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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

日比谷駅に関するグルメ記事

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本葛粉や和三盆糖、牛乳、生クリーム、抹茶などを火にかけながら練り上げ、冷やして固めたもの。もっちりとした舌触りで、口の中に入るとスーッと溶けていく。
「銀座 神谷」を筆頭に、日本料理界の重鎮・神谷昌孝氏が率いる神谷グループ。「そばがみ」は神谷の蕎麦処として今年3月にオープンした。
皇居は雄大な歴史と自然に触れあえる日本人の心の場。丸の内、日比谷、東京駅からのアクセスもよく、皇居観光や散歩を楽しんだ後は、ランチ・グルメや買い物へも出かけやすい。春は桜、秋は紅葉、四季を通じて楽しめる魅力をご紹介。
静岡県・袋井市の名物として、注目を集めているのが、江戸時代から続く伝統料理「たまごふわふわ」だ。東海道五十三次の宿場であったこの地で、大阪の豪商・升屋平右衛門の朝食の膳に出された記録が残されている。
[Trattoria Ciao (トラットリア チャオ)日比谷]の一番人気の名物は、客の目の前で仕上げてくれる「パルメザンチーズのリゾット」。
日比谷公園や都心を見渡せる24階のバーでは、大きな枡でフライドポテトが供される。外国人客も多く、その好みも意識したポテトはウェルダンでロングサイズ。
昭和39年に「珈琲館 紅鹿舎(ベニシカ)」のマダムの村上節子さんが、「気軽にピザの味を楽しんでほしい」と始めたのがピザトーストの発祥とされる。今や平日でも50食は売り上げる看板メニューだ。[交]日比谷駅A4出口徒歩2分、JR有楽町駅徒歩4分 ※ランチタイム有
関西のご当地うなぎ飯。「うなぎ 炙一徹」はブランド養殖うなぎとして知られる「坂東太郎」専門の問屋が直営する。エサにアジやサバなどの青魚をまぜ長期育成することで、キメ細やかな身を持ち、サラリとした口どけの良い上質な脂がのる。[アクセス]地下鉄日比谷線ほか日比谷駅A4出口から徒歩2分 ※ランチタイム有
2013年9月にオープン。国内外の飲食店やバーを数多く訪ねた小松さんが、理想の店を実現させたもの。カウンターは大理石、薄暗く雰囲気のある内装だが、接客は気さくだ。「バーの登竜門」として自由に楽しんでもらいたいという。アポロ (APOLLO)[交]JR新橋駅銀座口から徒歩3分 銀座駅、有楽町駅、日比谷駅から徒歩7分
おとなの週末 2016年5月号特集「銀座の手土産厳選15品」の中の1品。日本料理の職人だった店主が切り盛りする小さな和菓子店。「煉り翡翠」は、希少な国産わらび粉を使ったわらび餅を、福岡県産高級八女抹茶と和えた逸品。
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