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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

醤油ラーメンに関するグルメ記事

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グルメ専門誌「おとなの週末」ライターが覆面調査で実際に食べたお店だけを厳選。今回は「新宿のラーメン店」を徹底調査。新宿、新宿3丁目、新宿御苑エリアはラーメン激戦区。あっさり、こってり、醤油、味噌など至極の一杯を紹介!
グルメライターが食べ歩いて見つけた、三鷹の唸るラーメンは「麺屋 さくら井」のラーメン。看板の「醤油らぁ麺」を支えるのはふくよかな鶏スープ。水炊き用に開発されたコクのある「はかた地どり」のガラと、脂のりのよい「大山どり」の丸鶏でとったスープに、醤油感を立たせた力強いタレを合わせている。
中華そば 多賀野は1996年の創業以来、行列の絶えないラーメン人気店。東急池上線荏原中延駅からすぐ ※ランチタイム有
鵠沼の人気ラーメン店『麺やBar 渦』が手掛ける待望の2号店。麺や渦雷UZURAI(めんやうずらい)[交]JR辻堂駅北口から徒歩9分 ※ランチタイム有
「煮干そば流。」の店主手塚さんは、中野にある煮干しそばの名店『さいころ』で店長を務めた人物。修業先で培った技術をベースに、クラシカルで、食べやすい味づくりを目指した。[アクセス]JR埼京線十条駅南口から徒歩1分 ※ランチタイム有
「恵比寿 栄楽」は昭和35年に原宿で創業。各地に点在する『栄楽』とは関係がなく、二代目・細谷隆広さんのご両親が独自に開業させたという。聞けば、『栄楽』は当時の流行り屋号。[交]JR恵比寿駅東口から徒歩8分 ※ランチタイム有
名物は真昆布と本枯れ節、シロクチイワシなど、厳選した魚介ダシのみでスープをとった30食限定の「贅沢だしそば」。動物系のダシは一切使わないが、魚や昆布、貝柱などの旨みがしっかり効いているため、物足りなさは全くない。DAIKUMA(ダイクマ)[交]JR北茅ヶ崎駅から徒歩12分 ※ランチタイム有
「巴家」は大正8(1919)年創業の中華店。骨類は使わず、チャーシュー用の肩ロースや肩肉のみでダシをとり、毎日継ぎ足しながらスープをとる。麺は昔ながらの配合で作るしなやかでコシのある玉子麺。[交]地下鉄都営新宿線小川町駅B6出口から徒歩7分 ※ランチタイム有
グルメライターが食べ歩いて見つけた、大森駅でいま食べておきたい唸るラーメンは「麦苗(むぎなえ)」。「Homemade Ramen 麦苗」は化学調味料には頼らず、国産の食材と厳選した調味料で旨みを追求する。[アクセス]JR京浜東北線大森駅北口から徒歩5分
グルメライターが食べ歩いて見つけた、神奈川・弘明寺駅のいま食べておきたい唸るラーメンは「ロ麺ズ(ロメンズ)」。神奈川を代表する人気ラーメン店のサードブランドが登場!ロ麺ズは横浜・上大岡の人気店『G麺7』が手掛けるサードブランド。メニューは、醤油ラーメン、味噌ラーメン、塩バターラーメン、汁なし坦々麺と各味を展開。
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