三軒茶屋駅に関するグルメ記事


配合を見直しリニューアル!より美味しさを極めたパンは世田谷で食べられる!

配合を見直しリニューアル!より美味しさを極めたパンは世田谷で食べられる!

数々の名店でシェフ・ブーランジェを務めた志賀勝栄シェフの店『シニフィアン シニフィエ 世田谷本店』。オープンから11年目の2017年は定番商品の小麦の配合などを見直し、より美味しさを極めた味を提案している。


パリの味を再現した本場仕込みのバゲットサンドが世田谷で食べられる!

パリの味を再現した本場仕込みのバゲットサンドが世田谷で食べられる!

ここは世田谷の小さなパリ。20代で渡仏して修業した『ブーランジュリー ボネダンヌ』店主の荻原さんが焼く本場仕込みの味が評判だ。


専門家も唸る!世田谷『ブーランジェリー ヌクムク』の食パンは必食の逸品

専門家も唸る!世田谷『ブーランジェリー ヌクムク』の食パンは必食の逸品

1階がパン屋、2階がアメリカンテイストあふれるカフェ。ハード系から惣菜パンまで約100種が並び、使うカスタードクリームやミートソースなどもすべて手作りを心がけている。


“食べなきゃ損!”の大特価!塩引鮭とイクラの最強丼|三茶呑場 マルコ(和食/三軒茶屋)

“食べなきゃ損!”の大特価!塩引鮭とイクラの最強丼|三茶呑場 マルコ(和食/三軒茶屋)

三軒茶屋「三茶呑場 マルコ」は居酒屋のような雰囲気ながら、ひと手間かけた料理とお酒が楽しめる。米は店主の出身地・新潟県の三大コシヒカリブランドのひとつ「いわふね米」を使用。


世田谷の老舗蕎麦屋「ほていや」のカツカレーは味とボリュームに満足度120%!(カレー/三軒茶屋)

世田谷の老舗蕎麦屋「ほていや」のカツカレーは味とボリュームに満足度120%!(カレー/三軒茶屋)

 大正14年創業の、世田谷で一番古いと言われる老舗蕎麦屋。しかしながら夜は刺身や揚げ物など居酒屋メニューも充実し、一杯を楽しみに来る常連客でも賑わう。


三軒茶屋 グルメ取材!三角地帯探検、おすすめ6店!

三軒茶屋 グルメ取材!三角地帯探検、おすすめ6店!

三軒茶屋の三角地帯をグルメライターが食べ歩いて見つけたおすすめ店のご紹介。赤提灯が重なり、個性派の店が密集する路地裏……大山道(現・玉川通り)と登戸道(現・世田谷通り)の分岐点エリアは、通称「三角地帯」と呼ばれる。世田谷区のもう一つの顔、昭和が色濃く残る飲み屋街のディープな懐の名店をご紹介。


舌の上でとろける!「千日和牛」がおすすめの和音人 月山(串焼き/三軒茶屋)

舌の上でとろける!「千日和牛」がおすすめの和音人 月山(串焼き/三軒茶屋)

串焼きを中心に、都市部ではあまり知られていない山形の肉・野菜・酒をたっぷりと提供する。特に山形県河北町の黒毛和牛「千日和牛」は舌の上でとろける柔らかさだ。


徳島の素材を活かした料理と酒!「カルパッチョ」がおすすめ|なかみち 名西酒蔵(居酒屋/三軒茶屋)

徳島の素材を活かした料理と酒!「カルパッチョ」がおすすめ|なかみち 名西酒蔵(居酒屋/三軒茶屋)

徳島の素材を活かした料理・酒が中心の店で、看板メニューはすだちを搾り阿波九条葱を散らしたカルパッチョ。残ったネギは味付け海苔と合わせて食べるので、最後まで旨い。


三軒茶屋の11年続く隠れた繁盛店「薬酒」専門バー|薬酒Bar(バー/三軒茶屋)

三軒茶屋の11年続く隠れた繁盛店「薬酒」専門バー|薬酒Bar(バー/三軒茶屋)

ハーブや漢方を漬けた“薬酒”専門の小さなバー。ウコンやショウガなど40~50種の自家製リキュールが常備され、炭酸と合わせたり、ロックで楽しめる。


最初の注文は絶対「ジンギスカンスタートセット」を!|ラムジンギスカン 羊々(ジンギスカン/三軒茶屋)

最初の注文は絶対「ジンギスカンスタートセット」を!|ラムジンギスカン 羊々(ジンギスカン/三軒茶屋)

カウンターを陣取るのは5台のジンギスカン鍋。10人入れば満員の店内だが、窮屈ではない。


日本酒を純米から大吟醸までワンコインで飲める!|日本酒専門店 采(バー/三軒茶屋)

日本酒を純米から大吟醸までワンコインで飲める!|日本酒専門店 采(バー/三軒茶屋)

「日本酒専門店 采」に置いてある日本酒は約60種類と多岐にわたるが、純米から大吟醸までどれを選んでもコップ1杯(約半合)500円。量販店ではなかなか手に入りにくい酒が全国各地から集まっている。


