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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

蒲田駅に関するグルメ記事

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 蒲田の人気店『とんかつ檍』が手がけるカツカレー専門店。とんかつに使用するのはこだわりの「林SPF」豚。
蒲田 グルメを徹底取材。京急と東急をつなぐ蒲蒲線の開業が待たれる蒲田駅。覆面調査のグルメ取材の結果、東急線蒲田のガード下に美食グルメの店を見つけました。のんびりくつろげる居酒屋や小洒落たイタリアンなど、ジャンルを超えた名店の数々をご覧あれ。
 はじめて訪れるのにどこか懐かしい、そんなホッとくつろげる酒場はガード下にはつきもの。それがここ、鹿児島県出身の店主蒲地さん夫妻が切り盛りする薩摩南洲料理の店だ。
 わずか7席の小さな店で、これほど本格的なイタリアンに出合えるなんて! 誰もが驚く味を生み出すのはイタリアで3年半修業した渡辺シェフ。
 あるラジオ番組の企画で「東京イチウマいフィッシュ&チップスの店」に選ばれたというソレは、ホントに美味! 白身魚のタラは冷凍を一切使用せず、身がホックホク。
グルメライターが食べ歩いて見つけた蒲田の唸るラーメン、宇和島産の真鯛と大山どりの旨みが詰まった噂の塩ラーメン!「鯛塩そば 狐狸丸」看板の「鯛塩そば」は、愛媛県宇和島産の真鯛と大山どりの旨みを合わせた至極のWスープ。タレにもアラから抽出したダシを使っているので、鯛の旨みが濃縮されている。
蒲田エリアのもつ焼き店「もつ焼 煮込み いとや」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。土日は昼から大賑わい 希少な部位を格安で味わえる名店。コの字カウンターで味わうのは炭火で焼いた極旨の豚もつ、さらには呑んべえの心くすぐる肴が揃い、見渡せばそこかしこに客のえびす顔……とくればもう完璧。
休日はゆったり贅沢気分を味わいたい―。そんな時、蒲田近辺で探すならこの店はいかが。
 蒲田屈指の人気酒場、通称“レバラン”。気軽な立ち飲みカウンターがあるので私みたいな呑んべえもひとりでふらっと入れるまさにパラダイス!
晩酌にワイン……会社帰りに軽~く一杯なんてものぴったりとなれば、立ち呑みワインなんてのは実にいい。 さてその立ち呑みワインだが、飲み屋の多い中央線沿線に対抗するかのように、蒲田にも店が増え、多くの酔客を楽しませているという。 果たして、どちらが聖地なのか!?歩いて飲んで検証してみた! まずはニューカマー《蒲田》!
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