飯田橋駅に関するグルメ記事


メリメロ|にんにくとのコンビもまたなんとも最高(バー/飯田橋)

メリメロ|にんにくとのコンビもまたなんとも最高(バー/飯田橋)

男爵や北あかり、ほくほく系の食感のものを中心に、時季によって北海道から長崎まで、自然栽培のじゃがいもをピックアップ。フランス仕込みの大きめのざくっとした切り方、弱火の低温で水分を飛ばし、強火でカリッと揚げられたポテトは、熱々のほくほく。


和庵(日本料理/飯田橋)|丁寧な仕事ぶりに感動!メディア初登場! 私の隠れ家

和庵(日本料理/飯田橋)|丁寧な仕事ぶりに感動!メディア初登場! 私の隠れ家

私が一番教えたくなかった隠れ家が、ここ『和庵』。2015年の夏に開店して以来、メディア初登場である。


1300円あれば焼きや丼で神戸牛をがっつり食べられる!|新泉(焼肉/神楽坂)

1300円あれば焼きや丼で神戸牛をがっつり食べられる!|新泉(焼肉/神楽坂)

銘柄牛のトップブランド・神戸牛を一頭買いし、ランチでもA5ランクのみを提供……と聞けば懐具合が心配になるが、「焼き肉御膳」の値段を見ると驚きの1296円! 細やかなサシが入ったカルビやロースは、見るからに美しい逸品だ。


「ティーラウンジ」ではアフタヌーンティーセットがおすすめ!(ホテル/神楽坂)

「ティーラウンジ」ではアフタヌーンティーセットがおすすめ!(ホテル/神楽坂)

 ティーラウンジではアフタヌーンティーセット(平日14時~、土・日・祝12時~)がおすすめ。ローストビーフのオープンサンドからマカロンやムースといったスイーツまで充実の内容で、紅茶など好きなドリンクと共に味わいながら優雅な気分を楽しめる。


新春にふさわしい!五感で楽しめるフレンチ|フレンチラ・コリンヌ(ホテル/神楽坂)

新春にふさわしい!五感で楽しめるフレンチ|フレンチラ・コリンヌ(ホテル/神楽坂)

 フランスや都内の名店で経験を積んだシェフの料理は見るからにアートなひと皿。伝統的なフレンチの技法を基本にしつつ、「五感で楽しみ、記憶に残る味を」という独自の世界観があふれている。


ピアノの生演奏も楽しめるバー「オントレ・アー」(バー/神楽坂)

ピアノの生演奏も楽しめるバー「オントレ・アー」(バー/神楽坂)

Entree A(オントレ・アー)のオリジナルカクテル「アグネスジントニック」は、クリーミーな泡が絶妙な口当たりで、ビールに代わる最初の一杯として人気だ。ほかにもズブロッカがベースの色鮮やかな「やよい」、モヒートに青りんご風味を加えた「あすみ」など遊び心が楽しい。


石挽き手打 蕎楽亭|ぽってりミルキーな白子の天ぷらと洗練のかけそば(そば/神楽坂)

石挽き手打 蕎楽亭|ぽってりミルキーな白子の天ぷらと洗練のかけそば(そば/神楽坂)

 ここでは、天ぷら蕎麦は天ぷらが別添えで登場する。季節の天ぷらが人気の『蕎楽亭』らしい粋な計らいだ。


バー・フィンガル(バー/神楽坂)|会話の中にウイスキーが香る豊かなひと時を

バー・フィンガル(バー/神楽坂)|会話の中にウイスキーが香る豊かなひと時を

「ウイスキーの魅力は味のバラエティの豊かさにある」とオーナーバーテンダーの谷嶋さん。「蒸溜所詰めのほかに、ボトラーズ・ブランドもある。少量生産なのでボトルごとに味わいが変わるのも面白いですね。今まで定番品しかなかったアイリッシュウイスキーも、最近は限定品やボトラーズ・ブランドが出て評判が上がっています」と教えてくれた。


天婦羅 あら井|老舗の天ぷらをカジュアルにいただく新店が登場(天ぷら/神楽坂)

天婦羅 あら井|老舗の天ぷらをカジュアルにいただく新店が登場(天ぷら/神楽坂)

花街・神楽坂でお座敷天ぷらとして長年親しまれてきた『天孝』。初代は美食家に愛された神田猿楽町『天政』出身。※ランチタイム有


客足が途絶えることのない香港式喫茶店|贊記茶餐廳(中華料理/飯田橋)

客足が途絶えることのない香港式喫茶店|贊記茶餐廳(中華料理/飯田橋)

