有楽町駅に関するグルメ記事


新橋〜有楽町ガード下グルメ!“ガード下の聖地”で美食巡りおすすめ5選(JR山手線・京浜東北線高架下)

新橋〜有楽町ガード下グルメ!“ガード下の聖地”で美食巡りおすすめ5選(JR山手線・京浜東北線高架下)

“ザ・ガード下”といえるのが新橋〜有楽町界隈。周辺で働く人々を満足させる店を巡りました。定番から最新までコスパの高い三ツ星店をご紹介します。


有楽町のガード下で65年、玉菊のおすすめは「まぐろ中とろ刺」と「まぐろカマ焼き」(居酒屋/有楽町)

有楽町のガード下で65年、玉菊のおすすめは「まぐろ中とろ刺」と「まぐろカマ焼き」(居酒屋/有楽町)

おとなの週末「古き良きガード下」特集掲載店舗。おすすめは「まぐろ中とろ刺」と「まぐろカマ焼き」。


有楽町ガード下、ドイツ料理の老舗|バーデンバーデン(ドイツ料理/有楽町)

有楽町ガード下、ドイツ料理の老舗|バーデンバーデン(ドイツ料理/有楽町)

2017年で創業37年になる有楽町ガード下の老舗。ドイツの「ホフブロイ・ミュンヘン醸造所」の樽生が本場さながらの雰囲気で味わえる。


紅鹿舎(珈琲店/有楽町)|優雅な味と銅製のポット「昭和レトロ」な世界に迷い込む

紅鹿舎(珈琲店/有楽町)|優雅な味と銅製のポット「昭和レトロ」な世界に迷い込む

60年の歴史を持つ店内に足を踏み入れると、美術館のようなアンティークの家具や置物に目を奪われる。優雅な気分になるのは開店当時から変わらぬ内装だけではない。


復刻フルーツサンドに有楽町の紳士も虜!|喫茶ストーン(喫茶店/有楽町)

復刻フルーツサンドに有楽町の紳士も虜!|喫茶ストーン(喫茶店/有楽町)

有楽町で創業して昨年50周年を迎えた。初代の実家が石材店だったことから、ショールームを兼ねた喫茶としてスタートしたという。


Peterバー|10種のスパイスとカリッと感がクセになる旨さ(バー/有楽町)

Peterバー|10種のスパイスとカリッと感がクセになる旨さ(バー/有楽町)

日比谷公園や都心を見渡せる24階のバーでは、大きな枡でフライドポテトが供される。外国人客も多く、その好みも意識したポテトはウェルダンでロングサイズ。


先代から受け継ぐこれぞ喫茶店のサンドゥイッチ|はまの屋パーラー(喫茶店/有楽町)

先代から受け継ぐこれぞ喫茶店のサンドゥイッチ|はまの屋パーラー(喫茶店/有楽町)

 惜しまれつつ一度幕を閉じた、1966年創業の先代の店を、2012年に改めて引き継いだ。場所や店内の家具はもとより、人気のサンドゥイッチのレシピも先代から丁寧に教わったものだ。


立鮨 葵(寿司/有楽町)|チョイ食べも、しっかり飲みも両方こなせる懐の深い店

立鮨 葵(寿司/有楽町)|チョイ食べも、しっかり飲みも両方こなせる懐の深い店

 13年前に開店。再開発工事のために今年6月に数10m東京駅寄りの新店舗に移動し、さらに人気を呼んでいる同店。※ランチタイム有


我楽路(わらじ)|歴史を感じさせる有楽町の隠れ家的串揚げ店(串揚げ/有楽町)

我楽路(わらじ)|歴史を感じさせる有楽町の隠れ家的串揚げ店(串揚げ/有楽町)

創業40年になるこちらの串揚げ店は民芸調のコの字が風情ある佇まい。中央には南部鉄の大鍋が鎮座し、その道50年以上になる店主・松丸芳一さんと2代目の純さんが目の前で揚げたてを供してくれる。 ※ランチタイム有


大阪百貨店|大阪名物が揃うアンテナショップ、大阪百貨店(領土料理/有楽町)

大阪百貨店|大阪名物が揃うアンテナショップ、大阪百貨店(領土料理/有楽町)

大阪名物が揃うアンテナショップ「浪花のええもんうまいもん 大阪百貨店」の一角で、「たこやき」、イカを小麦粉と卵でとじて焼いた「いかやき」などをつまみに立ち飲みできる(一部イスあり)。お酒は「生ビール」、「超炭酸角ハイボール」430円。※ランチタイム有


交通飯店|地下にある、こぢんまりとした中華料理店(中華料理/有楽町)

交通飯店|地下にある、こぢんまりとした中華料理店(中華料理/有楽町)

カウンターとテーブル席がある。※ランチタイム有


博多うどん よかよか|うどんだけでなく、魅力的なつまみが揃う!(うどん/有楽町)

博多うどん よかよか|うどんだけでなく、魅力的なつまみが揃う!(うどん/有楽町)