〆にガツンと掻っ込みたい!ド迫力の「どて飯」|ちさとちゃん(居酒屋/三軒茶屋)

〆にガツンと掻っ込みたい!ド迫力の「どて飯」|ちさとちゃん(居酒屋/三軒茶屋)

カウンター越しの鍋でくつくつとたっぷり煮込まれているのは、1本から注文できる名物のどて串。味噌ダレは塩分が少なめの白味噌に、水・ザラメ・黒糖を加えたもの。


ブリッカ(イタリアン/三軒茶屋)-グルメ取材記事と写真

ブリッカ(イタリアン/三軒茶屋)-グルメ取材記事と写真

三軒茶屋のイタリアン「ブリッカ」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。旬の食材を使った季節のイタリアンとナチュラルワインが味わえるこちら。店主・金田さんの美味しい素材を探す力とその料理センスに、ついあれもこれもオーダーしたくなる。[住所]東京都世田谷区三軒茶屋1-7-12


迫力も満点!揚げたポテトと厚切りベーコン|夕(セキ)(居酒屋/三軒茶屋)

迫力も満点!揚げたポテトと厚切りベーコン|夕(セキ)(居酒屋/三軒茶屋)

ザクッとしたサイズでこんがり揚げられたポテトと、厚切りの炒めベーコンがメイン。熱々のうちに、スライスした玉ねぎと、ふんだんな粉チーズ、ブラックペッパー、粒マスタード入りのマヨネーズで和えられる。


DobuRoku(えび料理/三軒茶屋)|すべて漁場から産地直送!幻のエビに出合える(えび料理/三軒茶屋)

DobuRoku(えび料理/三軒茶屋)|すべて漁場から産地直送!幻のエビに出合える(えび料理/三軒茶屋)

さまざまなスタイルの料理で活きるエビ・カニの懐深さに惹かれた店主がオープンした「DobuRoku(どぶろく)」。エビは北海道産を中心に、ゴジラエビ(春期)など希少なものを抜群の鮮度で提供。料理は和だけでなく、洋食メニューも取り揃えている。[アクセス]東急田園都市線三軒茶屋駅三茶パティオ口から徒歩3分


新記(カレー/三宿)|スパイシーなココナッツミルク風味に射抜かれる!

新記(カレー/三宿)|スパイシーなココナッツミルク風味に射抜かれる!

新記のオーナー・北浦氏が愛して止まない’70~’80年代の香港で出合った潮州料理の店『新記』。その魅力を日本に伝えるべく21年前にオープンした同店は、味も雰囲気もそんな香港らしさに満ちている。※ランチタイムあり


ラルテ(ピザ/三軒茶屋)|ナポリと同じ製法で焼く本物のピッツァを三軒茶屋でいただく

ラルテ(ピザ/三軒茶屋)|ナポリと同じ製法で焼く本物のピッツァを三軒茶屋でいただく

職人歴21年の井上さんが作るピッツァは「現状に満足せず、味を追求したい」という入魂の1枚。薪窯の状態を見て瞬時に焼き方を判断し、一途に窯と生地に向き合う姿に食す前から味への期待感が高まる。生地はイタリアの小麦粉を2種類配合し、重過ぎず軽過ぎずの絶妙な食感。ラルテ[交]東急田園都市線三軒茶屋駅南口から徒歩3分


厳選した24種のワインと本格シンガポール料理をカジュアルにいただく(シンガポール料理/三軒茶屋)

厳選した24種のワインと本格シンガポール料理をカジュアルにいただく(シンガポール料理/三軒茶屋)

「CLARK JACK PARLOR」はシンガポールで2年半滞在したオーナーが、当時一緒に働いていた料理人と2016年1月に開店した。現地のシェフと一緒に食べ、教えてもらった本格シンガポール料理がいただける。店の看板メニューは「ハイナンチキンライス」[交]三軒茶屋駅三茶パティオ口から徒歩5分 ※ランチタイム有


三軒茶屋 燻製201号室|素材の味を引き出した上品な燻製料理には上質なシングルモルトを(ダイニングバー/三軒茶屋)

三軒茶屋 燻製201号室|素材の味を引き出した上品な燻製料理には上質なシングルモルトを(ダイニングバー/三軒茶屋)

燻製には温、熱、冷の3つの手法がある。こちらでは素材の持ち味を生かす冷燻にこだわっている。モットーは「燻製で素材をより美味しくすること」。 自慢の燻製料理と合わせるのはシングルモルトだ。


「梅佶」の「うなぎ押し寿司」(うなぎ/三軒茶屋)

「梅佶」の「うなぎ押し寿司」(うなぎ/三軒茶屋)

おとなの週末「三ツ星押し寿司」特集掲載商品「梅佶」の「うなぎ押し寿司」。うなぎがふんわりとしているのは、オーダー後に生から焼くため。間に挟まれているシソと山ゴボウの香り、シャリに混ぜられたゴマの風味がバランス良く、やみつきになるひと品。[交]東急田園都市線・世田谷線 三軒茶屋駅 徒歩10分 ※ランチタイム有


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