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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

上海ガニに関するグルメ記事

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グルメ好きであれば、寒い季節になると「上海蟹が食べたい!」と思う人は多いのではないでしょうか?中華料理の代表である上海蟹は、味噌を含め、さまざまな料理で味わうことができます。上海蟹が東京で楽しめるおすすめのお店を紹介します。
神保町で上海蟹を食べるならと、必ず名が上がる店が『新世界菜館』だ。その味を求める客が昼夜問わず訪れ、1日150〜200杯の上海ガニを饗する人気店である。[交]地下鉄都営三田線ほか神保町駅A3出口から徒歩1分 ※ランチタイム有
新宿歌舞伎町で上海蟹を食べるならココ|「上海小吃(シャンハイシャオツー)」は歌舞伎町の細い路地の奥にあるディープな店。中国の国家特級厨師の資格を持つシェフが本場の調味料を使って腕を振るい、メニューは600種に及ぶ。なかでも2月まで楽しめる上海ガニが、ことのほか安くて旨いのだ。[交]JRほか新宿駅東口から徒歩8分
「六鳳居 (ロクホウキョ)」の看板メニューは「酔っぱらい蟹」。その名の通り、上海ガニを生きたまま紹興酒ベースの調味料に漬けたもの。酒と調味料により旨みがさらに熟成した身は甘みがあり、濃厚なミソは悶絶級の旨さだ。[交]元町・中華街駅2番出口から徒歩7分、石川町駅北口から徒歩5分 ※ランチタイム有
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