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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

小川町駅に関するグルメ記事

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 1932年(昭和7年)創業の老舗酒問屋が営む小さなバルが、1年のブランクを経て先月リニューアルオープンした。つまみは生ハムに、チーズ、そしてタパスが少々。
やさしい味わいに心が和らぎ、気持ちがほっこり。そんなおでんのダシには、旨みの強い羅臼と日高の2種類の昆布を使い、カツオ節はしっかりと味が出るものを時期や産地で厳選。
 大将が炭火を微調整しながら焼き上げる姿に見惚れてしまった。コースでオーダーした焼鳥の「ささみ」や「砂肝」の絶妙な塩気、「もも肉」や「ねぎ巻」などはしっかりめの焼き具合で供され、熱々を頬張ればあふれ出てくる旨さに感動。
ジビエが苦手な人ほど食べてほしいのがここのイノシシ肉。柔らかな肉と甘みたっぷりの脂が驚くほどの美味しさなのだ。
小川町・御茶ノ水の本当におすすめしたい絶品ランチを、グルメ雑誌のライターが厳選しました!安くて美味しいコスパ抜群のお店をばかり♪複数ではもちろん、ひとりでも入りやすいお店もたくさんあるので、ご利用シーンに合わせて是非ご活用ください!
 毎朝店で打つ麺は、厳選した数種類の小麦粉をブレンド。讃岐でも稲庭でもない、もっちりと弾力のある“第三の麺”だ。
本格担々麺とパーコーのコラボを味わいたいならこちらがおすすめだ。辛さは2辛から5辛まで選べるが、花椒の香り、痺れもしっかり、肉味噌もコクのあるスープも本格の担々麺。
T.dining(ティーダイニング)|店主中井恵子さんの実家は、三重県亀山の鈴鹿山麓で豚を育てる小林ファーム。そこから直送される豚肉を使ったレストランを営む。[住所]東京都千代田区神田小川町1-6-7
小川町の喫茶店「ジャズ オリンパス!」のカレーに関するグルメ取材記事と写真。店の奥に鎮座するのはJBLのスピーカー「Olympus」。50年以上前の名器から鳴り響く、ジャズの心地良い音がこの店の主役である。[住所]東京都千代田区神田小川町3-24 お茶の水ホテル昇龍館
「巴家」は大正8(1919)年創業の中華店。骨類は使わず、チャーシュー用の肩ロースや肩肉のみでダシをとり、毎日継ぎ足しながらスープをとる。麺は昔ながらの配合で作るしなやかでコシのある玉子麺。[交]地下鉄都営新宿線小川町駅B6出口から徒歩7分 ※ランチタイム有
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