「博多うどん よかよか」では、うどんだけでなく、魅力的なつまみが揃う上に日本酒も充実。グラス数種のほか、冷蔵庫に並ぶ四号瓶単位でも注文できる。※ランチタイム有


ピザトースト発祥の店「珈琲館 紅鹿舎」、焼けたチーズが食欲そそる!(喫茶店/有楽町)

ピザトースト発祥の店「珈琲館 紅鹿舎」、焼けたチーズが食欲そそる!(喫茶店/有楽町)

昭和39年に「珈琲館 紅鹿舎(ベニシカ)」のマダムの村上節子さんが、「気軽にピザの味を楽しんでほしい」と始めたのがピザトーストの発祥とされる。今や平日でも50食は売り上げる看板メニューだ。[交]日比谷駅A4出口徒歩2分、JR有楽町駅徒歩4分 ※ランチタイム有


はまの屋パーラー|昭和の名店のリニューアルメニューに加わったホットケーキ(カフェ/有楽町)

はまの屋パーラー|昭和の名店のリニューアルメニューに加わったホットケーキ(カフェ/有楽町)

昭和41年にオープンした「はまの屋パーラー」、ここの厚焼き玉子をはさんだサンドゥイッチは、知る人も多いだろう。しかし先代の高齢化により、平成23年に閉店。その味を惜しむ声があまりにも多く、リニューアルオープンした。[交]JR有楽町駅から徒歩約1分 ※ランチタイム有


獺祭Bar23|獺祭を手掛ける「旭酒造」が直営する、専門バー(獺祭バー/京橋)

獺祭Bar23|獺祭を手掛ける「旭酒造」が直営する、専門バー(獺祭バー/京橋)

獺祭Bar23(ダッサイバーニジュウサン)は獺祭を手掛ける山口県の「旭酒造」が直営する専門バー。「お客さんの声を直接聞ける場を」とオープンした。[交]京橋駅3番出口からすぐ、線銀座一丁目駅から徒歩2分


谷ラーメン|ガード下で半世紀愛されるノスタルジックラーメン(ラーメン/有楽町)※移転

谷ラーメン|ガード下で半世紀愛されるノスタルジックラーメン(ラーメン/有楽町)※移転

「谷ラーメン」はガード下にある、創業昭和42年の老舗。開店当時のレシピを守るラーメンのスープは、ゲンコツと背ガラ、チャーシュー用のモモ肉をとろ火で炊いて作る。[交]JR有楽町駅京橋口から徒歩2分 ※ランチタイム有


ブルーモルフォ|バーなのにおすすめはパン⁉(バー/銀座)

ブルーモルフォ|バーなのにおすすめはパン⁉(バー/銀座)

「パンのおいしいBAR」だけでも「⁉」 なのに、さらに「人生のヒントあります」と書かれた看板に、思わず二度見。ブルーモルフォ (BLUE MORPHO) [交]新橋駅 徒歩4分、銀座駅 徒歩5分、有楽町駅 徒歩6分


APOLLO|自家製のトニックウォーターの風味が鮮烈(バー/銀座)

APOLLO|自家製のトニックウォーターの風味が鮮烈(バー/銀座)

2013年9月にオープン。国内外の飲食店やバーを数多く訪ねた小松さんが、理想の店を実現させたもの。カウンターは大理石、薄暗く雰囲気のある内装だが、接客は気さくだ。「バーの登竜門」として自由に楽しんでもらいたいという。アポロ (APOLLO)[交]JR新橋駅銀座口から徒歩3分 銀座駅、有楽町駅、日比谷駅から徒歩7分


銀座かずや|翡翠のような美しさでぷるぷる食感のわらび餅(手土産/銀座)

銀座かずや|翡翠のような美しさでぷるぷる食感のわらび餅(手土産/銀座)

おとなの週末 2016年5月号特集「銀座の手土産厳選15品」の中の1品。日本料理の職人だった店主が切り盛りする小さな和菓子店。「煉り翡翠」は、希少な国産わらび粉を使ったわらび餅を、福岡県産高級八女抹茶と和えた逸品。銀座 かずや (ぎんざかずや)[交]JR有楽町駅徒歩3分、地下鉄日比谷駅A4出口徒歩1分 地下鉄銀座駅


Raw Life Cafe GINZA(ローライフカフェ)|健康志向な人も安心のヘルシースイーツ(手土産/銀座)

Raw Life Cafe GINZA(ローライフカフェ)|健康志向な人も安心のヘルシースイーツ(手土産/銀座)

おとなの週末 2016年5月号特集「銀座の手土産厳選15品」の中の1品。野菜や果物類を生食し、植物性酵素を摂るローフードは、小麦粉や砂糖、バター、卵などは使わず、デトックスやアンチエイジングなどに有効とされる。Raw Life Cafe GINZA(ローライフカフェ)銀座駅 有楽町駅 徒歩4分 銀座プランタン裏


ランキング


>>総合人気ランキング