神楽坂駅に関するグルメ記事


魚串さくらさく |旨さ溢れる魚串とワインに悶絶必至!(魚介/神楽坂)

魚串さくらさく |旨さ溢れる魚串とワインに悶絶必至!(魚介/神楽坂)

串ものといえば、まずは肉を連想するが、ここは看板のとおり魚介類をひと口サイズで楽ませる店。築地で仕入れた新鮮な魚介を、店でひと串一串、丁寧に打って提供している。


ラムダック東京の「ポテサラ」|これぞ肉ビストロの心意気ド迫力ベーコンに圧倒!(ビストロ/神楽坂)

ラムダック東京の「ポテサラ」|これぞ肉ビストロの心意気ド迫力ベーコンに圧倒!(ビストロ/神楽坂)

炭火で焼きあげる約30センチの厚切りベーコンは、肉ビストロならではの迫力のポテトサラダ。マッシュしたメークイーンには、自家燻製の半熟玉子が混ぜ込んである。


マドラグ|京都の老舗洋食店『コロナ』の店主から受け継いだ“伝説の玉子サンド”(喫茶店/神楽坂)

マドラグ|京都の老舗洋食店『コロナ』の店主から受け継いだ“伝説の玉子サンド”(喫茶店/神楽坂)

新潮社の倉庫をリノベーションした複合施設「la kagu」が、2014年の開業以来、初のリニューアルオープンを2016年8月20日に行った。新設のガジェット(デジタルグッズ)やアイウェアコーナーと並んで開店したのが、京都の喫茶店『マドラグ』。※ランチタイム有


季彩や ひで|宇和島の海や大地豊かな食材で味わう和の醍醐味(郷土料理/神楽坂)

季彩や ひで|宇和島の海や大地豊かな食材で味わう和の醍醐味(郷土料理/神楽坂)

愛媛、そして宇和島の海や大地、それが透けて見えそうな新鮮で活きのいい和食が味わえるのがこちら『季彩や ひで』だ。店主の大西英樹さんが「知り合いの繋がりだけで仕入れる」という食材が生きている。まずはお造り。


神楽坂自由自在!神楽坂には心まで酔わせるBARがある(バー/神楽坂)

神楽坂自由自在!神楽坂には心まで酔わせるBARがある(バー/神楽坂)

さて、第二部はバーである。一説によると単位面積当たりのバーの数は都内一と言われるくらい、神楽坂はバーの多い街。


神楽坂自由自在[番外編]ちょっと休憩…男ひとりでも平気な喫茶&甘味 おすすめ3店(喫茶店/神楽坂)

神楽坂自由自在[番外編]ちょっと休憩…男ひとりでも平気な喫茶&甘味 おすすめ3店(喫茶店/神楽坂)

神楽坂自由自在[番外編]ちょっと休憩…男ひとりでも平気な喫茶&甘味。 しっとり大人の美味巡り。かつては文豪も多く暮らし、趣ある石畳の小道や料亭には今も花街の風情が残る、神楽坂。そろそろ「おと週」としても腰を据えて紹介したいところ。そんなわけで、しっかり歩いて神楽坂の魅力探ってきました。 ※ランチタイムあり


白だし×カレーが生み出す「あい源」の新感覚のかけそば(そば/神楽坂)

白だし×カレーが生み出す「あい源」の新感覚のかけそば(そば/神楽坂)

「あい源」の店のコンセプトは「立ち食いそばのような気軽さで、上質な一杯を食べられる店」。麺類のメニューはそば、うどん、中華麺の3種類から選べる。※ランチタイム有


秦庵|喧騒を忘れて楽しむ、珈琲、日本茶、アルコール(喫茶店/神楽坂)

秦庵|喧騒を忘れて楽しむ、珈琲、日本茶、アルコール(喫茶店/神楽坂)

「秦庵」は毘沙門天脇の路地を入り、さらにビルの奥にある、隠れ家的な喫茶店。地元住民を中心に、知る人ぞ知る店として愛されている。[交]地下鉄東西線神楽坂駅1番出口より徒歩7分、都営大江戸線牛込神楽坂A3出口から徒歩5分 ※ランチタイムあり


「トンボロ」で振り子時計の音と苦めの珈琲でくつろぎのひと時を(珈琲店/神楽坂)

「トンボロ」で振り子時計の音と苦めの珈琲でくつろぎのひと時を(珈琲店/神楽坂)

「トンボロ」は神楽坂下交差点を神楽坂駅に向かう坂道を右折すると出合える、木をベースにした落ち着いた空間の店。[交]地下鉄東西線神楽坂駅1番出口より徒歩5分 ※ランチタイムあり


柳家金語楼が住んでいた家屋で堪能する「ムギマル2」の自家製まんじゅう(カフェ/神楽坂)

柳家金語楼が住んでいた家屋で堪能する「ムギマル2」の自家製まんじゅう(カフェ/神楽坂)

「ムギマル2」は昭和の喜劇人、柳家金語楼が住んでいた邸宅の一部が店舗となっている。1階はテーブル席、2階は座敷になっており、休日は女性同士の客も多いが、レトロな空間は実にくつろげるのだ。[交]地下鉄東西線神楽坂駅1番出口より徒歩7分、都営大江戸線牛込神楽坂A3出口から徒歩5分 ※ランチタイムあり


神楽坂自由自在[Part1]食べてよし、呑んでよしの和のお店 厳選7店(居酒屋/神楽坂)

神楽坂自由自在[Part1]食べてよし、呑んでよしの和のお店 厳選7店(居酒屋/神楽坂)