今日のランチは飯田橋駅のココ!路地裏にありながらも、客足が途絶えることのない香港式喫茶店。※ランチタイム有


なかや寿司(寿司/飯田橋)|いいものを美味しく安く 老舗を守る3代目の心意気

なかや寿司(寿司/飯田橋)|いいものを美味しく安く 老舗を守る3代目の心意気

 飯田橋に店を構えて81年。気取らず旨い寿司が味わえる雰囲気はそのままに、3代目が継いでさらに評判を高めている店がこちら。 ※ランチタイム有


魚卵House エニ(シーフード/飯田橋)|魚卵にエビ、カニをワインで楽しむ贅沢な夜

魚卵House エニ(シーフード/飯田橋)|魚卵にエビ、カニをワインで楽しむ贅沢な夜

「エニ」という名前は、エビとカニの専門店であることを指す。というわけで、イクラ、タラコ、カラスミ、カズノコ……様々な魚卵を使った創作料理の他、エビ・カニその他の魚介類メニューが選び放題。※ランチタイム有


ル・ジャングレ|最高の状態のワインをこだわり抜いた料理と共に(ワインバー/飯田橋)

ル・ジャングレ|最高の状態のワインをこだわり抜いた料理と共に(ワインバー/飯田橋)

自然派ワインが流行りの昨今、代表の有沢さんが最も心掛けていること―それは種類の豊富さでも希少な銘柄の品揃えでもない、徹底した品質管理だ。そのために温度と湿度の細かい調整や、劣化の原因となる紫外線を99.9%カットできるガラスなど特殊な設備の大型ワインセラーを導入。※ランチタイム有


YAKITORI 葵|飲んでるワインに合わせながら一本ずつぴったりの焼き鳥を(焼き鳥/神楽坂)

YAKITORI 葵|飲んでるワインに合わせながら一本ずつぴったりの焼き鳥を(焼き鳥/神楽坂)

神楽坂路地裏の落ち着いたエリア。ビストロやバルが多い土地柄だが、「和の焼き鳥とワインを合わせる楽しみを」と開店。


SAKE BAR オトナリ|神楽坂に誕生した日本酒バーの新鋭(日本酒バー/牛込神楽坂駅)

SAKE BAR オトナリ|神楽坂に誕生した日本酒バーの新鋭(日本酒バー/牛込神楽坂駅)

日本酒バーは数あれど、生ハムとのペアリングを提案する店は稀有な存在。しかも空間がモダンなコの字ときたら注目せずにはいられない。


神楽坂自由自在!神楽坂には心まで酔わせるBARがある(バー/神楽坂)

神楽坂自由自在!神楽坂には心まで酔わせるBARがある(バー/神楽坂)

さて、第二部はバーである。一説によると単位面積当たりのバーの数は都内一と言われるくらい、神楽坂はバーの多い街。


Coffe&snack カウベル|これぞ喫茶店の正統派ナポリタン(カフェ/飯田橋)

Coffe&snack カウベル|これぞ喫茶店の正統派ナポリタン(カフェ/飯田橋)

麺は中太。具材にはロースハム、玉ねぎ、ピーマン、マッシュルームを使い、ケチャップでしっかり炒めた「ナポリタン」は、「これぞ喫茶店の正統派」という旨さ。[交]飯田橋駅から徒歩3分 ※ランチタイム有


飯田橋 グルメ|人気グルメ雑誌編集部が飯田橋を食べ歩いて見つけたおすすめディナー

飯田橋 グルメ|人気グルメ雑誌編集部が飯田橋を食べ歩いて見つけたおすすめディナー

人気グルメ情報誌「おとなの週末」の覆面調査で発見した、飯田橋エリアの本当に旨い呑める店、厳選のおすすめディナー情報など、とっておきのおすすめグルメ情報のページです。


カリ〜アンドスパイスバル咖喱人|インド料理を愛する店主が作った夢のスパイスバル(バル/飯田橋)

カリ〜アンドスパイスバル咖喱人|インド料理を愛する店主が作った夢のスパイスバル(バル/飯田橋)

2015年にオープンしたばかりだが、カレー好きにはすでに名を知られているのがこちら。インド料理にはまって、ついに前職を辞めて店を出してしまったという安川さんが料理人兼店主。※ランチタイムあり


龍公亭(カレー/神楽坂)|シーフードも入った驚きのルックスでリッチ!

龍公亭(カレー/神楽坂)|シーフードも入った驚きのルックスでリッチ!

広々開放的な店内で本格的な広東料理を楽しめる創業明治22年の老舗。神楽坂という場所柄かこのカレー、出版社の人々に人気で、口コミで広まったとか(夜は裏メニュー)。※ランチタイムあり


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