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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

赤坂見附駅に関するグルメ記事

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赤坂のとんかつ店「とんかつ末吉」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。粗めに仕上げた自家製パン粉に合うものをと探してたどり着いたのが、現在のぷりっぷりで大きな牡蠣。口に運ぶと、ザクザクという小気味いい音とともに、じゅわっと牡蠣の旨みが染み出す。[住所]東京都港区赤坂4-3-10 [TEL]03-3583-0396
「板前寿司 江戸」のコンセプトは“江戸文化”。江戸時代の寿司屋台をイメージしたカウンター席をはじめ、浮世絵や提灯などの飾り、歌舞伎の桟敷席を思わせるテーブル席など、劇場型の店内は見ているだけで楽しい。
赤坂ホテルニューオータニ「つきじ鈴富」は1963年創業の築地のマグロ専門仲卸業者が手がける寿司店だけに、ネタの鮮度はお墨付き。マグロの赤身はちょうどいいあんばいのヅケで、中トロはこの価格帯とは思えない厚さに切られてセットに必ず入る。
白碗竹快樓 赤坂店 (ばいわんじゅうくわいろう)|白門と竹林に囲まれた落ち着いた佇まい。内部はコロニアルでレトロな空間で雰囲気がいい。
 2017年6月のオープンから連夜賑わう横丁『赤坂バル』の中で、ひときわ盛り上がっているのがこちら。人気の理由は、捻りの利いたオリジナルの餃子5種。
赤坂見附エリアの串焼き店「焼肉串バル ろっきー3」のおすすめメニューのグルメ取材記事と写真のページ。店主の祖母が博多で営んでいた焼肉店の味を継承した焼肉串と、本場で修業したシェフによるイタリアンを提供する新橋の人気店『ろっきー』が2017年4月14日、赤坂見附に3店舗目をオープン。
白・黒・赤(55)の3種類のホッピーを飲み比べられるのがうれしい!ホッピー誕生の地である赤坂で、白・黒・55の3種の美味しいホッピーを飲ませてくれるのは、2016年2月にオープンした『三六・別邸』。「プロが作る家庭料理」をコンセプトに、手間暇かけたホッとする味わいと温かな接客が魅力の店だ。 ※ランチタイム有
人気グルメ情報誌「おとなの週末」の覆面調査で発見した、赤坂見附エリアの本当に旨い店、厳選のおすすめランチ、ディナー情報など、とっておきのおすすめグルメ情報のページです。
「赤坂有薫」は昭和60年創業の九州郷土料理をふんだんに揃えた居酒屋。玄界灘や有明海など、九州各地の漁場でその日の朝穫れたばかりの新鮮な魚介を空輸。それを刺身や焼き物など多彩な調理法で楽しませてくれる。[交]地下鉄丸ノ内線ほか赤坂見附駅から徒歩1分 ※ランチタイム有 
産直の「有田牛」(宮崎牛)を使った牛肉料理の店「なか指」の「牛の傑作丼」。なか指のアクセス 地下鉄丸ノ内線赤坂見附駅10番出口から徒歩1分
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