんが自ら目立てした石臼で挽き、美味しさを最大限に引き出している。


浅草でランチはココ!十八番の「カニ玉丼」(中華料理/浅草)

浅草でランチはココ!十八番の「カニ玉丼」(中華料理/浅草)

 使い込まれた赤いカウンターにこぢんまりしたテーブル席。昔ながらの町中華の佇まいが落ち着く。


フルーツパーラーゴトー(喫茶店/浅草)|カラフルなフルーツの王道パフェにゾッコン

フルーツパーラーゴトー(喫茶店/浅草)|カラフルなフルーツの王道パフェにゾッコン

食べる前から心がキュンとするような、色とりどりのフルーツをあしらったキュートなパフェ。旬の果物を使った常時7~9種類の味わいの中でも、一番人気は王道のフルーツパフェだ。


浅草を代表する老舗喫茶店で自家焙煎コーヒーとイギリスパンのサンドイッチ|ローヤル珈琲店(喫茶店/浅草)

浅草を代表する老舗喫茶店で自家焙煎コーヒーとイギリスパンのサンドイッチ|ローヤル珈琲店(喫茶店/浅草)

1962年創業の浅草を代表する喫茶店だ。当時の面影を残す豪奢な造りの店内でいただくのはサンドイッチ。


浅草でサムギョプサルがリーズナブルで旨い!|居酒屋 新慶州(居酒屋/浅草)

浅草でサムギョプサルがリーズナブルで旨い!|居酒屋 新慶州(居酒屋/浅草)

下町うまいもん散歩 合羽橋~西浅草特集掲載店。気さくなママが営む韓国家庭料理の店「居酒屋 新慶州」。おすすめは厚みのある豚バラ肉を豪快に焼き上げ、味噌ダレやキムチと共にサンチュやエゴマの葉で包んで食べるサムギョプサル。


ピーター(カレー/浅草)|紙芝居作家の壁絵を眺め50年変わらぬ味カレーの味に大満足

ピーター(カレー/浅草)|紙芝居作家の壁絵を眺め50年変わらぬ味カレーの味に大満足

下町うまいもん散歩 合羽橋~西浅草特集掲載店。昭和41(1966)年開店のこの店の名物は、ママの左東さんがルウから手作りするカレーライスだ。ニンジン、ジャガイモ、玉ネギが入った昭和の王道ポークカレーはスパイスが効いた辛口。


約300gのスペアリブがまさにトロける旨さ!|我まんま(洋食/浅草)

約300gのスペアリブがまさにトロける旨さ!|我まんま(洋食/浅草)

下町うまいもん散歩 合羽橋~西浅草特集掲載店。メニューに並ぶのは食いしん坊の店主自身が本当に食べたい料理ばかり。洋食をメインにチリタコスや生ホタルイカまで、多彩な味が楽しめるのが魅力だ。


鳥輿(焼き鳥/浅草)|香ばしい焼鳥を肴に地酒を一杯やる幸せ

鳥輿(焼き鳥/浅草)|香ばしい焼鳥を肴に地酒を一杯やる幸せ

下町うまいもん散歩 合羽橋~西浅草特集掲載店。気取らぬ雰囲気の下町の焼鳥屋。丸鶏(ト体)のまま仕入れた“つくば鶏”を捌き、備長炭で香ばしく焼き上げる。


麺 みつヰ(ラーメン/浅草)|極上淡麗醤油スープにしなやかな細麺が絡む

麺 みつヰ(ラーメン/浅草)|極上淡麗醤油スープにしなやかな細麺が絡む

2016年12月11日オープンの新星。ラーメンは醤油、塩、おろしそば(冷)の3種類で、醤油と塩は細麺か中太手もみ麺を選ぶスタイル。


牛肉の老舗が選び抜いた“適サシ肉”とは?|ちんや亭(ステーキ/浅草)

牛肉の老舗が選び抜いた“適サシ肉”とは?|ちんや亭(ステーキ/浅草)

 明治13年創業のすき焼きの老舗。その地下1階では昼のみ営業するカウンターだけのカジュアルなレストランを構えている。


浅草 浪花家|これでいい…をこれがいい!に変えさせた隠れた名作(和食/浅草)

浅草 浪花家|これでいい…をこれがいい!に変えさせた隠れた名作(和食/浅草)

