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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

元町・中華街駅に関するグルメ記事

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 正直、「卵&コーヒーの組み合わせってどうなの?」と訝っていたが、ひと口味わって心の中で陳謝。「美味しい!疑ってごめんなさい!」。
 看板商品の「アマトリチャーナ」は、イタリアで7年間修業したシェフが現地の素材を使い、作り方を守り、徹底して本場の味を再現。ディナーで使うプカティーニは、天日干しされた希少なもの。
 本場の味はそのままに、日本人の口に合うメニューを厳選したトルコ料理店。トルコ出身のシェフは、多様な地域性をもつトルコ各地の料理に精通、イタリア料理店でも腕を磨いた経験者だ。
 言わずと知れた水餃子の有名店。創業30年以上経つ今も皮から手作りし、国産豚肉とニラをたっぷり入れた餡を丁寧に包んで仕上げる。
 看板料理を店名に掲げて2016年3月に中華街に登場。瞬く間に人気となり、2017年7月には新館もオープンした。
 明治後期創業の老舗。名物は焼物で、人気の2品を一度に楽しむならチャーシュー&皮付き豚バラ肉の焼物で決まり。
 魅力的な台湾名物が楽しめる店。酒のアテに最適なのがシジミの醤油漬け。
 2018年5月に創業30周年を迎えた広東料理の名店。5階には茶器が飾られたティーラウンジがあり、平日限定で「清芳午餐」を提供している。
 シンプルな醤油ラーメンに別添えの豚足。名物「豚脚麺」を頼むと、この2皿がやってくる。まずは豚足をパクリ。
徳記 (トッキ)は昭和20年、終戦の年に中華麺の製麺所として始まり、昭和37年に広東料理店に鞍替え、現在に至る。看板料理は「豚脚麺」 ※ランチタイム有
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