神楽坂自由自在[Part1]食べてよし、呑んでよしの和のお店。 しっとり大人の美味巡り。かつては文豪も多く暮らし、趣ある石畳の小道や料亭には今も花街の風情が残る、神楽坂。和洋を問わず、魅力的な店も数々。そろそろ「おと週」としても腰を据えて紹介したいところ。そんなわけで、しっかり歩いて神楽坂の魅力探ってきました。


カド|気取らず崩れず、お膳を前に季節を感じながらの一献(日本料理/神楽坂)

カド|気取らず崩れず、お膳を前に季節を感じながらの一献(日本料理/神楽坂)

縁側のある古民家の座敷で、朱塗りの膳でいただく料理と酒がいい。開け放った縁側からは自然な風が入ってくる。とはいえ料理に必要以上の気取りはなく、季節が感じられる素朴さもいい。[交]地下鉄東西線神楽坂駅から徒歩3分 ※ランチタイム有


日本酒BAR 風雅|艶のある古民家空間で和酒と料理を心ゆくまで(バー/神楽坂)

日本酒BAR 風雅|艶のある古民家空間で和酒と料理を心ゆくまで(バー/神楽坂)

「日本酒BAR 風雅」は古民家の〝和酒BAR〟として国産に特化したこだわりの酒が揃う。日本酒に関して言えば随時20種類くらい。季節のものも楽しめるように、カウンターにいる店長銭谷さんが仕入れている。[交]地下鉄東西線神楽坂駅神楽坂口から徒歩3分、都営大江戸線牛込神楽坂駅A2出口から徒歩1分


ランチでしか食べられない「ばらちらし」絶品の一杯をご紹介します。おすすめ5選!(寿司/東京)

ランチでしか食べられない「ばらちらし」絶品の一杯をご紹介します。おすすめ5選!(寿司/東京)

ランチでにぎり寿司の他に、ばらちらしを提供する店が多くあります。各店の個性が出るメニューで、どこが美味しいのか徹底調査しました。そこで見つけた、絶品の一杯をご紹介します。エリア:神楽坂/銀座/新宿/丸の内/東銀座 ※ランチタイム有


 マンヂウカフェ Mugimaru2(ムギマル2)(カフェ/神楽坂駅)

マンヂウカフェ Mugimaru2(ムギマル2)(カフェ/神楽坂駅)

神楽坂「マンヂウカフェ Mugimaru2」の店舗情報・記事一覧をご紹介します。


龍朋|しっかり焼かれた麺の香ばしさが抜群の「焼きそば」(中華料理/神楽坂)

龍朋|しっかり焼かれた麺の香ばしさが抜群の「焼きそば」(中華料理/神楽坂)

庶民的な雰囲気の昔ながらの中華食堂。昼も夜も行列する人気の店だ。[交]東京メトロ東西線 神楽坂駅から徒歩1分、都営地下鉄大江戸線 牛込神楽坂駅から徒歩8分、東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅から徒歩9分 ※ランチタイム有


酒ト壽|惜しみなく実直に供される魚と純米酒を古民家のカウンターで(海鮮料理/神楽坂)

酒ト壽|惜しみなく実直に供される魚と純米酒を古民家のカウンターで(海鮮料理/神楽坂)

酒ト壽|神楽坂を挟んで毘沙門天善国寺の対面あたりの細い路地(隙間?)を入ると、築70年ほどの古民家を改装した味のある構えが見えてくる。コンセプトは明確。“酒と魚”。毎日築地や大分など産地直送で届くその日の魚介を、率直に勢いのあるままに出す。[交]地下鉄東西線ほか飯田橋駅B3出口、神楽坂駅1番出口から徒歩5分


藤九郎屋|食材の美味しさを最大限引き出す、細やかな仕事が鮮やか!(日本料理/神楽坂)

藤九郎屋|食材の美味しさを最大限引き出す、細やかな仕事が鮮やか!(日本料理/神楽坂)

最高の食材と究極な仕事――それが目指すところという仕事には妥協無し。京都の黒毛和牛専門店から届く和牛、鮮魚、季節の野菜。[交]地下鉄東西線神楽坂口から徒歩4分 ※ランチタイム有


焼き鳥とワイン YAKITORI 葵|大ぶりな焼き鳥をワインで、酒で楽しみたい(焼き鳥/神楽坂)

焼き鳥とワイン YAKITORI 葵|大ぶりな焼き鳥をワインで、酒で楽しみたい(焼き鳥/神楽坂)

炭火で丁寧に焼かれた焼き鳥は、どれも噛めばふっくらと柔らかくジューシーで、炭火独特の香り、鳥の旨みが口に広がる上品な味わい。路地裏の地下ながら、ワインはもちろん日本酒、焼酎も揃い、実に使い勝手の良い店だ。[交]地下鉄東西線ほか飯田橋駅B3出口より徒歩5分 


BAR 家鴨社|レコードが回り、大人の距離感で、自分の時間に浸れるバー(バー/神楽坂)

BAR 家鴨社|レコードが回り、大人の距離感で、自分の時間に浸れるバー(バー/神楽坂)

本を読めるくらいの明るさ(店内には店主収集の本もある)。カウンターの奥行きや椅子と椅子との距離も近過ぎず、大人の距離感。これ、すべて計算で、「バーでは思い思いにゆったり過ごしてほしい」という。 [交]地下鉄東西線神楽坂口から徒歩3分、都営大江戸線A3出口から徒歩3分


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