 もちろん最初は名物の「たい焼き」目当て。でもメニューにあるのを見て、興味本位で注文してみたところ……豚肉、キャベツ、人参という実にオーソドックスな焼きそばの登場。


グリル佐久良|トロトロッの牛バラ肉が笑っちゃうほど入ってます(洋食/浅草)

グリル佐久良|トロトロッの牛バラ肉が笑っちゃうほど入ってます(洋食/浅草)

 創業50年の老舗洋食店。先代のシェフが考案した昔ながらの味を、孫娘である優花さんが忠実に守り続けている。


一頭買焼肉 玄 浅草本店|松阪牛を気軽にトライ隠れた逸品のカレーも評判(焼肉/浅草)

一頭買焼肉 玄 浅草本店|松阪牛を気軽にトライ隠れた逸品のカレーも評判(焼肉/浅草)

「松阪牛がこの値段!?」と驚くが、 グループで築いた独自のルートを持つため、リーズナブルに提供できるそう。脂がのった松阪牛カルビの旨さもさることながら、セットで付くサラダやカレーのビュッフェが大好評。


魚料理 遠州屋|店主の目利きが光る新鮮なウチワエビを生・焼・鍋で食す(魚介料理/浅草)

魚料理 遠州屋|店主の目利きが光る新鮮なウチワエビを生・焼・鍋で食す(魚介料理/浅草)

「三ツ星エビ料理和食編」特集掲載店、「魚料理 遠州屋 (さかなりょうりえんしゅうや)」は希少な天然のウチワエビをさまざまな調理法で堪能できる店。長崎県平戸の漁協から航空便で送られてくるウチワエビは、供される際にまだ動いているほど新鮮だ。[アクセス]地下鉄銀座線田原町駅2番出口から徒歩1分 ※ランチタイム有


ザ・ゲートホテル雷門 by HULIC(朝食ブッフェ/浅草)|丁寧に作られた絶品メニューの数々で朝から幸せに

ザ・ゲートホテル雷門 by HULIC(朝食ブッフェ/浅草)|丁寧に作られた絶品メニューの数々で朝から幸せに

浅草・雷門の目の前に建つ、ホテル最上階の13階にあるブッフェ。朝日に照らされる東京スカイツリーを、開放的な窓から望むロケーションの中でいただく朝食は格別だ。


ここだけでしか食べられない老舗喫茶の名物|ロッジ赤石(喫茶店/浅草)

ここだけでしか食べられない老舗喫茶の名物|ロッジ赤石(喫茶店/浅草)

 『ロッジ赤石』は浅草のオアシスである。小さな厨房で2代目の小沢康純さんが腕を振るうメニューは、サンドイッチ類から洋食、丼と幅広い。


腕利きの女性そば職人が打つ白と黒|浅草 じゅうろく(そば/浅草)

腕利きの女性そば職人が打つ白と黒|浅草 じゅうろく(そば/浅草)

 若き蕎麦職人である伊勢谷留衣さんが目指すのは、透明感があり、プリッと弾けるようなコシを持つ、見た目にも端正な蕎麦。粗挽き粉を使用しながらものど越しよく、しなやかな質感だ。


開店と同時に行列、並んでも絶対に食べたいどら焼き|亀十(どら焼き/浅草)

開店と同時に行列、並んでも絶対に食べたいどら焼き|亀十(どら焼き/浅草)

90年以上の歴史を持つ老舗。目当ては開店と同時に行列ができる1日約3000個売れるフワ甘食感のどら焼き。


「たかがたい焼き、されどたい焼き」が信条。|たい焼 写楽(たい焼き/浅草)

「たかがたい焼き、されどたい焼き」が信条。|たい焼 写楽(たい焼き/浅草)

浅草生まれの店主が焼くこだわりのたい焼き、地元で洋品店を営んだ後、某たい焼き専門店で修業を積んだ店主の吉野喜一郎さん。こだわりは、その時々で良い物を厳選する小豆。 ※ランチタイム有


極ウマの団子は甘さ控えめ何本でもいける|よ兵衛 本店(団子/浅草)

極ウマの団子は甘さ控えめ何本でもいける|よ兵衛 本店(団子/浅草)

創業は31年前、生粋の浅草っ子である女将の竹山智子さんが、揚げ餅と団子の店を開いたのが始まり。若い人や外国人にも人気の団子は栃木県産のコシヒカリを玄米から挽いて搗いているのでコシが強い。 ※ランチタイム有


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